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バスレフのチューニングもクロスオーバの設定もいいトコロに決まって来たので、 フロントネット取り付けの細工 エンボス黒塗装の段取りに進みます。 4月の現場から本格的運用が、できそうです。 次のプロジェクトは、 おまたせいました。『8インチ同軸』です。。 |

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こんにちは、ゲストさん
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バスレフのチューニングもクロスオーバの設定もいいトコロに決まって来たので、 フロントネット取り付けの細工 エンボス黒塗装の段取りに進みます。 4月の現場から本格的運用が、できそうです。 次のプロジェクトは、 おまたせいました。『8インチ同軸』です。。 |
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図面を投稿したのは2016年の1月
2年もかかってここまで来ました。
そのぶん良い感じ。。
まだまだ試作零号基だけど
前に進もうね。。
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ブルガリアのオベイトン社から到着しました。
B&Cは入っている自室のエンクロージャーにいれてとりあえずの試聴しました。
B&Cとの比較ですが、同じNWではオベイトンの方は聴感でウーファーが2dbドライバーが4dbほど 能率が良いみたいです。
明日から少しずつ検証していきましょう。
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エンクロージャーのイメージ的にはこんな感じ
もっと詳細な製作指示図面が必要ですが
荒デザインなのでとりあえず。
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世の中には高能率タイプの『8インチ同軸タイプユニット』が何種類か存在します。
ここでは
今流行のブックシェルフタイプのスピーカーシステムで採用されている
ツィーター搭載した85db〜90dbの『低能率型』のユニットではなく
ちゃんとしたコンプレッションドライバーを搭載し
95db程度の能率をもった『高能率型』のユニットを指す事にします。
PAスピーカーをルーツとし、劇場の天井設備等にに開発され、
その音質の良さ・高い耐久性のため商業施設の館内放送に発展・進化してきました。
日本国内では認知度は高くはありませんが、USAの自作派には人気があるようで、
オーディオパーツ通販サイトにも多数出品されているようです。
この2年間はPAスピーカーの開発を停止している私ですが、
中国での経験、その後の開発・研究の成果を活かす為にも
この『8インチ同軸ユニット』を使った家庭用モニターシステムを構築していきたいと思います。
更新速度は遅くなると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
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