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「暮しの手帖」 昔のこの雑誌がウチにたくさんある。(1993〜1996ぐらいまで。) その雑誌に載っている、藤城清治の影絵つき童話が好きで、読んでいた。 まあ、そのついでに音楽紹介ページを読んでみたわけですよ。 そこにヒラサワが…ヒラサワのことが書いてあったら、いいな。みたいな。 多分書いてないかもしれないけど…。 その雑誌の音楽紹介ページは、流行の音楽ではなく、クラシックとか、あんまり若い人が聞かなさそうな音楽が紹介されている。 まあ、ヒラサワは無いかな…と思っていた。 ヒラサワを探して、その辺にある暮らしの手帳のCD紹介ページを片っ端から調べた。 あった。あったッ…!14年前の暮らしの手帳にッ!平沢進の御姿がッ!!!!あたしと、この暮しの手帖の間にはッ!14歳の中学生が!いるのですよ!ちなみにこれは1995年の、2,3月号の暮しの手帖! "コンピュータ・ミュージックのバンド「P-MODEL」のボーカル、平沢進のソロ・ベストアルバム。数年前にウイスキーのコマーシャルやTVの特別番組のテーマソングとして使われた曲もおさめられている。自然の音などもたくみに取り入れられた編曲や、独特の大陸的でやさしく力強いメロディと歌声を聴くと、若い私にもなんだかなつかしさがこみ上げてきます。「近頃のはやりの音楽はうるさくて」、という方にもおすすめです。" だそうです。 奇跡だ。 感動した。 今日はイイ日だ。
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おめでと〜♪
私も昔の雑誌見てみようかな・・・
2009/2/17(火) 午前 0:43 [ グミ子 ]
感動した。ヒラサワがこんなところに、いるなんて。
ちょくちょくやるのですよ。こういう昔の雑誌を漁って読むの。
常に、「ヒラサワの事を書いていないかなぁ〜」と思いながら読んでいるのです。
もう…信者ですねww末期ですわwww
そして、ついに今回、ヒラサワを発見することが出来てかなり嬉しかった。小さく書かれていただけだったが、それだけでも、嬉しい。
グミ子さんもぜひやってみてください(笑)
もしヒラサワの記事が見つかれば…もう、筆舌に尽くしがたい喜びを感じることができるでしょう…www多分。
遺跡から価値のあるものを発掘した考古学者のような気持ちになれます。
2009/2/17(火) 午後 11:49