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えっーーー と思う場面もありましたが、 青島&室井にどきどきし、 TVシリーズからの大いなるテーマにも 区切りがついた感があり 楽しめました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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えっーーー と思う場面もありましたが、 青島&室井にどきどきし、 TVシリーズからの大いなるテーマにも 区切りがついた感があり 楽しめました。 |
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出張帰りのお楽しみ
今日はジェイソン・ステイサムのBLITZ イカれ警官が様になってる 特に内容はありませんが。。 |
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2/10(金)
公開初日の初回にシネリーブルで鑑賞
平日&昼間のせいか?
お客さんは15人以上20名以下くらい
「視界の中にスクリーン以外入れたくない」
東直己のススキノシリーズの主人公にならって、
前回ミッションインポッシブルゴーストプロトコルで
前から2番目の真ん中で鑑賞してみましたが。。
スクリーンも視界の中に納まりきれず。。
今回は、6列目の真ん中で鑑賞
うん、ちょうどいい
上映時間は170分。予告とあわせて3時間を超える
長い拘束時間を考慮して、珈琲ではなくコーラを注文。
午前の上映だが、ポップコーン(カレー味)も。
席に座る直前にもトイレに行って、
まさに万全を期して臨みましたが。。
12:00頃、トイレに行きたくなる
まだ1時間も残っているので思い切ってトイレに行ってしまおうかと思ったが。。
この辺から目が離せない展開となり、
なんだかんだとトイレに行かずにエンドロールまで見ることができました。
内容は。。
いろいろ疑問が残るストーリーでしたが、
リスベット役のルーニー・マーラが良かった!
グロく、気持ちの荒む役なのに自然と引き込まれてしまう演技力
若そうなので、今後が気になります。
最大の疑問は、なぜミカエル役のダニエル・クレイグは生かされ続けたのか?
真相を暴かれたくないはずのあのヒトの途中の行動にも疑問が。。
これは一度原作を読まないといけないかもしれない。
すごく面白い。。ということはないものの
ルーニー・マーラの演技と、怪しいストーリーは魅力的で、
つまらなくはなかった。
それゆえ、ラストシーンは切なかった
ブラッド・ピット主演の「セブン」みたいな映画が好きな人には
向いているんだろうなぁ、などと考えながら映画館を後にしました。
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TVシリーズ「外交官黒田康作」の劇場版
TVシリーズに相当はまっていたので
かなり期待して観たんですが。。
残念ながら。。
ヨーロッパが舞台のマネーロンダリングがテーマな割には。。
絡んでくるのが警視総監の息子が暴力団の資金を運用しているという話。。
んんんんん
警視総監の息子がまた若い
その若さで、何を後ろ盾にファンドのようなことができてるのか?
マネーロンダリングもよくわからず、
登場人物のリアリティも低く感じ、
結果あまり面白いと思えなかった。
せっかく邦画で客が呼べる二大俳優が競演している作品なのに
残念な結果になった。
黒田康作シリーズがなくなってしまったらさらに残念だ
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