|
おはようございます。
入院後ジーンズ関連を整理していたころ、
汚れていたので洗って偶に穿いてました。
Lee101B36年モデルの復刻です。
では見ていきましょう。
フロント
バック
フロントアップ
バック
ハチノス 裾部 ヤフオク購入後、右後ろ腿部日焼けがありましたが、
良いアジになってこれはこれで気に入ってます。
まだまだ自分的には色落ち不完全です。
Leeの初期のこのタイプは色落ちが早かったと思うので、
また偶に穿いて色落ちさせたいと思います。
腰ヒゲ、腿部のヒゲ、膝のヒゲ、ハチノスがつき始めてます。
裾のねじれがあり順調です。
今日は復刻Lee101B36年モデルでした。
では皆さん仕事に頑張ってくださいね〜 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
おはようございます。
昨年の最後に手に入れましたLEVI’S 復刻1873日本製です。
一見ブラウンダッグのペインターパンツですが、
1873年USAでリーバイスストラウスとヤコブデイヴィスが、
LEVI’Sブランドで初めて作ったウエストオーバーオールです。
ネットで調べたのですがデイヴィスさんとは初めてリベットを発案し、
1873年に特許を取り丈夫な作業パンツをリーバイスストラウスさんと、
世界に先駆けて作りました。
アメリカでは1873年に恐慌が起こっておりそのために、
雇用改革をとり作業者のためにLEVI’S社は作りました。
話は長くなるので、
では1873見ていきましょう。
フロント
バック
革パッチ サスペンダーボタン たたいたリベット バックポケット スケールポケット
コインポケット
ブランダッグの元の生地を使ったスレキ
ヤフオクで出ていたので昔から欲しかったので即買いしました。
こういうの出てるとやっぱりすぐ買った方がいいと思います。
もともと少量生産で数は出てないと思います。
ネットショップでも出ていましたが、
次から次へと買われ結構な額してたので、
なかなか手に入れられませんでした.
もともとのオリジナルはテント生地を使っていたということなのですが、
このモデルはブラウンダッグ地で色落ちし独自の味が、
味わえるとおもわれます。
ただLEVI’S社染めはかなり濃いと思われます。
ジーンズのもとになったものなのでLEVI'S好きに一度は手に入れたいも
のですね^^
では今日はLEVI’S復刻1873日本製モデル中古でした。
では〜 |
|
おはようございます。
今日は僕が最近食べているダイエット食のこんにゃくパスタを、
紹介したいと思います。
では見ていきましょう〜
そろえるものは、ピーマン、糸こんにゃく、ベーコン、エリンギ、
セロリ、カットトマトです。
まずニンニク2かけをすりおろし,
オリーブオイル適量フライパンになじませ炒めていきます。
ニンニクはすぐ火が通るので、
ベーコンから順に炒めていきます。
ある程度ベーコンに火が通ったら、ピーマン、
セロリ、エリンギを入れて、さらに炒めていきます。
エリンギがきつね色になるんでそうなったら、
塩コショウ少々、コンソメ小さじ1入れて下味をつけます。
混ぜて…
糸こんにゃくをざるに戻しておいて、
炒めて混ぜていきます。
この時糸こんにゃくからかなり水分が出るので、
焦がさないように中火で水分を飛ばしていきます。
ある程度水分が飛んだら…
カットトマトを入れ炒めていきます。
これも水分が多いので注意して炒めていきましょう〜
煮込むような感じで水分がある程度飛んだら、
火を弱めて…
ケチャップで最終的な甘みの味をつけます。
これはお好みで…^^
後混ぜて…
お皿に移して盛ったら出来上がりです。
自分的にはタバスコなど入れて食べますが、
最後にピザ用チーズを入れてお子さんに合わせてもいいです
ね^^
結構ボリュームはあるので今回作ったのはおなかいっぱいに、
なってしまいました。
こんな感じで食べてます^^
一度こういったものも試してみてくださいね〜
では〜
|
|
おはようございま。
年末となって昨日仕事終わりだった方も多いかと思います。
お疲れ様です^^
サービス業の方はまだありますね頑張ってください。
うちも今日辺りが大掃除的なことをやって、
買い物を済ませとかないといけないみたいな感じです。
話は違って今日はいくつかボトムスを購入していってるので、
投稿しておこうと思います。
今回購入したのは LEVI’S 33501 メイドインUSAです。
では見ていきましょう。
フロント
バック
革パッチ
シンチバック
サスペンダーボタン
むき出しリベット&バックポケットアーキュエイトステッチ
クロッチリベット
インナータグ
幅の狭いセルビッチ
LEVI’S 33501は1933年に作られていたLEVI’S501です。
特徴はオンスの薄い12oz前後のデニム生地、幅の狭い赤耳、
クロッチリベット、サスペンダーボタン、
ジーンズがまだウエストオーバーオールと呼ばれていた時代の、
特徴のウエスト調整用のシンチバック,太いシルエットなどですかね〜
年代的な背景は世界的に大恐慌が起きてて、
アメリカも他でもありませんでした。
時の大統領ルーズベルトさんがニューディール政策を打ち立て、
ダム建設などで雇用を安定させてのりきったのですが、
その作業者の作業着になっていたものがこの33501などだったんだと、
僕は予想します。
その一つの年代をのりきったときの1933年モデルが僕は好きですね〜
ディティール的にはほぼフル装備的な感じになっていて、
まだ赤タブがつく前の501なんでブランドアイコンは乏しい感じですが、
この時もLEVI’Sは頑張っていたと思いますね^^;
状態はまあ中古なんですがこれ位の色合いもいいかなと思います。
今穿いてる大戦に飽きたらチョイ穿きで穿いてるんですけど、
ちゃんと知ってる人から言わせると大戦の穿き込みになってないじゃない
かみたいに思われると思いますが、
長い間穿くんですからたまには気分変えるのも必要ですね。
おおめにみてやってください^^;
では今回は33501でした〜
では〜 |
|
おはようございます。
501といえば色々ありますが、
今回買ったヨーロッパの501を紹介したいと思います。
では見ていきましょう。
フロント
バック
革パッチ
アーキュエイト&赤タブ ウエストタブ
インナータグ セルビッチ
品番はUK501−00です。
フィリピン製です。
噂によると縦落ち感はある色落ちになるみたいです。
もともとは高級百貨店やデパート向けに作られた、
501の高級バージョンらしいです。
僕はレギュラーの501がほしかったので買いました。
ちょっと珍しい501なかなかないんですが、
面白いと思います。
今日はリーバイス501プレミアムでした。
では〜 |







