We love Braves & Mini (1st G)

阪急ブレーブスとミニを愛する管理人が綴るブログ/Good-bye 1stG!!

音楽

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一貫性のない音楽嗜好ですが、CDを買ったり・借りたり・ライブに行ったり

今まで行ったこんなライブに行きました。

【 Craig David 】
2006年4月14日 大阪/Zepp Osaka

【 Eric Clapton 】
1990年12月11日 大阪/大阪城ホール 
1993年10月19日 大阪/大阪城ホール
1996年2月20日 ロンドン/ロイヤルアルバートホール   
1999年11月16日 大阪/大阪城ホール
2001年11月21日 大阪/大阪城ホール
2003年11月19日 大阪/大阪城ホール
2006年11月15日 大阪/大阪城ホール

【 George Harrison with Eric Clapton & his band 】
1991年12月2日 大阪/大阪城ホール

【 Sting 】
1991年2月19日 ニューヨーク/ビーコンシアター
1994年1月25日 大阪/大阪城ホール
1995年6月19日 大阪/大阪城ホール

【 小田和正 】
1990年9月12日 京都/京都会館第一ホール
1990年11月2日 大阪/大阪城ホール
1992年8月25日 西宮/阪急西宮スタジアム
1995年4月3日 大阪/難波 W’HOL
2000年12月31日 横浜/八景島シーパラダイス
2002年8月6日 東京/国立代々木競技場第一体育館
2002年12月8日 千葉/東京ベイNKホール
2003年5月4日 東京/早稲田大学記念会堂
2005年6月8日 神戸/チキンジョージ
2008年6月8日 大阪/大阪城ホール
2008年12月20日 大阪/京セラドーム大阪
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一昨日 オンエアーは観れなかったので録画で観る。
05年6月神戸チキンジョージ以来 久しく神のライブの観ていません。
01年から毎年クリスマス時期にオンエアーするTBSとタイアップ企画の音楽特番。
1度だけ02年のクリスマスの約束に奇跡的にハガキ応募で当選し観にいけましたが、それ以降はかすりもしません。オークションでも7〜10万円で流通しているプラチナチケットになっている。
信者にとってハガキ応募でタダで行けるものにこそプレミアムが付くのは自然なことである。
一般受けする企画(簡単に言うと視聴率が取れる)を通したいTBS制作側と頑固な神との軋轢は一時程ではないものの、お気楽に観ている視聴者までに緊張を強いるのはイマドキのアーティリストにはない。
でも神が出演してほしいという思いと出演する当の本人のテンションが微妙にズレがあるような気が昨年あたりからする。
演奏したなかでは
「My Home Town」の英語詩は新鮮でした。直訳でない自然な詩が最高です。
目新しいところでは
「僕らなら」スキマスイッチがかなり気をつかって小田色を散りばめた苦心作
「僕らの街で」最初聞いた時からKAT-TUNのために書いた曲ではないと思いましたがやはりそうでした
「東京の空」力の抜けた感じが絶妙ですな
今から もう一回 観ます!!
来年も観覧希望のハガキ書こう!!!

クリスマスの約束/小田和正ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%B4%84%E6%9D%9F#2001.E5.B9.B4

写真はTBSのHPから拝借

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クラプトンではない もうひとりの神が“ゆず”とコラボをし3ヶ月限定生産のCDと出したということでホイホイ買ってしまう。ここ10年くらいのあいだ神は、佐藤竹善・矢野顕子などと組んで曲をリリースしているが、これだけうまく個性が混ざらないのもどうかと思う。例えて言うなら佐藤竹善とは紅茶とミルク・矢野顕子とはアイスティーとグレープフルーツジュース・ゆずとはアイスティーとコカコーラくらいの隔たりがある。
毎年TBSでクリスマスの時期に放映される「クリスマスの約束」の公開録画がこの週末有明コロシアムであるが、都合が付かないのでいけないがオンエアーはDVDに落として摩滅するくらい見よっと。

小田和正 公式HP
http://www.fareastcafe.co.jp/

「PARADE」 借りました!

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1ヶ月前くらいに借りて聞いていますが、なかなか味がありますね。
この人の魅力は声でしょう。
いつもの曲がモノクロとすると「SPRIT」以来のアップテンポの曲「午後のPARADE」は極彩色のようです。

スガシカオ 公式HP
http://www.office-augusta.com/suga/index.html

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90年のツアーから数えてクラプトンの大阪城ホールは六度目の参戦になる。
もう 今晩のライブの出来が云々というレベルでなく、ここまで来るとアイデンティティの確認作業に等しい。
新譜がいくら出ようとも 結局会場のテンションが上がるのは
『Wonderful Tonight』
そして ♪ ジャカジャカジャカジャーン ♪ 『Layla』である。
『Cocaine』アンコールは『Cross Road』 
アイデンティティの確認作業といったが、ぼくにとって既に好き嫌いという次元を超越した “No Clapton No Life”といった存在である。どんなに億万長者になったとしても(勿論ありえませんが)ミニに乗らずレクサス・フェラーリ・ポルシェに乗る自分が想像出来ないように、クラプトンを聞かなくなる自分が想像が出来ません。(カープの黒田選手も同じようなことを言ってましたね)
でも61歳ですよクラプトンも。会場では遠くで見えませんでしたが、写真でみるとさすがに・・・
日本では赤いチャンチャンコですよ。またの来日 待ってます!!

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以前 Bolgで書いた中孝介が あべのHOOPでフリーライブをするということで行ってみる。
16:00からスタートであったが10分前にはすごい人だかりで驚く。この2・3日 MBS(毎日放送)で繰り返し放送しているのが影響しているのか。
一曲目は「真昼の花火」。最近ipodのヘビーローテです。CDより気持ちが入っていて唄いこんで更にエエ感じに仕上がっています。
同じ島唄系である元ちとせより雑味ない透明な感じがします。聞いているとカラダが浄化されていくようです。
感激したので帰りに新譜の「なつかしゃのシマ」を買って帰りました。握手とサイン付きでした。
(CDを買って握手してもらったのは初めての体験でした)

中孝介(あたり こうすけ)公式HP
http://atarik.exblog.jp/


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