某・T 学園

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前WBA世界ミニマム級王者の新井田豊(30=横浜光)が引退することが6日、分かった。
この日、日本ボクシングコミッション(JBC)に引退届を提出した。
新井田は9月15日の8度目の防衛戦でゴンサレス(ニカラグア)の強打に圧倒され4回TKO負けし、王座から陥落していた。試合直後は「ゆっくり休んで考えたい」と去就について明言を避けていた。
 試合から約2カ月が経過し、ジム関係者との話し合いの末、引退の結論を出した。
世界王者だった7年前にも一時引退、その2年後に復帰し、世界王座に返り咲き、
史上4位タイとなる7度の防衛を積み重ねた。
関係者によると、今回は本人の意志が強く、完全にグローブを置くことになりそうだ。

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もしかして、、、、と、思ってはいましたが・・・( 泣 )

改めて報道されるとやはりビックリします・・・。

また一人、僕の好きなボクサーが引退してしまいました・・・。

お疲れ様でした。。
WBA世界Sライト級 コテルニクvs木村登勇

ます、木村が相手に合わせたのがいけなかったですね。
あと、チャンピオンの右ストレートが速かった。
判定負けですが、この負けは納得でした。
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WBA世界Sフライ級 名城信男vs河野公平

この試合はおもしろかった。
序盤は名城優勢。。でも徐々に河野の手数ずが止まらなかったのが、
おもしろかった。
判定はジャッジ泣かせの微妙でしたね。
僕的には名城に勝って欲しかったので、勝って拍手でしたが、
どちらが勝ってもおかしくなった。
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WBC世界Sバンタム級 西岡利晃vsナパーポン

西岡はまず、今まで階級も変えずチャレンジし続けたことがすごい!
試合も完勝でしたね!
まさに努力し続けた結果と言う試合でした!
西岡おめでとう!!

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WBA世界ミニマム級 新井田豊vsR・ゴンサレス''

7度目、8度目はターニングポイントだと思ってたけど、その通りになった。
レフェリーが止めるんだから、傷もひどいんだろうが。。。
コメントがないほど、くやしいですね。。
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え〜、、

久々にココの書庫へやってきました。。(苦笑)

ヤフートピックスを見て、どうしても書きたくなり・・・。

大体の見当がつくので、僕もしっかりは読んではいませんが、、、、、、

 
【やれんのか!】裁定覆る!三崎和雄VS秋山成勲はノーコンテスト!

 大晦日に開催された『やれんのか!大晦日!2007』の実行委員会より、
同イベントで行われた三崎和雄(GRABAKA)VS秋山成勲(フリー)の一戦に関しての発表があった。

2007年12月31日、さいたまスーパーアリーナにて開催いたしました
『FieLDSやれんのか!大晦日!2007 Supported by M-1 GLOBAL』の、第5試合で行われました
「三崎和雄×秋山成勲」の一戦に関してまして、皆様にご報告申し上げます。

本戦は、1R8分12秒、三崎選手のKO勝ちと裁定が下っておりましたが、秋山選手サイドより

「フィニッシュとなった顔面へのキックが、四点ポジション(グラウンド)状態であるにも関わらず
蹴られたもので、『やれんのか!オフィシャルルール』にある、
『四点ポイント状態において、グラウンドポジションのファイターへのスタンドポジションのファイターによる、膝から下の足部での顔面・頭部への蹴り及び踏みつけ等の攻撃は一切禁止とする』という部分に抵触するのではないか?」との抗議がありました。

本抗議は、『やれんのか!オフィシャルルール』にある「裁定に不服のある場合は、
試合後2週間以内に文章で提出する」というルールに則り提出されたものです。

本抗議を受け、島田裕二ルールディレクターを中心に、やれんのか!競技陣が改めて試合映像をチェックし、検討・審議を重ねました。島田ルールディレクターの見解は、以下の通りです。

「このたびの秋山選手からの抗議文に対しての競技統括としての見解を述べさせて頂きます。三崎選手の蹴りに対しては反則とも反則でないとも取れます。一連の攻撃の流れで起きた行為ですので、非常に判断が難しいと言わざるえません。しかし、ルール会議において選手及びセコンドには「本イベントは、旧PRIDEルールとは全く違う禁止行為のあるルールですので必ず気を付けてください、そして疑わしきは罰します」と通達していました。そうした意味においては選手サイドのルールの把握の乏しさも認識されます。これにより、三崎選手の明らかに四点ポジションにいる選手を蹴りに行く行為自体は、ルールに抵触していると判断せざるえません。つまりその行為自体がフィニッシュにつながり、一方の選手が試合続行不可能になったというケースは、私の経験値で言えば、1999年9月に行われた『マーク・ケアー×イゴール・ボブチャンチン』戦に、非常に近いケースであると思われます。

よって今回は、ノーコンテストが適切ではないか、といのが競技陣の判断です。
 今後はより一層、選手には疑わしい攻撃をしないという抑止力になればと思います。そして私も益々の精進をしてジャッジング向上をしていく所存です」

との見解を受け、実行委員会で最終的な検討を行った結果、本試合の裁定は「ノーコンテスト」とさせていただきます。ただし、当試合を裁いた野口大輔レフェリーの「流れのなかでのフィニッシュ」という判断自体は、その時点での判断としては何ら瑕疵のないものとし、実行委員会として処分を問うものではありません。
また本イベントは継続的なイベントではないため、これを受けて再試合を組むことを約束するものではありません。

以上を持ちまして、本試合の最終結果とさせていただきます。  
 

、だそうです・・・。――・(* ̄□ ̄)――― ・・・・・

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僕の見解なんですが、

1・コレは問題視されている 『4点ポジション』 に値するのか??

2・コレと、『ケアー×ボブチャンチン』とを、重ね合わせるのはいくらなんでも無理っ!!

それから、、、、、、

今・更・かいっ!!!!!!!



かくして、僕の『格闘技離れ』はドンドン進行していくのでした・・・・。

1夜明け・・・。

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昨日の、WBCフライ級タイトルマッチ。。

以前の日本タイトルホルダー時の内藤選手の発言時から注目していた試合でした。。

アンチ 亀田家の僕は、当然のように内藤を応援していたわけです。。

どんな人物であれ、 『 敬意を表さない人間=ビックマウス 』は大嫌いなので、、、(`ε´)ノ彡彡彡ブーブー

亀田兄弟。センス(?)は認めますが、『 口 』がね・・・(†▼皿▼)!!

特に、史郎トレーナー・・・。

トレーナーである前に、親なのですから、、、

まずココで『 × 』ですね。。

仮にも、自分もボクサーであったのにもかかわらず、チャンピオンに対して

しかも!世界チャンピオンに対して、「 ゴキブリ 」発言は許せませんっ!!

まず、彼から大人にならないと・・・。



おっと、話がズレました・・・(苦笑)

試合内容ですが、色々書かれてますね・・・。

皆さんもご存知でしょうから、書きませんが、

世間のバッシングは、しょうがないですよね。。  自分がまいたタネですから・・・。

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:
『 老獪なチャンピオンにやられた挑戦者 』という印象でしたでしょうが、

確かにそうです、挑戦者は「旨く、やられた」、という印象でしょう。。

ただ僕は、終始チャンピオンのオーバーハンド気味のフックの後、

体が流れるのが気になりました。。

あの流れた後、挑戦者の左フックを合わせられると、、、、、(゚□゚;)アワワ(;゚□゚)アワワ 

例え、効いていなくてもダウンをとられる可能性があるわけで、、、

オープンスコアリングシステムでしたが、最後まで気が抜けない試合でしたね・・・(苦笑)

ともあれ僕なりに挑戦者、キャリア=プロ11戦目で、あの内容は悪くはナイと思います。。

さすがに最後のアレはイケませんが・・・( `ロ´)≪ガミガミガミ

まぁ、チャンピオンが防衛を重ねる限り、いずれ『 亀田家との再戦 』は避けられませんね。。

次戦も気が抜けませんね。。(苦笑)
猪木が出たーーーーーー!!!


これで、フルコンプ!!


新日本プロレスフィギア

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う〜ん。。5体並べると、これまた・・・。

ふふふ。。

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