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会社の上司に心を潰されて
連休を利用して昨日から尾道に来ています。今は大崎上島から大崎下島に向かう為のフェリーを待っているところです。 やっぱり尾道をはじめ瀬戸内はいいですね。 明日は宮島から錦帯橋に行く予定です。 明後日は竹原から名古屋へ帰る予定です。 |

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こんにちは、ゲストさん
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会社の上司に心を潰されて
連休を利用して昨日から尾道に来ています。今は大崎上島から大崎下島に向かう為のフェリーを待っているところです。 やっぱり尾道をはじめ瀬戸内はいいですね。 明日は宮島から錦帯橋に行く予定です。 明後日は竹原から名古屋へ帰る予定です。 |
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名古屋では味わう事ができない事、それが船旅では無いかと思い、最近尾道や竹原に行くと頻繁に海に出ることにしています。
その中で大崎下島はお気に入りのひとつ。
ここは御手洗、街並み保存地区
昔ながらの街並みが今に残ります。
この町がすばらしいのは光景だけではありません。
カメラをぶら下げている観光客の私にも小学生が「こんにちは」と声をかけてきます。
おそらくは学校で教育されているのでしょう。願わくはその純真さをなくさないように
健やかに育ってほしいものです。
小学校といえば・・・
このような足長の標識もあります。素朴ですが、何か惹かれます。
町の娯楽の乙女座です。
このような光景がそのままに残されています。
私のつたない写真と文章ではとても表現できない、すばらしい町です。
時間がないので竹原に戻ることにしますが、一度ゆっくりと滞在したい場所です。 |
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歴史の見える丘公園のすばらしい光景に後ろ髪引かれる思いで丘を下ります。
時間があれば1時間でもここから海を見ていたいのが本音です。
いつか泊まりで来て見たいと思います。
今回は趣向を変えて、春の花の競演です。
つたない写真のテクニックでは表しきれませんが、春の息吹を感じる美しい花々の競演です。
美しいものには余分な言葉は不要ですね。
ちなみにこの花々はすべて異なる場所に咲いておりました。
次回は大崎下島の街並みを紹介していきます。 |
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三原を早朝に旅立ち、まずは竹原に向かいます。
以前には三原港からも大崎下島に向けて高速船が存在していましたが(たしか乗船した記憶が・・・)
その航路も廃止になり、今は竹原~わたるしかなく、そのために竹原まで移動します。
先回4月の初旬に大崎下島に行った際は天気が悪かったので、今回はそのリベンジになります。
朝一番の高速船では大長の手前の御手洗港に停船しますので、今回は御手洗港で下船することに。
御手洗港で下船するのは自分ひとり。
まずは歴史の見える丘公園に向かいます。
公園に向かう入り口にサクラが咲いていました。
今年最後のサクラかな?
車があれ一気に頂上まで登れるのですが、自分は足で上がります。
登ること15分程度、頂上に到着です。
アップで灯台方面です。
太陽の照り返しのきらきらを出したかったのでPLフィルターの効果は最低にしました。
頂上の東西南北を示すいす?です。
正面になります、ここが登ってきた経路になります。
本当はもっと長い時間この光景を楽しんでいたいのですが、今回は時間があまりないので
早々に下界に戻ることにします。
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今回は急な旅行の決定であったので尾道に宿が取れなかったので、宿のある三原へ移動します。
三原は山陽線と呉線の交差する町。いつもは乗り換えの時にしか利用しませんが、今回はここの
駅前に宿をとりました。まずはチェックインをしてすぐに呉線に乗る事にします。
目的地は竹原。ほり川にお好み焼きを求めての移動です。(本当にこれだけでの移動です)
竹原も好きな町ですが、この時間に入るのは初めてです。
まずはほり川で「ほぼろ焼き」を食します。これが非常においしい。
その後に列車の時間まで町をうろうろとします。
とはいっても昼の印象とは一変。かなり闇が近い印象です。
一応写真を撮りましたが、ISOを3200までアップして絞りも開放して手持ちで撮影していますので
ノイズがでまくっているのにはご了承ください。
白熱電球の明かりが非常に印象的な街並み保存地区でした。
そろそろ時間になりましたので三原に戻るべく竹原駅に向かいました。
ちょうど今日のNHKの鶴瓶の家族に乾杯で三原が特集されています。
三原の魅力を再確認してみたいと思います。 |
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