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やはり褌を締めてもらうと気が引き締まります。 今年は祭りがはじまり500年ということで参加者は去年よりもずいぶん多かったような気がします。 やはり寒空の下 褌を締めて水を沿道から掛けられ、宝木投下では“死ぬんちゃうかな”という緊迫感 一緒に参加した仲間からは福男は出ませんでしたが この祭りの面白さは参加しないとわからないと思います。 ⇒時間帯の違う同じテレビ朝日のニュースでは垢離取り場で映っていましたが、なんでか削除されてました ちなみに1枚目の写真はぼくではありません。
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すごいですね!参加されるなんて。
お怪我はなかったでしょうか?
今年は2時間くらいはやく投下されましたね。
ずっと不思議に思っているのですが、あの手首のしるしはやっぱり仲間を識別するためなのでしょうか?
2010/2/23(火) 午後 10:25 [ どうも ]
>まろめさん
とりあえず五体満足でした。
例年 宝木はxxグループという名の他人の宝木の強奪集団が“福男”になるのですが、今年は1本はその手の輩でしたが、もう1本はまったくのフリーランスの人でした。
なんとなく胸のすく今年の会陽でした。
手首のしるしは2つ意味があり
1つはご指摘の仲間であることの識別ですが、
もうひとつの意味としては俯瞰でTVや新聞に出た際 自分と判るためなんです(笑)
2010/2/24(水) 午後 7:11 [ mrbluewave ]