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			<title>団塊ジュニアによる雑多な内容のブログ(記事リンク多数)</title>
			<description>45歳～50歳の年齢層に位置する団塊ジュニア世代です。(2018年現在)

1970年代のフォークソング、歌謡曲に興味を持ち始めてから26年目。(2016年の時点で)
高校生だった1990年頃から当時ヒットしていたアイドル系の曲には飽き足らず、
メロディアスな1970年代の曲が気になりだしたわけです。
1994年頃まではCDは買わずにひたすらレンタルしてました。
その後少しづつCDで買い揃え始めたわけです。
そして、いまも少しづつ収集中であります。

1970年代から2000年代のリアルタイムまで集めた音楽CDのジャンルは、
フォークソングからソフトロックまで
(ラップ系はあまり好きではない)
今まで興味を持ったミュージシャンのいろいろな音楽作品について
好きな曲のタイトルを並べたり、作品発表の年代について
書いていくページにしていきます。
インターネットは、曲名さえ確認できればいろいろ調査ができて便利ですねぇ。

読書に関しては、よく読むのは、ミステリー系です。
といっても海外ミステリーではなく日本人作家のものです。

最近は、音楽の他にも、食べ歩きネタやど素人から見た経済ネタにも挑戦しております。
クイズに関しては、ほぼアメリカ横断ウルトラクイズに関してだけです。
他のクイズ番組のファンの方、すいません</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>団塊ジュニアによる雑多な内容のブログ(記事リンク多数)</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>45歳～50歳の年齢層に位置する団塊ジュニア世代です。(2018年現在)

1970年代のフォークソング、歌謡曲に興味を持ち始めてから26年目。(2016年の時点で)
高校生だった1990年頃から当時ヒットしていたアイドル系の曲には飽き足らず、
メロディアスな1970年代の曲が気になりだしたわけです。
1994年頃まではCDは買わずにひたすらレンタルしてました。
その後少しづつCDで買い揃え始めたわけです。
そして、いまも少しづつ収集中であります。

1970年代から2000年代のリアルタイムまで集めた音楽CDのジャンルは、
フォークソングからソフトロックまで
(ラップ系はあまり好きではない)
今まで興味を持ったミュージシャンのいろいろな音楽作品について
好きな曲のタイトルを並べたり、作品発表の年代について
書いていくページにしていきます。
インターネットは、曲名さえ確認できればいろいろ調査ができて便利ですねぇ。

読書に関しては、よく読むのは、ミステリー系です。
といっても海外ミステリーではなく日本人作家のものです。

最近は、音楽の他にも、食べ歩きネタやど素人から見た経済ネタにも挑戦しております。
クイズに関しては、ほぼアメリカ横断ウルトラクイズに関してだけです。
他のクイズ番組のファンの方、すいません</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973</link>
		</image>
		<item>
			<title>なぜ大韓民国 国内が現在大パニックになっているのか</title>
			<description>2019年 大韓民国経済大ピンチ&lt;br /&gt;
IMFから見捨てられ、デフォルトすら許されない状況 (2019年5月末の時点)&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://matome.naver.jp/m/odai/2152631702594581401?page=1&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://matome.naver.jp/m/odai/2152631702594581401?page=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までは経済危機が起きても&lt;br /&gt;
最終的には日本国が保証人の&lt;br /&gt;
役目をはたしていたのですが、&lt;br /&gt;
今回はアメリカ公認の立場で&lt;br /&gt;
大韓民国の事を見捨てる決定がなされています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月以降大韓民国が国を上げて&lt;br /&gt;
対日不買を繰り広げているのは、&lt;br /&gt;
「買えるけどあえて買わない」のではなく&lt;br /&gt;
「本心では買いたいのだが&lt;br /&gt;
予算的にピンチで買えない」というのが&lt;br /&gt;
正しい見方なのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「買える人がいなくなるので、&lt;br /&gt;
売ろうとしても売れませんし、&lt;br /&gt;
信用買いを提案されても&lt;br /&gt;
後払いも無理です」&lt;br /&gt;
といった事実を&lt;br /&gt;
静かにアピールしないあたりは&lt;br /&gt;
鬱火病の地ならではです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国から日本国に向けて&lt;br /&gt;
商業的な撤退を&lt;br /&gt;
提案されているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので韓国における大々的な&lt;br /&gt;
不買アピール活動は&lt;br /&gt;
日本国にとっては&lt;br /&gt;
今後発生するあらたな貸し倒れを防ぐためには&lt;br /&gt;
ありがたい行動だったりするわけですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67119810.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 23:46:54 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>もしも日本語の文章から漢字が排除されたなら</title>
			<description>もしも日本語の文章から漢字が排除されたならばどうなるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例文&lt;br /&gt;
今年は年の途中で年号が変わりました。&lt;br /&gt;
１月から５月までは平成31年でしたが、&lt;br /&gt;
5月から令和元年になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試しに全部かな文字にて書いてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ことしはとしのとちゅうでねんごうがかわりました。&lt;br /&gt;
1がつから5がつまではへいせい31ねんでしたが、&lt;br /&gt;
5がつかられいわがんねんとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字の大事さがよく分かると思います。&lt;br /&gt;
文字は見えていても内容が把握出来ないのは、&lt;br /&gt;
読解力の差です。&lt;br /&gt;
読解力の低い人は、聞き取り能力も低いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしも義務教育の段階で勉強する内容をわからないからと拒絶し、放置した場合には&lt;br /&gt;
悲惨な未来しかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例え国語のテストが嫌いでも&lt;br /&gt;
古文漢文はともかくとして&lt;br /&gt;
現代文読解だけは疎かにしてはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母国語である日本語の能力が低い人は&lt;br /&gt;
どんなに英会話学校に通っても&lt;br /&gt;
話の内容が高度にならないまま&lt;br /&gt;
挫折する事になり、お金の無駄です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語の話し方教室、プレゼン教室に&lt;br /&gt;
通うほうがよほど有意義なのではないでしょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67119577.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Aug 2019 13:16:35 +0900</pubDate>
			<category>その他語学</category>
		</item>
		<item>
			<title>ルーチンワーク(事務系)における「大」再構築(リストラクチャリング)の到来</title>
			<description>いよいよロボットが失業の原因になる時代が到来か&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://lite.blogos.com/article/390587/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://lite.blogos.com/article/390587/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やり方が既に確定されていて、&lt;br /&gt;
応用力もさほど必要ない事務系の&lt;br /&gt;
仕事をする事により&lt;br /&gt;
手取り月給を20万円以上得られる時代が&lt;br /&gt;
いよいよ過去のものになる時が来たようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中小企業だと構成人数における&lt;br /&gt;
外営業担当者が8割で総務経理専任者は&lt;br /&gt;
2割くらいでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大企業だと内部調整部門だけでも&lt;br /&gt;
かなりの人数が雇われていて、&lt;br /&gt;
その運営費は外営業部門が賄っていたわけです。&lt;br /&gt;
利益率が稼げた時代ならともかく&lt;br /&gt;
ルーチンワークに関して人間がいらなくなるのなら&lt;br /&gt;
雇う側が考え方を変えてくるのは当然の流れでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
粗利益率を7%としてざっくり計算すると&lt;br /&gt;
月間30万円かかる人件費1人分を&lt;br /&gt;
獲得するために必要な月商は&lt;br /&gt;
430万円にもなるわけですから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67112855.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jul 2019 10:02:32 +0900</pubDate>
			<category>その他経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>賞与の季節</title>
			<description>震える賞与内容&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://hamusoku.com/archives/10078475.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hamusoku.com/archives/10078475.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公務員の賞与、特に地方自治体において。&lt;br /&gt;
財務状態によっては民間企業(ブラック寄り)の「処置」を参考に&lt;br /&gt;
「調整」するのもありかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナス収入が当てにならなくなったならば、&lt;br /&gt;
ローンなど怖くて組めなくなるでしょうが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67112803.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jul 2019 23:00:37 +0900</pubDate>
			<category>その他経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本から金融制裁を受けても韓国にダメージはない」と韓国金融当局が断定　他でいくらでも借りられる</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://japannews01.blog.jp/archives/50522079.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://japannews01.blog.jp/archives/50522079.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たしてアメリカや日本が金融における信用を後ろ楯として&lt;br /&gt;
保障していた環境から離れた後で、&lt;br /&gt;
自力にて金融的な信用を構築できるのかどうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年アジア通貨危機や2008年リーマンショックにおいて、&lt;br /&gt;
後ろ楯として日本がいたのに、&lt;br /&gt;
「あの悲惨な状況」だったのを&lt;br /&gt;
すっかり忘れているようです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すがりつくとしたら中国様ですが、&lt;br /&gt;
借りを作るとかなりオッカナイ相手であるのは、&lt;br /&gt;
長い歴史を振り返るまでもなく&lt;br /&gt;
明らかなのですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67112126.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jul 2019 17:11:40 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>都会の夜景が台無しになる一言 : ハムスター速報</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://hamusoku.com/archives/10018929.html?ref=category1_article_footer8&amp;id=3320122&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hamusoku.com/archives/10018929.html?ref=category1_article_footer8&amp;id=3320122&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【眠らない街】というよりは&lt;br /&gt;
【眠らせてもらえない街】というのが正しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都会の夜景は【残業】と【夜勤】の灯で出来ているのであった</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67073737.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Apr 2019 21:50:39 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界最大の「Twitter炎上事件」投稿者の末路 | インターネット | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;https://toyokeizai.net/articles/-/163731?display=b&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://toyokeizai.net/articles/-/163731?display=b&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この悲惨な投稿者は&lt;br /&gt;
一番不味いタイミングで、&lt;br /&gt;
かなりまずい内容のコメントを呟いたと言えよう。&lt;br /&gt;
まず内容が差別的内容であった事に加え&lt;br /&gt;
世界共通語とも言える&lt;br /&gt;
英語で書かれていた点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿者が飛行機でイギリスからケニアに向かう&lt;br /&gt;
飛行機の中にいた11時間もの間&lt;br /&gt;
ツイッター内容確認が出来ない状態でいたのも不運だった。&lt;br /&gt;
なぜならば放置している間に&lt;br /&gt;
呟き内容が世界規模で炎上してしまったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内における日本語の&lt;br /&gt;
呟きに関する炎上とは&lt;br /&gt;
まるで規模が違うものになってしまった。&lt;br /&gt;
何しろ英語が読める人口は、&lt;br /&gt;
シンプルな言い回しのものならば、&lt;br /&gt;
世界中で10億人以上は存在するからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語、スペイン語、中国語、ポルトガル語、フランス語&lt;br /&gt;
アラビア語、ロシア語、日本語、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの言語は、利用者が1億人以上いるので、&lt;br /&gt;
これらの言語を日常的に使っているひとは&lt;br /&gt;
ネット＝全世界だという認識で&lt;br /&gt;
いないと&lt;br /&gt;
大変な事に巻き込まれる事になる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67071072.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 19:50:38 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		<item>
			<title>(2014年)バカッターが後を絶たないワケ | 時事オピニオン | 情報・知識＆オピニオン imidas - イミダス</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;https://imidas.jp/jijikaitai/f-40-100-14-02-g530&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://imidas.jp/jijikaitai/f-40-100-14-02-g530&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる「バカッター」元年とも言える&lt;br /&gt;
2013年から6年が経ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターやインスタグラムというものは、&lt;br /&gt;
「内輪うけネタ」を仲間内だけに公開しているという&lt;br /&gt;
錯覚があるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全世界に公開しているという認識でいるなら、&lt;br /&gt;
炎上しそうな行動をわざわざ「撮影して」なおかつ「公開しよう」とするような&lt;br /&gt;
馬鹿げた発想をしませんから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからこそバカッターと揶揄されているのですけれども。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67071013.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 18:13:42 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢の田舎暮らしにつきまとう「耳を疑う」現実 | 読書 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;https://toyokeizai.net/articles/-/238254?display=b&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://toyokeizai.net/articles/-/238254?display=b&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしが今住む長野県北部の地方都市&lt;br /&gt;
人口は約4万人です。&lt;br /&gt;
いわゆる典型的な田舎です。&lt;br /&gt;
都会とはかなり時間の流れが違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年前に移り住んで来た当初は&lt;br /&gt;
かなり戸惑いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公共交通は朝晩の学生利用時間を除いて&lt;br /&gt;
無きに等しく、&lt;br /&gt;
自動車が1家あたりにつき&lt;br /&gt;
2台はないと行動範囲が近くにある&lt;br /&gt;
コンビニだけになりかねません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに旅行先、短期間滞在するとしては、&lt;br /&gt;
長野県は素晴らしく見えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、リンク先の記事にもあるように&lt;br /&gt;
移住となるとハードルは高いかもしれません。&lt;br /&gt;
近所付き合い、冬の積雪、&lt;br /&gt;
除雪の手間など&lt;br /&gt;
色々と発生してきますので、&lt;br /&gt;
賃貸物件からスタートするのが&lt;br /&gt;
ベストでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が人づてに聞いた話では、&lt;br /&gt;
転勤族ならともかく、&lt;br /&gt;
移住だと2シーズンもたないケースが&lt;br /&gt;
ざらだそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67071009.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 18:07:12 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		<item>
			<title>本名が「王子様」だった男性が改名に成功し話題に　「これから親になる人は本当によく考えて」 - ねとらぼ</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/09/news027.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/09/news027.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「王子様」という名前は&lt;br /&gt;
母親主導でついた名前らしい。&lt;br /&gt;
この母親、自分の名前が「王女様」だったら&lt;br /&gt;
人生がどうなっていたかを考えれば&lt;br /&gt;
もうちょっと違うようにしたはずです。&lt;br /&gt;
そもそもなぜに「様」までつけたのか&lt;br /&gt;
「王子」の時点でもすでにキラキラネームですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語圏でプリンスといえば、&lt;br /&gt;
かつてプリンスという芸名で&lt;br /&gt;
活動していた歌手がいましたが、&lt;br /&gt;
本名ではなかなかいないだろうと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり名前を付ける際は細心の注意が必要で、&lt;br /&gt;
ノリで決めてはいけないという事ですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mr12341973/67059007.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Mar 2019 21:30:20 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>