|
結構歩くし、これなら車に乗せても大丈夫かも。けど油断禁物! もしもの事を思い、ペットシーツ・・・全部使ってない。。。 代表の車にごみ袋を敷き、その上にバスタオル2枚に掛け布団。 頼むっ!お行儀よく、ずらさないで下さい。 もうすぐ病院ってとこで、代表と顔を見合わせ「したっ!」 慌てて車を止め、胡麻塩を外に。また血便だった。(車は無事) 朝は少し良くなったと思ったのに・・・ 病院に着く。注射1本目、上手に出来たと思ったら2本目打とうと したら足をじたばたさせ台に置いてあった1本目の注射器を 蹴飛ばした時刺さってしまった。余計にじたばた。羽交い絞めで 2本目を終えた。お薬と病院食を頂き病院をあとにした。 苦痛を伴うような検査はしなかった。正直、老犬であろう胡麻塩に、余計な痛みを与えたくなかった。 穏やかに静かに、その時が来るまで見守りたいのが本音。痛みを和らげるための注射や投薬は続けていくが。 これが正しいかどうかは分からないが、胡麻塩との生活の中でこうしてあげた方が良いのではないかと 勝手に思っている。疲れてぐっすり眠る胡麻塩を見ると、薬と食事で元気になってくれたらと思うのです。
|
全体表示
[ リスト ]



