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どうも。早起き計画、くしくも、2日連続、失敗してました〜。今日は、なんとか・・・。 さーて、今日から、バイト13連チャン。死ぬね。13日後、生きてるかね。どうなるかね。 I'm not sure if I'll be alive or not in 13 days. さて、この前、ちょっと、出たifの話なんですけどー。一応、感覚的につかんでもらうために、絵を書いてみました。 学校で、Ifは、「もし〜なら」という意味。Even ifは、「たとえ〜でも」、ただし、「If〜」でも、「たとえ〜でも」という意味になる場合がある。 などと習わなかったでしょうか。 もう、日本語訳からは、解き放たれましょう。別に、英語で繰り出される映像とそれを日本語で表す場合の日本語とが乖離してなければ、どんな日本語訳でも良いんです。「もし」とか入らなくてもなんでも・・・。日本語訳は、おまけです。 麻薬中毒の少年が路上でラリってました。それを発見した、'''Optimum'''さんと'''Prue'''さん。オプチマムさんは、「あわわわわわわ」と言っています。オプチマムさんは、「危ないからほっとこうよ〜。」とプルーさんに言います。プルーさんは、正義感の強い人で、麻薬中毒の妹がいて、麻薬にはまる少年を見過ごすことは出来ません。そこで、プルーさんが、オプチマムさんに・・・ "If we don't save him, I might have to." 日本語の意味は、「私達2人が助けないとしても、私は助けなきゃ。。。」 ここで、「もし私達が彼を助けないなら、私は助けなければいけないかもしれない。」 どうです?この日本語訳。学校で習う用法を咀嚼しながら訳したら、こんなへんな訳ができあがるわけです。まったく、意味分かりませんね。Ifの「たとえ〜でも」という訳になるという摩訶不思議な法則を適用したら、少々訳も分かりやすくなりますが・・・。うーむ。「もし」だけじゃぁ、なっかなか、スーッとこの文の感じがつかめないんです。 IFのイメージは、そうか、そうでないかの2本道でした。で、絵を書いてみました。 ハートで感じる英文法(おーにしせんせーの番組)でも出てきましたが・・・・こんな感じ。 「We don't save him」「We save him」という2択を開く。そして、「We don't save him」にをチョイスするなら、その行き着く結論の先は・・・「I might have to(「私が」やらなきゃな。)」です。 自然と、「私達2人が助けないんなら」という訳が浮かびますよね。Evenは、驚きや予期してないことなどの強調に使われる単語です。Even ifだったら、上の黄色の矢印をキラキラ輝かせてみてください。それが、「Even if」。「私ら2人が助けないっつーーーーんならね」「たとえ私ら二人が助けないとかいったとしても」とか、「助けない」っていう仮定の状況を強調するわけです。 「もし」を使わず、ifを使った文を繰り出してみてください。読んでみてください。きっと、ネイティブの思考に一歩近づけると思います♪
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はい。久々で、張り切ってます。絵も書きました。 今日は、僕の大好きな単語の紹介、それにまつわる表現のご紹介でございます。 人生、なんでも良いんです。「ご自由に」です。 ということで、ANYという単語の紹介。 では、例のごとく、基本イメージから。久々に頑張って絵書いた〜。といっても、作成時間、10分。( ´,_ゝ`)オププッ・・・なかなかの力作ぜよ。あ、「う●ち」じゃありません。色んな色のホイップクリームです。あくまで。ホイップクリーム。 学校では、何かとsomeと引き合いに出されるanyですが、何の関係もありません。全然違う単語ですから。えー、someの基本は、モザイク処理。なんか、そこにはあるんだけれども、うぅ・・・。ハッキリ見えない。モ・・・モザイク処理なんかしやがって・・・。それが、someです。anyは、「どれでも良いですよー。はいはい、ご自由に」。選択権をフリーにする役割です。過去に、エロ本の絵で説明しましたね。こちらです。 さて、トランプマジックで、よく出てくる ★Pick a card. Pick any card. という表現も、この意味合いがとてもよく現れた表現です。aもランダムの中の1つというフレーバーを持ってますが、「どれでもどうぞ〜」という響きがanyより、はるかに低い。aのほうは、ただ、群の中から、ヒュッと取り出した感じがするだけなんで。anyは、「ご自由に」というフレーバーが強くなるんですね。トランプを数枚相手の目の前に出して、「カードどうぞ。」と言ってから、「ほら、どれでもご自由にどうぞ」といってる感じ。 で、今回、メインでお届けしたい英語っぽいというか、なかなか出会ったことがないと、口から出てこない表現をご紹介。 ★If anyone can beat Optimum, it's Ling Ling. (オプチマムを負かせるのは、りんりんさんだけだよ〜!) anyoneにも、きちんとanyの感覚が生きています。誰でも良いんだよ。誰でもご自由に。上のうんち・・じゃなく、ホイップを人と見立てましょう。そこから、ヒュッと好きなのを取り出しましょう。で、その人が、オプチマムをbeat、叩きのめせるとしましょうか・・・。でね、自由に選んでも、りんりんという方の呪いの力なのか、神様の思し召しなのか、自由にチョイスしたにも関わらず・・・そこに出てくるのは、「りんりんさん」なんですよ。 つまり、この表現、「〜なのは、〜さんくらいだよー。」だとか、あなたしかいないよ!という感じになるんですね。 色々応用ききます。 ★If anybody can heal my hurt feeling, it's you, Ally. (僕の傷ついた心を癒せるのは、君しかいないよ、アリー。) くさい例文作るな?もっと、くさいもん、かがせましょうか? ★If anybody konw how to master English, it's you. (英語を完全無欠なレベルにマスターする方法を知ってるのは、君しかいないよ〜。) masterという動詞に要注意。これは、完全無欠なものとして自分のものにするということ。お気軽に、「I want to master English.」などと、たどたどしい英語をしゃべってる人が言っては滑稽に響きます。幼稚園児が、「宇宙飛行士になりたいです。」というようなもの。「はいはい。」と思われますからね。( ´,_ゝ`)オププッ 数10万語の数100万語のありとあらゆる死語になった英語からはやりのスラングまで、英語の歴史から、何から何まで。英語の全てを知り尽くす・・・。それくらい、masterというのは、完全無欠にマスターする響きがありますので。もちろん、その覚悟があるんなら、使って良いんですけどね・・・。ヽ(;´Д`)ノ Ifというのは、「もし」で、大抵ウマくいくんですが。。。。でも、「もし〜なら」という日本語では、なっかなかマッチしないこととかも結構出てくると思います。映画とか見てると。そこで、イメージで捉えておくと良いかもしれません。 Ifの基本イメージは2つの道。「そうである」という道と「そうでない」という道。よく「もし」という訳されるifは、「そうであるという道にいるとしたら・・・」という感じなんです。 「If anybody can do that, it's you.」とかでも、「そういうとき、そうじゃないとき」という2つの道を思い浮かべ、「anybody can do that」という道にいるとき、そういう場合・・・という感じです。 こう考えると、 ★I don't know if he's right. (彼が正しいかどうか分からん。)といった、「〜かどうか」といった意味にも、この「そうである場合、そうでない場合」といったイメージが生きていることが分かりますよね。 はい、久々に、張り切ってみました。 ま、とりあえず、anyをかみ締めてみてください。anyの感覚は、色んなところで出てくるんですよ。
anyone, anytime, anywhere, anyhow, anyway とかね。あと、everも、「at any time」という意味ですから、everという意味にも、この感覚が生きています。ということは、whatever, whoever, whichever, howeverなどにもこの感覚が息づいてます。これらは、ま、また、機会があれば、この記事を引用しながら取り上げたいと思います。 |
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放置している間に、英語の質問が2つほどありましたので、とりあえず、こちらを第一回英語復活記事にあてたいと思います〜♪ なんか、コメント返して、ブログ復活体制が整ったら、書きたいことが山ほどイメージされてきたんですが・・・。うーむ。でも、これから、絵が減るかもしれないですが、よろしくどーぞ。 では、質問いきますー。 He saw her cry. He makes her cry. 不定詞だといわれると、なんか違和感を感じるんだけどなぁ。 あれって、ほんとに不定詞なんだろうか? もし、不定詞なら、なんで原型なんだろうか? 理由があるのかなぁ あと、原型不定詞を用いた文の受動態はtoつきの不定詞になるでしょ。 She was seen to cry by him. ・・・・・・・・・なんか、すっげー不自然だよね。 この辺の事を是非是非ご教授してください。 おねがいします。 grimさん、遅くなりましたが・・・。私見を。 この場合の、cryは、不定詞とは言わないんじゃないですかー?文法用語はよく分からないんですけど。 不定詞は、to+動詞の原形、まとめて、「to infinitive」などといわれますし。もしくは、単体で、「infinitive」と。で、原形のイメージは、「非事実感」実際に、まざまざとその行為が行われてるという感触があまりしないイメージです。 この場合、「saw her」というカタマリと、「her cry」という2つのカタマリでネイティブは感じとるようです。まずは、「彼女を見る」そして、「彼女 泣く」というカタマリ。それが、ドッキングした感じ。いわば、【「彼女 泣く」という状況を「見た」】という感じです。このある状況を、見る、聞く、話すといった場合、その状況の彼女の動作は、もちろん、生き生き動いてれば、-ingで良いと思います。ただ、知覚する場合、その行動の一部始終を見ていなくても、聞いていなくても、「彼女泣いてるの見たよ」といえますよね。 【彼女が泣くという行動する状況】というように、泣いている様子がまざまざと思い浮かばず、たんに「彼女」と「泣くという行動cry(動詞の原形)」が並べられて、その二つが重なりあう感じ。それが、動詞の原形が使われる状況です。 cryは、たんにそーゆー行動。という具体的動き、事実感を感じない形。cryingは、鮮明な動画というイメージでこの表現を見てもらえばと思います。 次に、こういった、「SVO+動詞の原形」という形の文の受身になると、なぜ、原形動詞になるか・・・ということですが・・・。 僕は、はっきりいって、「受動態」というものを、パズルみたいに、目的語を主語に持ってきて、どうのこうのという、「並べ替え」で機械的に作ることに嫌悪感を抱いています。そして、この 【He was seen to cry.という形を、「I saw him cry.」の形を受動態にしたもの。】と捉えること自体、無意味だと思います。私達、英語学習者が知るべきことは・・・・ 「I saw him cry.」の文の呼吸。 him, cryという状況をsawするという感じ。 「He was seen to cry.」 彼はseeされた・・・(え?何をseeされたの?)to→cryという行動 これは、単なる、情報のギャップを埋めるto不定詞の呼吸が素直に必要だから使われているだけ。 「He was seen」だと、彼の何がseeされたのか、分からない。それを、→で、示す・・・toが出てきて、どういう行動か、動詞の原形で述べているだけ。「I saw him cry」の受動態ということなど、知る必要もないわけです。そして、こういう書き換えを中・高生にさせるせんせーとか、問題集とかは、「He was seen to cry (by me)」とかするんでしょうが、この場合、by meとかつけると、非常に奇妙ですし。受動態の使われるには、それなりの理由があるから。主語が分からないからだとか・・・隠したいだからとか・・・。それこそ、「そういう行為を’受けた’よ」という感触を強めたいだとか・・・。by meなんかつければ、「I saw him cry」が完全にナチュラルですし。 僕は、使役構文、知覚構文という区切りも必要ないと思いますし、まして、使役構文から受動態への話の持って行き方も、全く必要ないというか、邪悪であると思っています。 学校文法で、予定やら運命やらを表す「be to 不定詞」ってありますよね。他のは to のイメージを考えるとスッキリ分かるんですが、なぜ可能を表すのかが分かりません。しかも、「否定文で」という謎の注意書き付きです。この「可能の be to 不定詞」、教えてください。こういうのですよ→例)The camera was not to be found. 「カメラが見つからなかった」 be to 不定詞のイメージは、前に、記事にしたことがあります。 「to以下の行動に向かっていて(→)寄り道なし・・・」というのが、基本イメージです。 そこで・・・ The camera was not to be found. という文。そうするとこの文・・・「そのカメラは、「be found」という状況に向かってはいなかったんだよ」見つかるっていうことは、最初からなかったんだ・・・。見つけられるもんじゃなかったんだ。というだけじゃないでしょうか。過去記事でいうと、色々toする途中にドアがありましたが、be foundに向かう途中のドアに入ってしまった、道がそれてしまった・・・という感じです。つまり、be foundに行き着かなかった、行き着くことができなかった・・。というわけです。 これを・・・「可能」用法として良いんですかね・・・? 甚だ疑問ですけど・・・。でも、このカメラのような文は、他の用法に分類されるbe to よりは、結構頻度が少ないような気がします。あまり使われない云々でなく、言う、書くシチュエーションが限定されるからです。 ということで、お返事になったかどうか分かりませんが・・・。また、何かあったらお願いしまーす。 さて、明日からは、ちびちび、変な表現を紹介しつつ、ふざけたことを書いていくと思いますー。
よろしくどうぞ〜♪ |

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えー、あなた、誰?といわれそうなくらい、ブログを放置してましたが、ちょっとずつ、ちょっとずつ、復帰していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 なんだか、もう、すでにブログが重いんで、下さったコメントは、明日、早起きして、早朝にお返事したいと思います。いない間も(時々覗いてはいましたが)、コメントくださった皆様、本当にありがとうございました!! 最近、TOEICの勉強というか、英語の勉強をわりとやってまして・・・。コツコツ頑張っております。 とかいってもなぁ〜、TOEICに出そうじゃない語彙とかもわりと増えてる気がするんだけれど・・・。 世の中に無駄な語彙はないというオプチマム英語道を貫くためにも、ふざけた表現から、まぢめな表現まで、ガンガン覚えて行こうかなー。 ということで、今日は、何の内容もないお話なんですけどね・・・ま、明日あたりから、細々と再開ということで、よろしくお願いします。 あ、別に、ブログを更新してなかったからといって、何も困った状況にいたとかそういうのではないです・・・。ご心配くださった皆様、ありがとうございます。 じゃ、こんな表現を・・・ be stuck between a rock and a hard place 岩となんやら固い場所・・・。固いもの2つに挟まって抜けない・・・ 「困った状況にいる」 という表現でしたー。 うーむ。「I」は、stuckしてるつもりはないんだが・・・客観的に見て、「My life」がstuckしてる気がするのは、気のせい?(笑)
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