夢の世界

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アタシの見た夢日記。
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初夢…

あたし、初夢を見た。
誰かの陰謀によってピエロの手袋に毒を仕込まれて、芸が出来ないくらいにひどい怪我を負ってしまって、それでもなおステージに立ち続けるピエロ。

そのステージに立つ誇り高きピエロを客席から見てる私。なんか感動して夢の中で泣いてしまいました。
その後すぐ目を覚ましたんですけど、現実でもなんか涙が出てました。

今日見た夢。
・真っ暗な迷宮みたいなところで友達を探している夢。
道を間違え、子供達に紙芝居を読み聞かせているところに出た。
引き返し、ここだ!と思う道を行き、「○×ちゃーん!」と叫んだ。
したら返事があったので、走ってその方向に行った。
やっぱりいた。この方向で間違いなかったんだ。

・車の後部座席に一人で座っていると、
運転席にだれも座ってないのに勝手に車が動き出した。
「えっ?」とか思っていると、なぜか姉の声が聞こえた。
「よく見てみ。おじいちゃんが運転しているよ。」
良く見ると半透明のおじいちゃんが車を運転しているではないか。
死んだおじいちゃんが運転しているんだ!
隣には今入院中のおばあちゃんが座っていた。
もしかしたら、このままつれて帰るのだろうか?
↑この文を読むときのBGMは「ナーシサス次元から来た人」がお勧め。

・電話の親機をそのまま携帯電話として使っている人が夢に出てきた。

夢の話

その夢を見た日は雨が降っていた。

夢の中で私は魔法使いを父に持つ娘だった。

ざあざあと降りしきる雨の日。

自分の家の前に一人の虫の息の少年兵が倒れていた。
その少年兵は大きな剣を携えていた。
年端も行かない少年がこんなに大きな剣を振り回してガチムチのオッサンどもと渡り合っていたのか。
と思うと、その少年がとてつもなく精悍に、逞しく見えてきた。

ざあざあと降る雨は残酷にも彼の体温と血液を奪っていく。

「からだをあたためてあげなさい。」

とパパは言った。

その言葉どおり、私は少年を家に入れ、彼の体を拭き、自分の体温で彼の体を温めた。
よく漫画であるじゃありませんか。
滝つぼに落ちた主人公の体を温めるために村娘が自分の体の体温であっためるってやつ。


おわり。

こんな夢を見るのは多分、欲求不満。

普通だった、昭和。

コンビニで、零戦の漫画を読んだ。

その夜、見事に零戦の夢を見た。
時代設定は1942年の日本ということになっていた。
1942年の正月っつー設定だった。

なんかみんな餅とかついてた。

昭和っぽい。昭和っぽいが、白黒の夢ではなかった。
総天然色の夢だった。
なので普通だった。現実っぽい。
昭和は普通。

なんか綺麗なおねーさんとかいてて、もし今生きてたらけっこうなおばあさんなんだろうなー。と思った。

1942年っつーことは戦争中。
少年達はこぞって軍人を目指した(らしい)

んで、精鋭のパイロットとかがいるんだけど、乗る零戦がすげえしょぼい。
紙でできてんのかっつーくらいヤワなつくり。

フラフラと飛んだかと思うと、どっかの屋根にぶつかって墜落してやんの。
勿体無い。数々の難関を乗り越え、ふるいにかけられて選抜されたパイロットなのに。

そら日本アメリカに負けるわ。と思った。

昨日オッサンにレイプされかける夢を見た。

オッサンにレイプされかける夢を見たのは二回目である。

一回目は、
戦争中、軍人のオッサンに買い取られた私は、オッサンの屋敷にてすでに三人いた妾の少女達から嘲笑されながらオッサンの魔の手から逃れようと必死になっている夢。

嘲笑されている、というのは、この時勢に軍人のオッサンを拒否する、ということは死を意味するというのに、何、処女みたいに逃げるんだ、という意味で笑っていたのだろう。
だって処女な訳なのだけれども。

「イヤーーーー!やめてええええ!!」
と叫びまくって暴れたら、諦めてくれた。

2回目は、

(現実では、21歳の誕生日を迎えていた。)

夢の中で私は遊郭の下っ端という設定だった。
トイレの掃除をしたり、雑用をしたりしていた。
畳の部屋で芸者と禿げたオッサンが激しく情交していた。
やがてオッサンは膣外射精した。
私は床に飛び散った精子を雑巾で拭いた。
刹那、オッサンは、私を組み伏せた。
「止めて!私、処女だから!しかも、妊娠してしまうから、止めて!」
つったら、
「いいじゃねえかちょっとぐれえ。一回くらいで妊娠しねえよ」
柔道用語でいくと、上四方固めで押さえ込まれた。
エロ用語でいくと、69。
オッサンは私の股間に顔を埋め、嘗め回した。
気持ちイイッ…。しかし、ここでバージンを失うワケにはいかない。
なぜならば、「処女」は処女である私にとっての矜持でもあるからだ。

私は必死で逃げた。丁度、柔道の寝技で相手から逃れるかのように。
しかし、いくらオッサンとはいっても相手は男である。
オッサンはもの凄い力強さで組み伏せる。
この世にこんな力強いものがあったのか、と思うほど。


やがてオッサンは諦めて捨て台詞を吐いた。
「21歳で処女とか、とっくに賞味期限切れなんだよ」


こんな夢を見るのは、多分、ロマンポルノの見すぎ。

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