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京都
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… 京都の師走の風物詩のひとつ、 歌舞伎の吉例・顔見世興行が始まり、 オヤジも義父母のお供で観劇してきました。 南座のには まねき が上がり、 年の瀬の雰囲気を醸し出しています。 このまねき、 片岡仁左衛門の菩提寺である妙傳寺で、 書家・川勝清歩さんが 勘亭流と呼ばれる歌舞伎独特の 太く丸みを帯びた文字で揮毫されます。 |

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今朝 … ふと思い立ち、T輝と二人、 眠気覚ましに、裏山の竹林を抜けて、 西山の散歩に出掛けました。 写真は、鈴虫寺 ( 華厳寺 ) 山門の 珍しい、草鞋を履いたお地蔵さん。 大変ありがたい地蔵尊で、 一つだけ願いを叶えて頂けるそうです。 … この写真を見ながら、 どうぞ願掛けしてみて下さい ( 笑 ) 。 鈴虫寺のお隣は、苔寺 ( 西芳寺 ) このお寺、参拝には予約が必要です。 固く閉ざされた山門の横には、 二体一緒に刻まれた珍しい石仏が …。 ご夫婦か、それとも兄弟姉妹でしょうか。 長い間の風雨や、時の流れにも耐え、 ふたり静かに寄り添っています。 記憶や記録に残されることもない、 悲哀の主人公かも知れませんね。 |

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8月16日 夏の終わりを告げる 五山送り火 今年も、街のはずれの高台から、静かに眺めました。 如意ケ岳の山影にぼんやりと浮かぶ、遠い紅い灯に、 オヤジ、悠久の時の流れを感じました。 |

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R輝が鉢伏合宿から戻り、 久しぶりに家族五人で出掛けました。 貴船や鞍馬の更に奥 … 京都市最北端・雲が畑の納涼床で、 しばしの涼を満喫してきました。 『 雲が畑 』 の名前の通り、 細く切り立った谷間を渓流が走り、 うすい雲 ( 霧? ) が流れてゆきます。 子供らは、この風情を楽しむ風も無く、 川魚料理や素麺をペロリと平らげました。 ゆく夏を惜しむ … 蝉と河鹿の鳴く声が、 ほろ酔いの心と体に染み入るオヤジでした。 |

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