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しばらくGU一本穿きしてましたが、
休日のジーンズ再開したいと思います。
最近の若い子で太いジーンズ穿いてる子って少ないのですが、
穿き込んでる子もいました。
自分も急に太いジーンズが穿きたくなったので、
穿こうと思います。
ジーンズはエドウィン505SX90年代初期のジーンズです。
では見ていきましょう。
フロント
バック
これから穿き込みにはなりませんが、
穿いていきたいと思います。
良い色落ちになると良いです。
では〜 |
エドウィン
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休日のジーンズ。
ローテーションで好きなジーンズを穿くと言う日です。
今回は…
フロント
バック
エドウィンヴィンテージコレクション 1940sです。
エドウィンの一番高いジーンズです。
仕様は日本綿布の生地でローテンションでゆっくり織られた縦落ちする生地。
リベットを仕上げにたたいたリベット。
リーバイスの37年モデルのようですがバックポケットはむき出しリベット。
バックシンチまたリベットなどこだわりのあるディテール。
正直足を通したのは今日が初めてです。
ちょっと穿いてたいな〜っと思えるジーンズですね。
生地感が良いです。
ちょっと珍しいジーンズですしね。
今日はこれ穿いときます^^ |
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ジーンズを一から穿き込んでる人が一度は思うことと思います。
加工ジーンズの色落ちに勝てるか?
では見ていきましょう。
フロント
バック
革パッチ
バックポケット
セルビッチ
穿き込みのあいた日に穿いてます(すでに穿き込みと言わなさそうですが…)
エドウィン505です。
エドウィンと言えば街中で見るのは加工ジーンズ。
みんな同じ色落ちしてます。
リアルな色落ちで興味深い点もあるんですが、
僕たち最初からリジットから穿く人たちから見ると同じ色落ちなんです。
エドウィン505たまに穿いてる程度なんで、
色落ちしてるというほどではないんですが、
これもきっちり色落ちさせたいと思ってます。
加工を買えば完成してるモノが一発で手に入れられます。
でも最初から色落ちさせたものは思い入れもあるし、
達成感が違いますよ。
皆さんも一度はリジットから穿いてみてください。
多分良い出来になればハマるはずです。
今日はエドウィン505でした〜
では〜 |
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街であまり穿いてる人がいないモデルになります。
加工のエドウィンは穿いてる人多いですけどね〜
エドウィンとしても特別なモデルだと思います。
生地屋さんである日本綿布に生地を作ってもらい、
テンションを緩くしてゆっくり織られた生地良いですね〜
では見ていきましょう。
フロント
バック
シンチバック
革パッチ
バックポケット
ボタンフライ
セルビッチ
あくまでエドウィンオリジナルなんで、
シンチバック股リベのリーバイス37年風です。
隠しリベットではなくむき出しなのと、
セルビッチがレインボーなのが特徴的ですね。
買ったのは良いが穿き込みまだ大分先になりそうです(^_^;)
また控えてるのもありますし、
今日はエドウィンヴィンテージコレクション40sモデルでした〜
では〜 |
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初めてのレプリカジーンズはフルカウント0105なんですが、
その頃他の一般の人たちはこれ穿いてました。
では見ていきましょう。
フロント
バック
革パッチ
バックポケットステッチ
ブラットピットが宣伝する前のエドウィンです。
505SX通常の505はジッパーなのに対し、
これはボタンフライです。
エドウィン一時期僕はあまり好きじゃなかったんですが、
その頃のエドウィンのジーンズがこれです。
中学校の頃リーバイス買ってもらえなくて、
エドウィンばっか穿いてた頃がありました。
その反動でこのころのエドウィンは穿き込んだことありませんでした。
今またエドウィン大変な時期ですよね。
会社が傾きかけてる感じですよね。
実際本業のジーンズ部門は成功してると思われるので、
もち返すでしょうが、
中学校の時期いつも穿いてたメーカーが無くなるのは、
僕としても気持ちのいいもんじゃないです。
ホントたまにこのジーンズ穿いてたんですが、
これから頻度を増やして色落ちさせようと思います。
僕からのささやかなエールです。
頑張れエドウィン!!
では〜 |






