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中学2年生で「5150」を聴いて以来のファンとして
この新作を発売日に購入
DVDつき3400円にしてみた
ずばり感想は
「新作なのに懐かしい」
きっかけはサミー・ヘイガーがボーカルのVAN HALENですが、
その後衝撃を受けたのは初代ボーカルのデイブ・リー・ロスのアルバム
「炎の導火線」
高校生のときに、サミー・ヘイガーのVAN HALENを東京ドームで聴き
社会人になってから、ゲイリー・シェローンのVAN HALENを日本武道館で聴き
実はデイブだけLIVE未体験ながら
やはりVAN HALENのボーカルは、私的にはデイブだったようです。
これがきっと、「懐かしい」と思った理由かもしれません。と自己分析。
デイブの高低使い分けたボーカルに
相変わらずの超絶的なエディのギター
甲高いアレックスのドラムに
マイケルよりメロディアスなべースを奏でるエディの息子ウォルフガング
往年のファンにはたまらないVAN HELENになってます!
是非お試しあれ♪
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