アミューズメント レビュー

テーマパーク等、様々なアミューズメントを紹介します。

東京ジョイポリス

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東京ジョイポリスにて4月15日より、アニメ「カードキャプターさくら」のコラボイベントが始まりました。公式サイト
最近、女性ファンが多いアニメ・ゲームとのコラボが多かった同パークでは珍しい、女児向けアニメのコラボ。

自分、結婚して所帯を持ってからアニメ・ゲーム系の趣味からは足を洗っていますが、今回久しぶりに小学生の頃見ていた懐かしい作品(「カードキャプターさくら」自体は20年以上前の作品)だったので、後ろめたさを感じつつ(?)、イベントを身に行ってきました。

○スペシャルステージショー

お馴染み1stフロアの巨大スクリーンを使ったアニメ映像+プロジェクションマッピング+レーザーやスモーク等特殊効果のスペシャルショー。ショーは動画撮影は禁止ですが、写真撮影はOKとのこと。

ショーは2018年1月に放送された新シリーズ「クリアカード編」の序盤ダイジェストからスタート。
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続いて1998年〜2000年に放送された旧・アニメのダイジェスト。恋愛関係のシーンが中心で、見ているこっちが恥ずかしくなる展開が続きます。

水族館のシーンでは、スクリーン周りにプロジェクションマッピングで泳ぐ魚が映し出されます。
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最後にアニメOPが流れて終了。

現地では「外国人のファン」の観客が多く、(元々海外観光客の多い)同パークに来園中の外国人が多く観覧されている他、中には自作?のグッズを身に付けながら応援するなどこのイベントのために来日したと思われる熱心な海外ファンも目立ったのが印象的でした。海外でも有名・人気なこの作品ならではの現象と思います。

○コラボアトラクション

・「ワイルドウイング」

ここ数年、ジョイポリスのコラボイベントでよく行われているアトラクション「ワイルドシリーズ」にて、音声のみを作品のキャラクターに差し替えたコラボバージョン。

当然本編で使用されるのがアニメキャラ音声のみになるので、苦手な方にはきついと思われます。ただ、台詞は概ね元のオリジナル版をベースに作られていて、極端な世界観崩壊ではありません。
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・「フォーチュン・フォレスト」

こちらは10年以上前からコラボイベントで行われている、最後に貰える結果用紙がイベント用の用紙になっているイベント。それ以外はコラボ要素なし。
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なお、今回のイベントとは関係ないですが、内部にて「壁にプロジェクターで妖精達が飛んでいる映像が映し出される」、「フェンリルの洞窟近くの岩肌やクリスタルが、プロジェクションマッピングで様々な色に光の輝く」など、新しい演出が追加されていました(いつ頃から追加されたのかは不明。自分が最後に入ったのが1年ぐらい前なので、2018年夏頃?)。

○コラボフード

3rdフロアの飲食店舗にて。
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東京ジョイポリスに2019年3月20日(水)にオープンした新アトラクション「スパイシータクシー」を体験してきました。タイで普及している三輪自動車のタクシー「トゥクトゥク」をモチーフにしたライドでプレイするレースゲーム、ですが実際はレース以外の要素の方が強いバラエティゲームです。

なお、タイトルの「スパイシー」には文字通り「(薬味がきいて)味がスパイシー」の他、「痛快な」という意味もあり、このアトラクションの場合は後者の意味で使われていると思います(+スパイ「シー」とタク「シー」の音合わせ?)。

○アトラクション内容

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前述のようトゥクトゥク型のライドは4人乗り、ただしハンドル操作(ライドの操作)をできるのは1人だけで、後はサブのボタンだけ使えます。そしてアクセルはありません

ゲーム中は、ライドが台座やモニターと一緒に360度回転し、少しだけですが車が上下に動きます。回転速度はゆっくりで、激しくはありません。が、それ故モニターの活発な映像と相性が悪く、逆に酔いやすいかも···。

ゲームはハンドルを操作し落ちている「コイン」を集める、そして支持された方向にハンドル(やボタン)を動かす、象や猿が出たらボタンを連打する、そして途中途中で「2択クイズ」が出題されます。問題はモニターに出ていた物を当てる他、計算問題、歴史上人物クイズなど。

以上の過程にて得点が集計され、総合点で競います。

○感想

久しぶりにセガらしいゲームタイプのアトラクションという位置付けで、まぁまぁ面白いですが、テンポの悪さは気になります。そして「アクセルで加速する要素がない」ことが、最大のマイナスポイントかと。レースゲームと言いながら、まるで爽快感がありませんでした。

それと、これはバグか仕様なのか不明ですが、上記のようゲーム中では「指示が出たらボタンを連打で得点」とありますが、実は指示ない時でも、どんな時でも「ボタンを押すたびに得点が入ります」。つまり常にボタンを連打しながらプレイすれば誰でも簡単に高得点が取れてしまうので、ゲームとしても攻略性がありません。

自分は1回目は普通にプレイしてランクでしたが、2回目はボタン常に連打したらランクSS(しかもその日のトップスコア)とか取れてしまいました。

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昨年2018年10月25日にオープンした「ジョイポリスVR渋谷」に行ってきました。お台場にある「東京ジョイポリス」とは違い、VRアトラクションを揃えたサテライト型施設という感じで、ショップの一角に所狭しとコンテンツを並べている印象。

公式ホームページ

なお、「渋谷ジョイポリス」ではなく上記のタイトル順が正しい名称です。今回の店舗が成功したら、昔みたいに「ジョイポリスVR○○」と各地に展開していくのかも?
※かつてジョイポリスは「横浜」が一号店で、2000年頃を全盛期に新宿、新潟、梅田(2018年閉鎖)、岡田、京都、福岡と各地に展開していました。

○場所

JR渋谷駅のハチ公像側にある、「MAGNET by SHIBUYA109」の6階にあります。建物名から勘違いするかもしれませんが、あの有名な「109」の建物ではなく(隣接している訳でもなく)、反対側にあるので注意(離れてはいませんが)。

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○VRコンテンツ

設置してあるVRコンテンツ(ソフト)は6つ。セット券等はなくそれぞれ単体で料金を支払います。

・「ターミネーター サルベーションVR」

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この施設の目玉コンテンツで、日本初上陸のVRコンテンツ。フィールド内を歩きながら銃で敵を撃つ体感ソフトで、1人2500円と高額な料金も納得の内容、らしい。

自分は未プレイなので、いつもお世話になっているこちらのブログが参考になります。

・「タワータグ」

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東京ジョイポリスにも2018年2月にオープンしたコンテンツで、内容は同一。ただし、公式ホームページにはありませんが東京ジョイポリスではできない「1人プレイ」ができるらしいです(コンピュータ対戦?)。

自分は東京ジョイポリスでプレイしましたが、撃ち合いという単純な内容ながら体を動かして攻撃を交わす要素が楽しかったことを覚えています。結構疲れたけど。


・「THE DOOR」

ホラー要素のある謎解き脱出ゲーム。2人プレイ専用で、1人ではできない。なのでこれも未プレイ。


・「ギリギリ!高所VR」

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VR上の映像で「ビル?の高所」を映し、細い道を渡る体感アクティビティ型コンテンツ。これはゴーグルを通しての映像だと分かっていても、悔しいけど恐怖心なしでは踏み出せません。

特に映像に合わせてデコボコしている道では、足踏み外しそうになって心臓が止まるような感覚を味わいました。
ところで、映像の最後は地上のシーンなのですが、そこには何故か「ゾンビ」が群がってきます。どういう世界観なのだろう?


以下の2つは公式ホームページには記述がありません。暫定的において実地テストをしているのかも。

・「VRローラーコースター」

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以前から(VR以外でも)よくある「ジェットコースターを映像で体感する」ソフトですが、現実的ではないコースやレールが途切れる、宙を舞うといった「フィクション、ファンタジー要素」が一切なく、実際にありそうな純粋なコースターに乗る様を体感できます。YouTubeでいう「POV」みたいな映像です。

映像に合わせて動く座席も、そんなに激しさはないもののリアルで、ブレーキでちょっとずつ止まる感覚まで再現されている。

コースターは(コース)はCGで作られた架空のものですが、これなら実際のコースターを撮影した映像の方が良かったかも。
なお、現在は「木製コースター」の内容ですが、PV映像ではダイビングコースターなどもあることから、今後コースターを選べるようになるのかも。

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・VRお化け屋敷「呪刻列車」、「呪刻教室」

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2016年夏に宮崎県に登場し、その後現在も期間限定及び常設コンテンツで各地に展開しているVRホラーソフト「呪刻列車」と、その第二弾「呪刻教室」。   呪刻シリーズ

自分は「呪刻列車」を体験。正直ありきたりなホラー映像という感じで特筆すべき点はなかったですが、深夜の人影少ない電車というリアルなシチュエーションと、最後のオチはVRならではの視点を活かしていて、怖かった。

なお、「呪刻列車」はDMM動画でも配信され、400円でダウンロードできます。


○所感

VRコンテンツとしては面白い&技術的にハイクオリティなのが揃っていますが、VRコンテンツの宿命として「1度やればいいや」というソフトが多く、また来ようとまでは思わなかった。また現場付近に各コンテンツをアピールするような要素がほぼないので、知らないとまず立ち寄らないのではというのが気になりました。

実際、自分が行った平日の夜20時頃は、自分以外人がいなく閑散としていました。休日の昼間は各コンテンツ数組の待ちが出てもうちょっと賑わっているみたいです。
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2017年7月21日(金)、東京ジョイポリスに新アトラクションが登場しました。先日5月7日(日)で終了した「ダークチャペル」跡地に設置され、同アトラクションを同じく「4D(3D映像+ギミック)シアター」で基本的な設備は以前のを流用していますが、前回にはなかった仕掛けも多数用意されています。

テーマは「妖怪絵巻」と「和」の世界を意識したもの。なお、タイトルは「あやかしやしき 〜おおえどひゃっきやこう きたん〜」と読む。 ※奇譚:珍しい伝承。不思議な話。

アトラクション本編も、このような妖怪絵巻風の映像となっている。
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開始前に、モニターと右上の「提灯お化け」(プロジェクターで提灯型スクリーンに顔を投影)によるプレショーもあり。

○アトラクションの様子

シアターの座席は「ダークチャペル」をちょっと改造したもの。正面に3D映像のスクリーン、そして今回は左右と後ろにもスクリーンがあります(正面以外は3D映像ではない)。そして「ダークチャペル」との最大の違いは、座席全体が360度回転し、動きながら映像を見ていくことです。

本編のストーリーは「ぬらりひょん」、「ろくろ首」が妖屋敷を案内している最中、骸骨の集団及び巨大な骸骨「がしゃ髑髏」が襲い掛かってくるというもの。「かまいたち」や「輪入道」が骸骨退治で活躍します。妖怪は映像だけでなく、オブジェクトで実際に登場するシーンもあり。

○感想

アトラクション周辺やシアター内部の造形はよく作り込まれていて、ジョイポリス全体の中ではミスマッチながら「和の世界」、「妖怪の物語」を体験することができます。ダークチャペルと比べて仕掛けも増えていて、4Dシアターとしては「最先端の技術」と言えるでしょう。

ただ、コミカル及び後半は激しめの演出でアップテンポであった「ダークチャペル」と比べてあまりにも「展開や演出が平坦」であり、良く言えば「ファミリーでも楽しめる」、悪く言えば「退屈」なアトラクションではある。

今回の本アトラクションの導入は、近年観光スポットの課題となっている「インバウンド」消費を意識したものと思われます。実際、自分が行った時も多くの海外観光客で賑わっており、満席(32人程)に近いような状態も多いようでした。


・「Pirate's Plunder 〜ブラッディモーガンの宝〜」

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「妖屋敷」より一足先に、2017年7月1日(金)にオープンした新アトラクション。物としては日本国内を始め世界中に設置されている「シューティングシアター」製品で、ソフト自体も「浜名湖パルパル」に2009年にオープンした「パイレーツアドベンチャー」と同製品。ただし、ジョイポリス版はスクリーンが小さく座席も少ない縮小版。

当初は骸骨の目の部分が映像で、アトラクション前にここに説明が流れてましたが、9月に行った時は「周りの絵と同じような景色」が映ってました。また、開始前にスタッフがお客さんに「宝を手に入れたら何が欲しい?」と問いかけするやり取りや、映像でも説明の後に海賊が登場するコミカルなシーンが追加されてました。
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※2017年12月22日のアップデートについて追記。また、成功ルートについては記事の一番下に。
2018年6月30日(土)をもって終了しました。

2016年12月23日(金)、東京ジョイポリスに新しいアトラクションがオープンしました。2017年1月26日発売の『バイオハザード7 レジデント イービル』とコラボしたアトラクション、「BIOHAZARD(バイオハザード) 〜邪悪の館〜」

ホラー系ウォークスルーアトラクション、つまりお化け屋敷タイプですが一部探索など謎解き要素もあります。

2016年9月30日に終了した「東京喰種」の跡地にでき、内部の構成(間仕切り)や一部演出を流用していますが、内装は一新されメーカーが製作に協力しているらしく、かなりクオリティの高い造形・演出物の数々になっています。

オープンから約1年後の、2017年12月22日(正確には運休明けの12月15日ぐらいから実施?)に内容のアップデートが行われました。主に内部の補修と、一部映像と音声の変更•追加、アクターの登場シーンの追加です。
・暖炉がある部屋にて、扉外から聞こえる声が変更(老婆→夫に)
・カーテンを閉める部屋で、カーテンがある窓ガラス(映像スクリーン)の映像が影絵から映像に。またカーテンを閉めるのがなくなった。
・カーテンのシーンの後、後ろの扉からアクターが登場。
・2手に分かれるシーンで扉方面に映る物がゴキブリからクモに変更。
・成功ルートの条件が変更。前回より難しくなっています。ただ、最後の部屋の演出は変わっていません。

待ち列内のモニターでは元のゲームのPV及びアトラクションのストーリー、注意事項が流れています。
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ガイドアテンドのスタッフが付いて、1組10人程のグループで行動します。
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○アトラクションの内容

・アトラクションでは、お客が「廃墟探索ツアー」に参加するという設定。かつて「悪魔に憑りつかれた夫婦が館に迷い込んだ人を次々と殺した」と噂される廃墟の館を探検することに。

・ガイド(スタッフ)の懐中電灯の灯りを頼りに、暗い廃墟に潜入。
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・屋敷はゲームに出てくる舞台を完全再現。ゲームをプレイした方によると、小道具やその配置はゲームそのままの造りらしいです。

・廃墟の筈なのになぜか電気が通っている内部、屋敷内にあったビデオテープの再生すると、そこには老夫婦が人を襲うシーン(ゲーム本編映像の編集)が収められていた。噂は本当だったのか!? すると後ろから物音が•••。

・参加者達は夫婦から逃れるため、屋敷奥へ進みます。窓(映像スクリーン)の外にはランタンを持った老婆が侵入者を探しており、そしてその後実際に後ろの扉から入っている()、逃げ込んだ先には扉に鍵がかかっていて、急いで鍵を探すことに。
※この2つのシーンは2017年12月のアップデートで追加されました。

・その先も2手に分かれる道、ゲームに出てきた強烈な食材があるリビング。なんとか屋敷の庭に出て物置に隠れると、追いかけてきた老婆が参加者達を探し出します。見つからずに先に進めるか、見つかって殺されるか、運命の分かれ道···。

・これまでの道中、「灯りを点ける or 点けない」、「扉の鍵を探す」、「二手のうちから行先を決める」、「電話に出る or 出ない」、「ロックナンバーを推理する」、「見つからないように隠れる」などの様々な選択があります。これらは参加の中で多数決により、行動を決めることになる。

・上記の「小屋に隠れて老婆(アクター)をやり過ごすシーン」にて、条件を満たしていると小屋から先へ進める展開に(成功ルート)。一つでも選択肢を間違っているとこの小屋でゲームオーバーとなり、出口に向かいます(失敗)。成功率は12.5%とのこと。

・成功バージョンの最後のシーンでは映像とセットの動きが連動した、大迫力のショーを見ることができます。車(雑誌によると本物の車が使用されている)が突っ込んできて棚が倒れる、アクターも出てくるなど、これまでの演出より遥かに凄いものです。


オープン当初2〜3ヶ月間は成功バージョンに進めれば、こちらのオリジナルステッカーが貰えました。
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○感想

前述のようゲームメーカーが協力していることもあって、内装や演出、そしてゲーム内の映像や音声も使っていてバイオハザードの雰囲気の再現は完璧です。USJにも引けを取らないと思えるくらい。参加者の行動によってエンディングが変わるというのも、単なるウォークスルーアトラクションではなくゲーム性があって面白い。

ただ、成功バージョンの演出が格段に凄いので、これを見るか見ないか(成功するか失敗するか)で本アトラクションの印象が結構変わってしまうのは、なんか勿体ない気もします。せめて失敗バージョンでも同レベルの演出があったら・・・。

また、結局は多数決で選択が決められていくので自分の意思が100%通らないのも辛い。アップデート前は今と比べるとやや成功しやすかったですが、アップデート後(現在)は条件が細かくなり、明らかに難しくなっていました。結局、このアトラクションを成功させるには(多数決で過半数となる)6人以上が情報共有していないと無理だと思います。

・オープン当初は1stフロアにこのような「フォトスポット」がありました。
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・成功ルートについて
2017年12月のアップデート前は「電気」→点ける、「暖炉のレバー」→引く、「カーテン」→閉める、「鍵」→時間内に見つける(電子レンジを開けると失敗?)、「分かれ道」→扉(ゴキブリが出てくる)、「電話」→出ない、「ロックナンバー」→3回以内に正しい順番で入力(ノーヒントですが固定?)で「成功」でした。ただし、成功条件に関係するのは「暖炉のレバー」、「電話」、「ロックナンバー」で、他はどちらでも良かったらしい。

前述のようアップデート後は成功条件が変更されました。
自分が成功した時は「電気」と「暖炉のレバー」は引かない、「分かれ道」→通路、「電話」→出ない、「電子ロック」→3回以内で解除で成功でした。ただ、噂によればアップデート前は関係なかった「電子レンジ」は開ける、それと「暖炉のレバー」→引かない、「分かれ道」→通路を選ぶ事が成功条件に加わり、後は同じく「電話」→出ない、「ロックナンバー」→3回以内で解除が成功条件だったようです。つまり成功のための選択肢が増えているのとちょっと複雑になっていたことです。


肝だったのがロックナンバーの解除で、時間の都合で「3回目は正しくなくても扉が開く(スタッフが無理矢理開ける)」ので、3回目に(3回以内に)扉が開いたからといって成功していたとは限らないかった、これに惑わされていた人が多かったみたい。なお、鍵の場所とロックナンバーの順番は「その日のうちは変わらかった」ようです。

なお、最後の小屋に隠れるシーンで「ちゃんと隠れる仕草をしないとこれまでの選択肢があっていても失敗になった」と言われていましたが、実際はそれ程関係なかったらしい。ただ、成功か失敗かは機械ではなくスタッフ(人間)が判断していたので多少のさじ加減はあったようです。



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