札幌市の探偵・興信所のブログ

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(株)アイシン興信所  代表の高橋です。
 
今回は『ラブホテルには行ったが、そんな関係ではない・・・』について。
 
最近、浮気がバレた時の浮気当事者たちの往生際が極端に悪くなっている。
 
これは、去年に相次いだ女性政治家の不倫スキャンダルでの開き直りが起因していると思われる。
 
例えば、山尾志桜里氏の完全開き直り会見など、世情にかなりの影響を与えているのでしょう。
 
1週間に4日もホテルで宿泊密会をして、妻が病気で実家に戻っている隙に山尾志桜里氏を自宅に招きいれている。
 
それを踏まえても、「そんな関係ではない・・・」と鼻息が荒い。
 
だが、浮気相手の倉持弁護士は離婚が成立。
 
山尾氏も夫との間で離婚が協議されているらしい。
 
これだけの状況においても、当事者たちは開き直っている。
 
こんな状況をワイドショーで見ている浮気当事者たちは、自分も・・・と考えている。
 
ですから、最近は「ラブホテルには行ったが、そんな関係ではない」と言い張る浮気当事者も多い。
 
だが、ラブホテルに行き、そして宿泊して「そんな関係」ではないというのなら、どんな関係なのだろうか・・・。
 
ラブホテルを一緒に回る「友の会」とでも言うのだろうか???
 
例えば、夫が浮気をする。
 
そして、浮気相手の女性とラブホテルに宿泊する。
 
開き直って「ラブホテルに泊まったのは認めるが、そんな関係ではない」と開き直っても、裁判では全くそんな言い訳は通じません。
 
探偵はハッキリと言います。
 
夫の逆ギレ・・・。
 
ラブホテルには泊まったが、そんな関係ではない・・・と言ってきたのなら、
 
それじゃどんな関係ですか?と聞いてください。



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