旧☆英語記事

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アニメーション記事などを採用し始めた頃より前の英語記事になります。

字が多いので、ほーんと読むものがないときとか、イメージ英語書庫を読破した人のさらなる発見の場として活用してみてくださいな。

★ヽ( ^∀^)ノ・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚米ド-ゾー★
このBlogは、記事に関係ないコメント(お米)も大歓迎でございます〜。仕事のおサボリのおつまみとして、自Blogの記事にするまでもない瑣末な愚痴、心境、今日のお勧めのテレビ番組、キーボードのタイピング練習など・・・様々な用途でご自由にお使いくださいませ。
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英文添削活動2

(添削活動序論はこちら
(添削活動1はこちら
(原記事はこちら

イメージ 1ぴんく猿くんは書きました。
We had a strong earthquake this evening.

At that time I stayed in bed.

But I was suddenly awakened from sleep by the earthquake.

Don't wake me up next time. Please!

大意:今日の夕方地震があった。そのとき、寝てて、地震で起きました。(英語の夢を見てたのに)起こさないでくれよ〜。



個々の記事の気になるポイントは、コメント欄にて、thanatosさんが、的確な指摘をしてくださってると思うので、ここでは、

「今日、震度5の地震が起きました。そのときのあなたの心情を、英語で表現しなさい」
という、自由英作文の問題だと思って、書くとします。(東大は、自由英作文多いし。あ、でも、最近は、条件作文に近くなってきてるかな?)
There was a rather big earthquake this evening.
I was sleeping then, but I woke up by the shake.
Never wake me up, because I was enjoying the dream that I was totally fluent in English.

とまぁ、大意にそって、「非常に」簡単な単語で、あまり大人っぽい文章ではありませんが、言いたいことはしっかりと伝わっていると思います。単語も、totallyとかをsoとかquiteに変えれば、中学生でも書けそうな文ですよね。でも、試験問題だったら、このくらいで大丈夫だと思います。こういう簡単な単語で、しっかりと自分の意思を書けるようになってから、少し言い回しを変えてみたり、内容を膨らませたりすると、いろんなことが、しっかりと表現できるようになっていくと思います。

まずは、簡単に、状況、心情を説明できるようになること。


それができるようになったら、あとは、自然と、少しずつできるようになってくる気がします。
あと、自分で文を作ったら、それを一度、読解問題を読むときのように、正誤問題を解くように、じっくりと読み直してみるのも良いかもしれません。

thanatosさん、romieさん、HIROさんと、たくさんの例文を提供してくださっています。それを、何度も読み、重要なのは、それらを踏まえて、「 もう一度、自分の中で一から作りなおしてみる」といった作業の繰り返しで、英作文の力、いや、英語全体の力が伸びていくと思います。

でも、英作文って、なかなかトレーニングするの難しいですよね。でも、間違ってるかどうかを気にしすぎることなく、他の英語の勉強と平行して、常にOUTPUTし続けていくことが重要だと思います。

英会話の力を得たい人にも、同様のことが言えると思います。読解の勉強は、大学受験のときに、たくさんやりました。次は、読解もしますが、「OUTPUT」を常に頭に置いて、新しい単語を知ったら、それを使って、文を作ってみる。独り言で、3言くらいは英語で呟いてみる。そういう小さなOUTPUTの積み重ねで、英語で表現することへの抵抗は、少しずつ払拭されてくると思います。

間違いを、恐れず、口ずさみましょう。ほら、俺だって、英語記事書いて、コメントで意見もらって、「あ、そっか」とか思うこと、たくさんありますし。自分の書いてる英文が100%正しい確信もありません。なので、そこはご愛嬌。何か間違いがあったら、皆さん、指摘してくださいね。(;´Д`)

ではでは。

英作添削活動1

(添削活動序論はこちら

イメージ 1ぴんく猿くんは書きました。
We had a strong earthquake this evening.

At that time I stayed in bed.

But I was suddenly awakened from sleep by the earthquake.

Don't wake me up next time. Please!

大意:今日の夕方地震があった。そのとき、寝てて、地震で起きました。(英語の夢を見てたのに)起こさないでくれよ〜。

主語のお話(WE)

まず、出だしの「We」に少し違和感を感じました。多分、「一般人称」として使いたかったのだと思います。(※)この記事は、個人的な「日記」というよりも人に向けて発される「BLOG日記」として受け取ります。

イメージ 2Weが一般の人をあらわすとき、左の図のように、話者(I)を中心として、ある範囲を指定して、「みんな」という意味になります。その「範囲」は、context(文脈)によって変わってきます。外人の彼氏に電話で地震報告するなら、「日本人(東京近辺の人たち)」という自分を中心とした「輪」を想像できます。日本全国のお茶の間の皆さんに「自分ら東京の人たちはね、むっちゃびびったんだよ」という感じで使えます。だから、上のWe had〜の文でも、その後に、何かぴんく猿さんが「自分中心の輪」を意識させる記述があれば良いのですが、どうやら、この場合、「うちら東京・千葉人」というくくりでなく、単に「地震というものがありました」と、「出来事」を伝えたいわけですから、There was〜とか、A rather big earthquake hit us in Tokyo.とか、「出来事」を描写すると良いと思います。「We had 〜」とやると、「自分達の状況」を伝える内容になります。

もちろん、「自分達の状況」を伝えたいのであれば、「We」で結構です。
ついでに、一般人をあらわすtheyとyou、peopleも見ておきましょーかね。

主語のお話(THEY,YOU,PEOPLE)


1.THEY

イメージ 3Theyは、自分とは自分とは切り離された「ある範囲の輪の中の人たち」を創造します。「アメリカ、今大変なことなってるみたい。They〜なんちゃらかんちゃら」と、僕が発言するとか。自分が含まれてないのがポイントですね!










2.YOU

イメージ 4Youの一般人称は、「自分」を含む、「み〜んな」を表します。
In japan, love affair is regarded as illegal action, so when you have it , you have to be taking some risks..」
(日本では、不倫は不法行為だから、不倫するときは、何かしらリスクを犯してしまってるはずだよ)

不倫についてお話しています。このYOUは、相手のことだけでなく、「自分を含め、全ての人が・・この国では不倫をするときに・・・」と、「自分ひっくるめてみんな」で扱われてますね。








3.PEPLE

イメージ 5PEOPLEは、「人々」をどこか観察的に、客観的に述べる感触が強いようです。

★I never understand people who say they don't like vegetables.
「野菜嫌いだーとか言う人、まぢ意味ふめ〜」

「PEOPLE」の、「観察的な、他人事(客観的)」さが感じられたでしょうか?その後、PEOPLEをTHEYと表現した、「自分とは離れたある範囲で区切られた人達」さを感じられたでしょうか?



ということで、もはや、英作文の添削ではなくなってきたところで、失礼します。
残りは、次回の記事で〜い。

開く トラックバック(1)

結構前から交流のあるイメージ 1ぴんく猿くんの英語日記にて、「添削募集」をしていたので、勝手に応募して、採用されたかどうかは分からないけど、最近ごりごり口出ししております。

ぴんく猿君は、現在、T大受験に向けて、勉強しておりまして奮闘中でございます。なので、本来、「英語は、とりあえず伝わることが重要」とか思う自分も、心を鬼にして、口出ししております。(笑)

英語で書かナイト1stでは、僕の単独犯でしたが、2ndでは、イメージ 2romieさんや、イメージ 3thanatosさんも参加してくださって、同じことを表現するにも、色んな答え、そして、英文であっても、その人の性格がにじみ出るということを感じることができました。

以上のやり取りも、英語を勉強する人には、非常に有益になることと思いますので、ぜひぜひご覧になってみてください。


今回の3rdについては、いくつか気になる問題点があり、コメント欄の250字制限では、いくつあっても足りなさそうなので、こちらの記事にて、意見させてもらうことにしました。ぴんく猿くんには、自分の書いたものがさらし者になっていると思いませんが、ぜひぜひ、受験に成功される事を祈っての「YELL」だと捉えてもらえるとうれしい限りです。

受験では、「読む」が中心になる(最近は、少しはバランスが取れてきましたが)ため、「書く」「話す」というOUTPUTが苦手な人が多いと思います。特に、受験生の方は、「書く」ということに抵抗のある人が多いと思います。でも、OUTPUTは、「練習」すれば、いくらでも伸びます。小学校のとき、国語の授業で、漢字を覚えるとき、漢字ドリルに「その漢字を使って文章を作りなさい」っていう問題なかったですか?作文などを通して、その「覚えた言葉」を少しずつ、思い切って使ってきませんでしたか?新しい言葉(単語)を覚えたら、「和訳」を覚えるだけでなく、その単語を使った文章を使って「自分ならこう使うな」と、OUTPUTしてみてください。そうすると、読んで分かるだけの「受動的な単語」だけじゃなく、実際自分も使える「能動的な単語」が増えて行くと思います。

あ、ごちゃごちゃ言ってますが、「試験」意外は、英作文なんて、「間違ってもご愛嬌」くらいに、のんびり取り組んでくださいね。でも、復習は真剣に。(笑)

前置きが長くなりましたので、こちらを序論として、ひとつ、記事を閉めさせてもらいます。
解説は、次回の記事で、「突然」始まりますので、どうぞ、よろしくお願いします。

残りは、簡単なんで、ちゃちゃっと行きます。

I can't sleep at night
When you are on my mind
Bobby Womack's on the radio
saying to me
"If you think you're lonely now"
Wait a minute
This is too deep (too deep)
I gotta change the station
So I turn the dial
Trying to catch a break
And then I hear Babyface
I only think of you
And it's breaking my heart
I'm trying to keep it together
But I'm falling apart

★I can't sleep at night When you are on my mind Bobby Womack's on the radio saying to me
「あなたのことが頭にあると夜も眠れない。Bobby Womackの歌ラジオで流れてて、私にこう言ってる」

on my mind.に注目です。in my mindも使われるが、どう違うのでしょうか。
1.I have a lot in my mind.
2.I have a lot on my mind.

onは、「くっついている」そこから、「グリグリ圧迫する感じ」も想起されるんでしたね。(http://blogs.yahoo.co.jp/mr_optimum/6429901.html 参照)それに比べて、inは、何か「空間」の「中に」という意味です。mindは、「頭の中の考えていること」です。a lotは、「a lot of things=たくさんのこと」と捉えてください。で、イメージを、それぞれ膨らましてください。

1.は、「たくさん頭の中に考えがある」2.は、「頭の中にたくさん悩みがある」と、前置詞が違うだけで意味が違ってきます。a lot of "things"のthingsが、ちょっと、違ってくるんですね。

上の★例文も、彼のことで頭を悩ましてる感じが、on my mindからも読み取れます。

その後の、「the radio saying to me」も、「saying to me」が、分詞構文で〜とかじゃなく「BWがラジオで流れてる」「私に言ってる」と並べられてる。とだけ意識できれば、大丈夫です。出来事二つを、ポンポンと並べただけです。

★"If you think you're lonely now" Wait a minute This is too deep

「"今寂しいって思うなら。。。"ちょっと待って。これ、かなり{深い(意味だ)}={キツい}よ。」

そのまんまです。

★I gotta change the station So I turn the dial Trying to catch a break
「チャンネル変えなきゃ。で、ダイアルを回して、一息つこうとする。」

gottaは、「have got to」で、「have to」とほぼ意味が等しく「〜しなければならない。」I've gottaと、'veをつけることもあります。ちなみに、have to とmustの「〜なければならない」の違いは、ご存知でしょうか。have toのほうが、「必要性にせまられて」という客観的理由を感じる感触があります。だから、not have toは、「〜する必要ない」という意味になりますよね。mustのほうは、話者が、勝手に「〜しなきゃね。」と思っているだけ、つまり、主観的なんですね。

I have to go...(もう行かないとね、鬼嫁にね・・・・殺されるんだよ・・・(例))

といったように、何かしらの、「理由・規則」などによって、「そうしなければならない」状況なんですね。have toの場合。gottaも、have to に近いということで、上のチャンネル(station)を変えなければ行けない何かしらの理由・・・分かりますよね。too deep。。。BWの歌の歌詞があまりにも、自分にとって、当てはまり、色々考えてしまうくらい深いものだったので、やりきれないし、「変えなくちゃ」ってことです。もちろん、mustを使っては「おかしい」というわけではありません。でも、have (got) toには、そういう「キモチ」があることを知っておいて、損はないと思いますよ。ただ、神経質にならないでくださいね。

あと、「have a break」で「一息つく」という意味でよく使われますが、ここでは、catchになっていることに注目!なぜか?catchは、「捕まえる」ですよね。つまり、自分から手をのばして、動いてるものを「受け止める」です。かなり同様している中で、なんとか、なんとか、「一息いれよう」としているので、haveは、「そういう状態になる」というだけなんですが、catchにして、「一息(落ち着き)を手に入れよう」という感じを出してるんですね。

★And then I hear Babyface "I only think of you" And it's breaking my heart
「そして、BabyFaceが聞こえてくる"あなたのことを思うだけだよ" そして、(その歌詞は)私の心を打つ」

問題ないですね。breakは、「ビリビリバリバリと壊す、破る」という感じです。今の自分に当てはまっている歌詞をまたまた聞いて、「heart」に衝撃が来たんでしょうね。ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

★I'm trying to keep it together But I'm falling apart
「そういう思いを留めようとしてるけど、私はやりきれなくなってしまう」

it=そういう思い(あなたのこと)を、togetherという状況をKeepしてるんですから、「自分とセットにしておく」ということですね。
fall apart。砂の団子をマンションの屋上から落としてみましょう。すると、空中で分解が始まり、地面に到達すると、砂の状態でバシャバシャ・・・。そういうイメージですね。apartは、「離れた状態」ですから。「バラバラ」になっちゃうんですね。be falling apartですから、ある一つの形をもったものが、段々、空中分解されるように、バラバラになっていっている→キモチがおかしくなっちゃう。と言う意味ですね、このばやい。

I'm feeling all out of my element
throwing things, crying
Trying to figure out
Where the hell I went wrong
The pain reflected in this song
ain't even half of what
I'm feeling inside
I need you
Need you back in my life, baby

★I'm feeling all out of my element throwing things, crying trying to figure out where the hell I went wrong
「全てのことがイヤになって、色んなもの投げ出して、泣いて、一体自分がどんな間違った場所へ向かっているか考え抜こうとしている。」

all=out of my element とfeel しているわけですね。「out of my element」は、「uncomfortable」という意味です。「基本的な要素=element」からはみ出してしまっている。「自分の基礎となる部分から、外部へはみ出してしまっている」→「自分には手におえない、自分にマッチしない」、uncomfortableな状態ですね。
crying以下も、分詞構文と肩肘はらずに、ただ、「並置」気楽にお読みください。

★The pain reflected in this song ain't even half of what I'm feeling inside I need you
Need you back in my life, baby

「この歌に映された(私の心の)痛みは、私が心の中で感じているうちの半分にも満たない。あなたが必要。私の人生に戻ってきて、ねぇ」

「痛み」「この歌に反映された」と並置されてます。「この歌に反映された痛み」ですね。「歌詞にした私の痛み」です。ain'tは、BE動詞の否定形。am not, is not, are not、なんでも、ain'tであらわせます。口語表現ですね。このwhatは、皆さんもご存知の通り、(the thing which)の意味合いのwhatです。

what I like (私の好きなもの)

とか、色々使えますね。

ということで、長かった、「We belong together」も、終わりを迎えることができました。途中で止めようと思いましたが、とりあえず、頑張ってみました。(笑)後半、説明が雑いやいや、コンパクトになっているのは、飽きたからじゃないんですよー。呼んでいるうちに、皆さんの理解力も上がったと思ったからですよー。(嘘ですよー。)

それでは、みなさん、さようなら。次は、不定詞と-ingの感覚あたりを紹介してきましょーかね。ちなみに、この解説、この英語系記事は、全て、大西泰斗先生という方の本から得た知識をベースに書いています。何度も紹介してますが、載せておきますね。

HP:http://www.englishatheart.info/

それでは、ごきげんよう。

英語記事復活?!今日は、サビまでこぎつけますよー。

I never felt
The feeling that I'm feeling
Now that I don't hear your voice
Or have your touch and kiss your lips
Cause I don't have a choice
Oh, what I wouldn't give
To have you lying by my side
Right here, cause baby
(We belong together)

★I never felt the feeling 「今までそんな感情感じたことない。」

never過去形ですが、ここは、強い否定の過去形というよりも、現在完了な感覚が強いでしょうね。アメリカ英語だと、過去形と現在完了の境目は、ゆるいので、このように、過去形で現在完了的な意味をカバーすることも多いみたいです。

★that I'm feeling now that I don't hear your voice or have your touch and kiss your lips Cause I don't have a choice
「(しようと思っても)やりようがないから(選択肢はないから)あなたの声が聞こえることも、あなたが触れてくれることも、あなたにキスすることもないって今は感じてる」

前の「the feeling」がどんな「感情」か、that「→→」で導いて、説明していますね。
2個目のthatも、何を感じているのかをthatが導いて、説明しています。
I'mと現在形になっていることに注目!thatの前が、feltなので、過去形になるはずなんですが、ここでは、「現在感じてる」という意識を強く持っているために、「自動的に過去形」から逸脱した「現在」を使っています。歴史的うんちゃら用法とか、どうでも良いんでしたね。時制の一致は、「前の出てきた過去の世界に取り込まれて、自動的に行われる、ただ、強く別の時制を意識したら、その時制で行く」ということでしたから。
2個目のthat以下は、I don't hear your voice or I don't have your touch and I don't kiss your lipsと読んでくださいね。普通、思考・感情の言い回しは、thatの手前の動詞を否定しますが、ここは、that以下で否定してますよね。I'm not feeling now that I hear your voice...ということと、内容自体は、大して変わりません。ここは、the feelingの説明なので、I'm feelingとなっているのでしょうかね。
そして、そういうことができないっていう理由が、「I don't have a choice」=「やろうと思っても、今は選択肢がない(できない)」


★ oh what I wouldn't give to have you lying by my side right here
「あなたを私のそばで寝させるためにやらないことなんて思いつかない(何だってするだろう)」

★保留部分、訂正箇所★
この一文、I don't have a choiceとは、別で、「独立した文」でした。
What I wouldn't give toというのは、ネイティブによると、「There is nothing I can think of that I wouldn't give in order to...」という意味合いを縮めたものだそうです。

ちなみに、こちら、ハートで感じる英文法に出演中の大西泰斗先生の掲示板で、ご相談してまいりました。昔から、こちらの掲示板で、あれやこれや発言しているよしみですので・・・。
その奮闘振りをご覧になりたい方は、HP:http://www.englishatheart.info/ 
内の「掲示板」へどうぞ。

以上をまとめると、

「今、私には何もできることはないから、あなたの声も聞こえない、触れられることもない、キスをすることもない。今、こう感じているけど、こんな感じ、一度も味わったことない」
「そばに居てくれるためになら、何だってするのに。。。」

という感じになります。

When you left I lost a part of me
It's still so hard to believe
Come back baby, please
Cause we belong together
Who else am I gon' lean on
When times get rough
Who's gonna talk to me on the phone
Till the sun comes up
Who's gonna take your place
There ain't nobody better
Oh, baby baby, we belong together

★When you left I lost a part of me
「あなたが去ったとき、私は自分の一部分を失った」

そのままですね。ofは、「分離」が基本イメージ。meというやわらかい粘土みたいなものから、「a part」をもぎり取った感じでイメージです。

★It's still so hard to believe Come back baby, please Cause we belong together
「まだ信じるのが大変。戻ってきて。お願い。だって、私達最高の相性じゃない。」

so hard to belive。これも、thatの感覚と似ています。toは、物体から物体へ「→」という方向性をあらわす言葉。つまり、「つなぎ」ですね。「導き」ですね。だから、so hard→beliveと、二つの関係性を示しています。「難しい→信じる」「信じがたい」ですね。

★Who else am I gonna lean on When times get rough Who's gonna talk to me on the phone
Till the sun comes up
「辛いとき、他の誰を頼りにすればいいの?夜明けまで誰が私と電話してくれるの?」

gonna= going to ですね。roughというのは、「荒い」。荒々しい時・・・。それは、「辛いとき」ですよね。come upは、riseということですね。「up」は、「↑」という意味なので、熟語云々というより、そのまま理解できますよね。comeは、自分のところに「来る、現れる」ですから。

★Who's gonna take your place There ain't nobody better Oh, baby baby, we belong together
「誰があなたの代わりになるっていうの?もっと良い人なんていない。ねぇ、私達最高の相性なのよ。」

take one's placeで、「〜の立場にとってかわる」ですよね。ain'tは、be動詞の否定形、am not, is not, are notを万能にあらわす口語体です。

サビは、簡単でしたね。うーむ。その前が・・・・。ややこすぃ。

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