ここから本文です
全国にゴマンとあるという城館を、徒然なるままに紹介する探訪記。ときどき浮気して古墳も紹介。在住地の福島県の城館と古墳が中心。

書庫全体表示

福島県矢吹町の大和久館や同じく郡山市の曲師館という具合に、馬出のある城に立て続けに行ったので、馬出研究の最新情報が知りたくなって通販で購入した。

イメージ 1

馬出をテーマとしたシンポジウムの報告は6本収録されている。その内容は十分に理解できたわけではないが、ある種の閉塞感のような感覚を覚えてしまった。

  • 顔アイコン

    すいませんが、お尋ねさせていただきます。
    「ある種の閉塞感のような感覚を覚えてしまった。」とは、どのようなことでしょうか?
    さしさわりにない所で結構ですが、おおしえねがえますか?

    [ 馬念 ]

    2019/4/9(火) 午前 11:31

    返信する
  • 顔アイコン

    > 馬念さん
    コメントありがとうございます。
    シンポジウム当日に参加しておらず、
    討論の内容を承知していないため、
    的外れの感覚だったのかもしれませんが、
    事例の紹介にとどまっているように感じました。
    タイトルの印象からは、
    馬出とは何か、馬出を構える意味とは、
    というような踏み込んだ問題提起があるのではないのか、
    と期待していました。
    あるいは期待が大きすぎたのかもしれません。
    念のために申し添えておくと、
    縄張調査の在り方に対する否定的な感想ではありません。
    お答えになっているでしょうか。

    [ かきお ]

    2019/4/9(火) 午後 2:00

    返信する
  • 顔アイコン

    > かきおさん
    ご返信ありがとうごさいます。
    以前には、セミナーにも参加していましたが、ここ数年は、議論の深まりが感じられないこともあって行っていません。昨年は、馬出とのことで興味がありましたが、期待できないのではと思い、参加しませんでした。

    虎口好きですので、「馬出とは何か」「馬出を構える意味」などいい設問で、興味深いです。事例紹介の終わっていましたか。

    「ある種の閉塞感」の意味が分かりました。ありがとうごさいました。

    [ 馬念 ]

    2019/4/10(水) 午後 0:55

    返信する

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事