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昨日、9時半くらいにふて寝して(つーか、眠かったけど)、なぜか、1時過ぎにおきて、どうしても寝れないから、数ヶ月ベランダ(テラス)に溜め込んだ不燃物数袋を収集所に出し、その後スペイン語の宿題(「春休み」というテーマで作文)をやっていた。
もちろん、文明の利器を利用して・・・。(笑)
ちょっとしたフレーズの検索とかなら、結構役立ちます。色んな言語対応してるし。
まぁ、僕は、フレーズでの検索もしますが、文章(英語か日本語)まるごとぶっこんで、出てきたスペイン語訳を修正しながらやったりもしますけど。
ま、そんなことはどーでもよく・・・。
昨日、HELPの大作が消えてしまって、意気消沈しまくりなので、今日は、ほんとに手抜きぢゃ、このやろう。
Never again
Because of fucking Yahoo, my article I sent vanished into thin air. Never again, asshole!
(ヤフーのくそのせいで、投稿した記事がひゅっと消えてもーた。二度とごめんだ、あほが。)
fuckingは、ただの名詞の強調。苛立ちが見え隠れしてますね〜。
vanished into thin airは、ヒュッと消える感じ。thinのイメージは、紙の断面(というのか?)を見ていただくと分かります。ありえない薄さ・・・。うっすー。そういう感じ。空気が薄い。日本語も同じですね。そういう薄い空気のところ、上空のほうへ、ひゅっと入り込んでいって、消えてしまったということです。vanishのほうが、単語自体に、「突然に」というイメージが含まれてますので、disappearよりも、vanishのほうが相性良いですね。そう、きっとあの記事は、空へ飛んでったんだ、うん。
で、今日の表現。Never again!
この例文のように、ある嫌な出来事がおきて、「二度とごめん」と言うときにも使えるし、「This is the last time I help you. Never again!」自分自身が、もう、二度としませんからねっ!というときにも使えますね。
Never again!と願うことが最近、多すぎる。
Not again!
My comments doesn't show up!(コメントでねえよ)
Damn, not again, mo-fo!(はぁ?またかよ、くそー)
はい。コメント良く出なくなりますよね。そういうとき、これ、つぶやいて。発音の仕方は、うんざりした感じで、NOTもAGAINも強く読む。NEVERより、「二度と」という感触がなくなり、ただ、「うそ?AGAINじゃないよね?」くらいな感じ。まったかよー。おいおいおいおいおい。みたいな感じですね。わりと使えそう。
ちなみに、mo-foは、mother-fuckerの略語です。極めて、むかつく人間や現象に使われます。人に直接向けて使われない場合、ある事態やモノに向けられる場合、独り言の範疇では、さほど使っても問題ないかと。(ただし、ある程度のレベルに達してから)
うーむ。本当は、「手抜き宣言」したときには、5行くらいで終わらせたいのに、なんでこんなに結局長いんだろう・・・。中学校のときに、パソコン通信の掲示板の書き込みで、「饒舌ですね」って言われるわけだ。必要もないことまで、ぺらぺら喋りたがる性質があるようだ。
ま、気にせず。。。。
ぢゃ、バイト行ってきます〜♪
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