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おはようございます。
昨年の最後に手に入れましたLEVI’S 復刻1873日本製です。
一見ブラウンダッグのペインターパンツですが、
1873年USAでリーバイスストラウスとヤコブデイヴィスが、
LEVI’Sブランドで初めて作ったウエストオーバーオールです。
ネットで調べたのですがデイヴィスさんとは初めてリベットを発案し、
1873年に特許を取り丈夫な作業パンツをリーバイスストラウスさんと、
世界に先駆けて作りました。
アメリカでは1873年に恐慌が起こっておりそのために、
雇用改革をとり作業者のためにLEVI’S社は作りました。
話は長くなるので、
では1873見ていきましょう。
フロント
バック
革パッチ サスペンダーボタン たたいたリベット バックポケット スケールポケット
コインポケット
ブランダッグの元の生地を使ったスレキ
ヤフオクで出ていたので昔から欲しかったので即買いしました。
こういうの出てるとやっぱりすぐ買った方がいいと思います。
もともと少量生産で数は出てないと思います。
ネットショップでも出ていましたが、
次から次へと買われ結構な額してたので、
なかなか手に入れられませんでした.
もともとのオリジナルはテント生地を使っていたということなのですが、
このモデルはブラウンダッグ地で色落ちし独自の味が、
味わえるとおもわれます。
ただLEVI’S社染めはかなり濃いと思われます。
ジーンズのもとになったものなのでLEVI'S好きに一度は手に入れたいも
のですね^^
では今日はLEVI’S復刻1873日本製モデル中古でした。
では〜 |
リーバイス
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おはようございま。
年末となって昨日仕事終わりだった方も多いかと思います。
お疲れ様です^^
サービス業の方はまだありますね頑張ってください。
うちも今日辺りが大掃除的なことをやって、
買い物を済ませとかないといけないみたいな感じです。
話は違って今日はいくつかボトムスを購入していってるので、
投稿しておこうと思います。
今回購入したのは LEVI’S 33501 メイドインUSAです。
では見ていきましょう。
フロント
バック
革パッチ
シンチバック
サスペンダーボタン
むき出しリベット&バックポケットアーキュエイトステッチ
クロッチリベット
インナータグ
幅の狭いセルビッチ
LEVI’S 33501は1933年に作られていたLEVI’S501です。
特徴はオンスの薄い12oz前後のデニム生地、幅の狭い赤耳、
クロッチリベット、サスペンダーボタン、
ジーンズがまだウエストオーバーオールと呼ばれていた時代の、
特徴のウエスト調整用のシンチバック,太いシルエットなどですかね〜
年代的な背景は世界的に大恐慌が起きてて、
アメリカも他でもありませんでした。
時の大統領ルーズベルトさんがニューディール政策を打ち立て、
ダム建設などで雇用を安定させてのりきったのですが、
その作業者の作業着になっていたものがこの33501などだったんだと、
僕は予想します。
その一つの年代をのりきったときの1933年モデルが僕は好きですね〜
ディティール的にはほぼフル装備的な感じになっていて、
まだ赤タブがつく前の501なんでブランドアイコンは乏しい感じですが、
この時もLEVI’Sは頑張っていたと思いますね^^;
状態はまあ中古なんですがこれ位の色合いもいいかなと思います。
今穿いてる大戦に飽きたらチョイ穿きで穿いてるんですけど、
ちゃんと知ってる人から言わせると大戦の穿き込みになってないじゃない
かみたいに思われると思いますが、
長い間穿くんですからたまには気分変えるのも必要ですね。
おおめにみてやってください^^;
では今回は33501でした〜
では〜 |
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おはようございます。
501といえば色々ありますが、
今回買ったヨーロッパの501を紹介したいと思います。
では見ていきましょう。
フロント
バック
革パッチ
アーキュエイト&赤タブ ウエストタブ
インナータグ セルビッチ
品番はUK501−00です。
フィリピン製です。
噂によると縦落ち感はある色落ちになるみたいです。
もともとは高級百貨店やデパート向けに作られた、
501の高級バージョンらしいです。
僕はレギュラーの501がほしかったので買いました。
ちょっと珍しい501なかなかないんですが、
面白いと思います。
今日はリーバイス501プレミアムでした。
では〜 |
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おはようございます。
昨日まで穿いていたLEVI'S 20201が少し匂いがするので洗いました。
なかなか色落ちしないジーンズですが、
変化の方見ていきましょう。
フロント
バック
フロントアップ
バックアップ
ハチノス
前汚して洗濯に使っていた洗剤が普通のだったのかな〜
洗って更にインディゴの色が濃くなったように見えます。
アタリはさらにはっきりしてきたんじゃないでしょうか?
まあエビスジーンズ全盛期の時のジーンズなので、
それを意識しているようにも見えます。
色落ちさせるのに最初からだと5年ぐらいかかるのがエビスです。
それの対抗馬とかにしてたんじゃないかなとも思えます。
ヒゲは前回よりくっきりしハチノスもくっきりしてきました。
また来年にもう一回アップしたいと思います。
まだ買ったものもデニムジャケットの方もあるんで、
年内のアップは続きます。
ではよろしくお願いします。
また〜
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なかなか色落ちしない20201を穿いて2カ月がたちました。
もとは1920年代の501の廉価版の№2生地です。
アメリカ製初期復刻のため厚さは14オンスとされてますが、
もともとの物はたぶん9〜10オンス程度の物が、
使われていたと思われます。
ですが忠実復刻ではないですがLEVI’Sとしては、
縦落ちが激しい染めの濃い生地に作られています。
(日本製復刻の物はかなり本物に近い状態に、
忠実復刻されていたと思われます。)
それを踏まえたうえで改めてアメリカ製復刻20201を見ていきましょう。
フロント
バック
フロントアップ
バックアップ
ハチノス
だんだんヒゲが付いてきたかと思われます。
腿部分の色落ちも鮮明になってきました^^
自分の体の形を記憶してきたかと思われます。
普段穿いている分で頻繁に使うところ、
ボタンフライの宿命なのですが・・・
ボタンホールが逝ってしまい2番目、3番目をジュークBOXで、
補強してもらいました。
4番目を補強してもらうのも時間の問題かと思われます(^^ゞ
ダメージが出てきたということは確実に色落ちしていってます。
やはりLEVI’Sの復刻物は色落ちが遅いですね〜
まあ各社カラーがあるので、これもいいと思います。
色落ちのほうまだまだですがこれで色落ち報告終わりたいと思
います。
では〜 |






