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SP-2

タイのニューハーフ?いいえ、第2の女性です。
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なんか、買ってしまった。
ちなみにこの本すごくサイズがデカくて、置き場所に困るという代物。
「黒きナンファー、白き失恋」が一番感動した。
SP-2にこんな愛を注がれたい。
いや、自分がSP-2になってこんな愛を他人に注ぎたいかもしれない。
ここを読んでSP-2の海より深い慈愛に触れることができた。そんな感触がした。
こんな愛、一生の内一回でもいいから直接肌身に触れてみたいものだ。

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→ちなみに裏表紙はヒラサワの姿が…
私は、タイのキャバレークラブにて「SP-2」という人種の「女性」に骨抜きにされている男の姿のようにも見えた…

577 :('A`):2006/11/05(日) 18:43:19 O
もしかしたら前にも少しだけ書いたかもしれない
おれの父さんは、俺から出るあらゆるものを「美味しい美味しい」と食べてくれる
前にはな糞あげてるとこを姉ちゃんに見られて「やめなよー」とキレられた
父さんとは、ダブルおしっこをした事もあった(和式で、俺が前にしゃがむ)
幼少の頃は、変な体位の肩車で遊んでもらって俺が落ちて骨折して入院した事もあった
入院時にはお絵描きの好きな俺に父さんが24色のボールペンを贈ってくれた
(俺はそのペンでなぜか一ヶ月ずっとチンコの絵ばかりを練習していた)
中学の時家に友達が来てた時にも父さんは帰ってくるなり俺に
「可愛い」と言ってそこにいる友達にかまわず俺を愛でまくった
父さんと俺はいつも二人の言葉で話す
残念ながら二人だけの言葉なのでここには書けない
小学生の頃は「一生誰とも結婚しないから買って」と言ってドラゴンクエストあるくんですを買って貰った
今でも父さんは、俺の腕や足をあま噛みしながら「やっぱり美味しい」と笑う
俺達親子、なかなかいいかんじだろう


だが最近俺が仕事などで家に帰らなくなると父さんとは疎遠になり
父さんは家に居着いた白い子猫ばかりを狂ったように可愛がるようになった
父さん、俺はいつまでも結婚なんかしないからこれからも愛し合おう




392 :('A`):2008/12/02(火) 11:30:15 O
ストローを包んでる袋に異様な愛着がある
ふって拭けばひらーそよそよーって逃げる
待てWWこんにゃろー
ちゅかまえたじょーグヒぃ
ふわそよひひ


393 :('A`):2008/12/02(火) 11:37:41 0
うひひ
やるよなwww
うほーい

410 :('A`):2008/12/03(水) 17:01:43 0
10年近く前の話しになるが、
母ちゃんが妹を出産したときに死んでしまった。
妹が真夜中にむずかるので
冗談半分に俺の乳首吸わせたら機嫌がよくなった。
それ以来夜泣きするたびに俺の乳吸わせてたら
なんか変な液体が出始め、乳も張りだしたので非常に焦った。


411 :('A`):2008/12/03(水) 17:13:38 0
赤ちゃんの吸引力で男の乳首を吸わせると、
千切れて取れる事があるそうだ。
そしてその乳首片が赤ちゃんの気管に詰まって窒息してしまう事もあるので、
良い子のおにいちゃん達は真似しないように☆ミ

年賀状

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あけましておめでとう。
クリックすると生の状態に近いものが、見られるよ。

初夢…

あたし、初夢を見た。
誰かの陰謀によってピエロの手袋に毒を仕込まれて、芸が出来ないくらいにひどい怪我を負ってしまって、それでもなおステージに立ち続けるピエロ。

そのステージに立つ誇り高きピエロを客席から見てる私。なんか感動して夢の中で泣いてしまいました。
その後すぐ目を覚ましたんですけど、現実でもなんか涙が出てました。

少女ロボット

クリスマスも押し迫った12月のある日。
街はクリスマス一色である。

道の向こうから中年の小男が黒いコートの襟を立ててやってくる。
男は髪をオールバックになでつけていた。額は世の中年男性と同じように広く、その広さは思慮深さと賢さをそのまま現しているかのようだ。凛々しい眉毛、そして、黒い水晶を思わせる美しい瞳。年齢とともに刻み付けられた皺は、渋さと深みを彼に与え、魅力を逆に増して見せていた。

今日、彼は別居している一人娘のためにクリスマスプレゼントを買いに来ていた。
妻と離婚し、3年もの間、ずっと会っていない。彼女はどういう風に成長しているのだろう。
たとえ、クリスマスに渡せなくとも、いつか会ったときに渡したい。

彼の目の前を茶色い猫が横切る。
「あっ…」
彼は無類の猫好きであった。

茶色いふわふわの猫に触れようと近寄ると、猫はそれを察し、走り去った。
走り去ったといっても、少しだけ遠くに行っただけで、少し遠くからこちらの様子を推し量っている。

「ついてこい」と、誘っているのかのようだ。
彼はそう勝手に解釈し、猫を追った。

猫は裏小路を抜け、街とは正反対に閑静な住宅街に出た。
猫は彼にとって歩きやすい道を選んでいるかのようだ。
彼は猫を見失うことはなかった。

猫を追い続けていると、いつの間にか、住宅街を離れ、
森の中にいた。

森の中に突然、不思議なおもちゃ屋があった。
建物はずべて木で作られていて、暖かみを感じた。
猫はその建物の中に入っていった。
「おもちゃのモンキー」と絵の具で木の看板に書かれていた。
その看板は店の軒先に吊り下げられていた。

おもちゃ?彼女はもう中学生だぞ?
しかし、ショーウィンドーに飾られた少女の人形に目が釘付けになった。
なぜかというと、とても可憐で、とても精巧に作られていてとても日本では見かけることができない異国情緒を感じさせる衣装を身に纏っていた。そして、この人形こそ自分の娘にピッタリだと思ったからだ。

彼はそのおもちゃ屋に足を踏み入れた。
店内は牧歌的かと思いきや、近代的なロボットなどの置物があったり、パソコンの部品らしきものが置かれていた。そうかと思えば、可愛らしい人形や、民芸品調の敷物が飾ってあったり。
店内は整頓されているにもかかわらず、混沌としていた。
この店の雰囲気をどうカテゴライズすればよいのか。



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