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同窓会がある。
欠席することにしている。 この中学校のメンバーに会いたくないと思う気持ちの理由を考えている。 会いたい気持ちも少しある。 中学校の自分はがんばり過ぎていたから恥ずかしいのか、 中学校の友達とのコミュニケーションをとるのが苦手なのか。 高校と比較すると、苦手意識がどうしても強くなる。 ただし、中学校の方が、全体の中心にいて 周りからの評価は高かったのだろう。 実際、中心となる役職についてきた。 きっといってみれば、答えがわかるのだろう。 次の十年後の老け込んだ私であれば、 苦手意識を持たず会うことができるだろうか。 |
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しばらくずっとストロング派だっだけど。
一度本搾りを飲むと戻れないな。 特にグレープフルーツ。 チューハイはこれだけでいい。 コンビニでは売っていない。 キリンは氷結をコンビニで置く。 逆転してくれないかな。 |
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過去の写真を見つけた。
大学時代、何も考えず飲んでいた時の写真。 みんな楽しそうで、 何かを求めているところだけ共通で、 自分もそんな顔をしている。 酒を手にした時から大学時代、その後数年も ずっと酔っ払って生きていたように感じる。 もっとマトモな判断ができなかったのかなと思ったりもするが、 その時から相棒は見てくれているわけで ただの憧憬の気持ちがそう思わせているだけなのかもしれない。 薄い考えのあの時代に乾杯。 |
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superflyのwhiteを聞いて思ったこと。
いい音楽は自分自身からの方がうまれる。 superflyでいうなら、しほさんとつたやさんとたぼくん。 吉井和哉が自分で演奏をやったapplesのがよかったように。 斉藤和義が最新作がいつもいいのは自分自身から出しているに違いない。 難しいけれど仕事なのだし、つぎは乗り越えてほしいと思った。 |
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いままで、何度かしてきた失恋。
今回も失恋かな。 思うようにならなかった、人は人の思い通りにならない。 こんな立場になってもまだ失恋するんだね。 ネタが尽きてきた気がするけど、 次思い上がるのはいつなんだろう。 次はうまくいきますように。 |
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気ままな日々も残り僅か。
人とのあってあそばなければもったいないと思ってしまう。 こんな日々がずっと続いたならば、 破滅するのだろうけれど。 もっと積極的に動かないとね。 本当の修行はそのあとはじまるのだから。 |
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今週はやたら人にあった。
人に合うと、アクティブなスイッチが入る。 こうひとりでいる時間が勿体無く感じてくる。 この感覚があるひとは、きっと、 予定が入っていないとダメな人の感覚なんだろうな。 金がなくなるけどね。 |
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自分といういのちの他に、
別のいのちを感じることで、 いのちというものについて考えやすくなってきている。 自分に、ある縁か愛かをもって、繋がれたいのち。 自分がつないだいのち。 その仕組はよくわからないけれど、 想像以上の力で、つくられ、続いていく。 この手で、感じさせてくれ。 いのちについて、その時きっとまた思いがでてきるのだろう。 ありがとう。 |
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時間をかけてつくったもので、話が決まり進んでいくようだ。
ちょっとした達成感。 企業に入ってしかできないこと、 これはこういうことをいうのだろう。 確かに、これが国の役に立つと考えれば、悪くない。 しかし、時間を失ってしまうんだよな。 時間がかけがえのないとは本当にそう。 企業で働き時間を使うことは ちょっとした達成感はあっても、 本当に時間を捧げるべき自分のことに時間を使っているわけではない。 もっとシンプルで大切な 企業組織に属していてはできないことに 一歩ずつ進んでいこう。 |
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人は人に刺激をうけ生きていく。
良くも悪くも。 偏差値の高い大学や高校の意義はそこにある気もする。 そんな話は置いておいて、 遠くの昔の、知っている人ががんばっているのを聞くと、 こっちもがんばろうと純粋に思える。 iTunesから。 やっぱり魅力的なその声。 自分もがんばらなくちゃ。 きっと君は成功するよ。 こっからが楽しみだね。 きっともっとビックになるんだろうな。 刺激的。 |
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