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しばらくぶりに聞き 感動の旋律 私のお勧め曲☆☆☆☆☆ ユーチューブ 258万アクセス曲 そして Sunrise ノラ・ジョーンズ 3.21 ☆☆☆☆ CD2枚しか持ってませんが 好きな曲がアルバム1番目に入っていたことを 今日はじめて知りました^^; デビュー プレビュー 結成したバンドのデモを2000年10月にブルーノートでレコーディング。 これは、のちにブルーノート・レーベルから『ファースト・セッションズ』(First Sessions) としてリリースされたが現在は廃盤になっている。 ブルーノート社長ブルース・ランドヴァル(Bruce Lundvall)がこのデモ・テープを聴いて ノラの才能に気付き、2001年1月、ノラはブルーノートと契約することとなった。 ノラは2001年5月からクレイグ・ストリート(Craig Street)によるプロデュースでデビューアルバム 『カム・アウェイ・ウイズ・ミー』("Come Away With Me" - 邦題: 『ノラ・ジョーンズ』) のレコーディングを開始。同年8月には、 ロバータ・フラック、アレサ・フランクリン、ダスティ・スプリングフィールド(Dusty Springfield) を手がけて定評のあるアリフ・マーディン(Arif Mardin)によるプロデュースとなる。 あまりにも高名なプロデューサーがついたので、最初ノラは口を利くのもはばかるほど怖い思いだったが、 思いのほか気さくで、たくさんのアイデアを出してくれた、と語っている。 しかし、まさか記録的ヒットになるとは、ノラ本人すら思いもよらぬことであった。 2002年2月26日、弱冠22歳でデビューアルバム "Come Away With Me" をブルーノートからリリース。 日本へも同年4月にはプロモーションでライヴコンサートを行っており、 9月再来日の際には全国5都市のコンサート開催。
【グラミー賞】へのノミネートは当然との見方はもとより、
何部門でノミネートされるかが関心の的となって2003年1月7日に八部門でノミネート。アジア・オセアニアのツアーの最中、米国アルバム・チャートで首位に躍り出し、 発売から一年に満たない期間で、米国内での売り上げ枚数は270万枚を越すこととなった。 第45回グラミー賞(2003年2月24日、現地時間は2月23日)でノミネートされていた八部門中、 アルバム『Come Away With Me』に対し、 最優秀アルバム賞(Album of the Year) 最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム賞(Best Pop Vocal Album) 最優秀録音賞、ノン・クラシカル(Best Engineered Recording, Non-Classical) ノラ・ジョーンズ本人に対し、 最優秀新人賞(Best New Artist) 曲目『Don't Know Why』に対し、 最優秀楽曲賞(Song of the Year (songwriter)、作者:ジェシー・ハリス) 最優秀女性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス賞(Best Female Pop Vocal Performance) プロデューサーのアリフ・マーディンに対し、 このときノラは、まだ23歳でした。
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