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(株)アイシン調査会社  代表の高橋です。
 
今回は『ある日、弁護士からの脅迫状?のような手紙が届く・・・』について。
 
例えば、妻の浮気問題が発覚する。
 
夫はその浮気を妻に問いただす。
 
だが、妻は開き直り、逆ギレをする。
 
そして翌日、家を出てしまう。
 
夫は途方にくれ、妻の実家などに連絡をするが、妻とは連絡が取れない。
 
ある日、夫の元に一通の手紙が届く。
 
手紙の相手は妻が雇った弁護士からであった。
 
・妻には今後、一切の連絡をするな・・・
 
・妻の実家にも連絡をするな・・・
 
・今回の問題(妻の浮気)は一切口外するな・・・
 
・文句があるのなら、私(弁護士)まで連絡をしなさい・・・
 
・上記のことに背いたのなら、速やかに法的手続きをとるぞ・・・ 
 
手紙の内容を見て、夫は怒りが湧くのと同時に怖くなってしまう。
 
妻に浮気をされ、そして妻が一方的に家を出て、なおかつ妻側の弁護士から脅迫状?のような手紙が届く。
 
このようなケースは実際に多いのです。
 
アナタがこのような状況に直面したときには、慌てず、怯えず、落ち着いて、
 
その弁護士に連絡を取ってください。
 
・妻が浮気をした事実を知っているのですか・・・
 
・あまりに一方的な内容で、私を威嚇するのは止めてください・・・
 
・私が法律的弱者だと思ってこのような内容を送りつけてくるのですか・・・ 
 
弁護士はあくまでも依頼人(この場合妻)の言い分を直接的にぶつけてきます。
 
あくまでも弁護士は妻の代理人という立場なのです。
 
まずはアナタ自身が臆せずに毅然と自分の言い分を主張してください。
 
その上で問題が困窮するようであれば、自分も弁護士を立てても遅くないのです。
 
 
探偵はハッキリと言います。
 
妻の浮気・・・・
 
そして、妻側の弁護士から脅迫状?のような手紙が届く。
 
その場合、慌てず怯えず落ち着いて
 
自分の言い分を弁護士にぶつけてください。




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