●出来事(動作)の途中★Mom:"Hey, Opty! Come here!! ★Tom:"Mom, I'm studying now. Wait a sec, will you?" ↓ 母:「おーい、おぷ〜。ちょっと来んか〜い。」 オプ:「今勉強してるから、ちょい待ちなはれ〜はらひれほれ〜」 どうですか。「study」という動作の真っ只中・・・。ガリガリやってます。その感じ伝わりましたか?動作の真っ只中なので、行けない・・・。いやー、簡単ですね〜。(笑) ●「途中」ということは、その出来事(動作)は完結していない。
★He was drowning!! (彼、おぼれて死にかけてたんだよ〜!!)drownは、「おぼれて死ぬ」という動詞ですね。 ↑の絵はどうですか?少し、ぼやけてますね。He is drowning!!という様子を遠くに眺めているからです。(仮定法記事内の「過去」のイメージ参照)決して、温泉の湯煙の中でおぼれてるわけじゃないですから〜。(笑)ま、そこで溺れてても良いんだけれども。。。(笑)絵を白黒にしようか迷ったんですけどね。ぼやけさせました。 とにかく、遠くにその動作を眺めているけれども、動作は、生き生き、動いている「途中」ということです。「drown」という動作の「途中」なんですよ。上の絵を見てれば、感じられますね。 さて、そこで・・・ ★He drowned.(彼、溺死・・・。)は、どうですか?drownという行動が集結してしまっている・・。「溺れ死んだ」・・・・。息してませんね。後の始末ですね。(;´Д`)悶絶ぅ〜ですね。上の絵の行き着く先・・・・だけをイメージするからですね。 では・・・ ★The car was stopping. ★The car stopped.この違いも分りますよね。上はまだ止まってなかった。でも止まろうとしていた。下は、もう、完全に止まってましたね。 ★She was drowing a portrait of Optimum. ★She drew a portrait of Optimum.上と下の違い。もう完璧ですよね。上は、オプチマムの肖像画を描いてる途中。下は、もう仕上げちゃってますね。 これは、絵なし〜。 ★He speaks very fluent English. ★He is speaking very fluent English.さて・・・。この違いは・・・? 現在形は・・・別に取り上げたいのですが、ここではさらっと。
それに比べて、進行形は・・・。今、現時点で・・・というところに話題の焦点があります。なので・・ 上は、彼は、英語を普段から流暢にしゃべる。英語がうまい人なんだ。という意味。 下は、彼は、とりあえず、現時点で、流暢にしゃべってる。(今以外は知らないよ。もうちょっと突っ込んだら、黙り込んでしまうかもしんない。でも、今、目の前の彼は流暢にしゃべってる。 この違い、分かりました? ・・・・・さて、この続きは、また絵もあるし、-ingの使用上の注意もあるので、次回の記事ということにしましょう〜。 乞うご期待〜!!(笑)
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