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あたしは、山本五十六がすっげえ好き。 なんかわかんねえけど、好きなの。 「やってみせ、言って聞かせてさせてみて、ほめてやらねば人は動かじ」 この言葉、ソラで言えるくらい好き。 さて、今日紹介する五十六語録。 今日は彼の作成した短歌を紹介しようと思う。 おほろかに吾し思はばかくばかり 妹が夢のみ毎夜よごとに見むや これは彼の愛人、河合千代子さんに宛てた手紙に同封してあった言葉。 その手紙は、最前線からのものだった。 そして、最後の… 手紙、だった。 とってもロマンチックだ。 あたしも恋人からこんな短歌を贈られたい。 あたしも、あたしも、いとしいあのひとの毎夜の夢に出てきたい。 この上の句の「おほろかに吾し思はばかくばかり」というのは、彼が愛読していた万葉集の中の句、 「おほろかに吾し思はばかくばかり 難き御門を退り出でめやも」 という、作者不詳の知る人ぞ知るマニアックな句からの借用であるらしい。 それほど彼は万葉集をよく読んでいたのだそうだ。 さすが!勉強家の山本五十六らしいですね。
おはようございます、 お邪魔します。 遊びに来ました。 足跡残していきまーす。 よろしく〜^^♪
2008/10/4(土) 午前 10:00
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ウーマンラッシュアワー 村本
小川菜摘
福田麻貴
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足跡残していきまーす。
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2008/10/4(土) 午前 10:00