鴨が泳いでるんだけど、目が黄色くて怖いんだよね。。。(゚_゚i) 目が黄色いなんて、笑福亭笑瓶かよ!!!ショウヘイヘーイ! このあたりには山(丘?)もある。
小蘆山と呼ばれている。 大堰川上流の景色が京都の清水に似ていることから 藩祖頼房の求めにより寛永十七年に林羅山が「小蘆山」と名づけた。 現在は、オカメザサに覆われた丘のことを小蘆山と呼んでいる。
大きな池よりこういう小さい方が自分は好きだ♪♪♪ナゴムゥ〜
大正十二年の関東大震災で焼失。
光圀が感銘を受けた「伯夷叙斉(はくいしゅくせい)」の木造を安置。 堂の名は論語の「仁を求めて仁を得たり」による。 さらに奥へと進むと・・・
つけられた名称。 明の儒学者、朱舜水による設計といわれている。
四十七段の石段からなっている。
「文昌星(ぶんしょうせい)」像を頂戴した。 後に光圀は文学を好むようになり、文昌星を思い起こし 八卦堂を造りその像を安置したという。 大正十二年の関東大震災で焼失。
で、ここからいよいよ・・・ つづく・・・
|
全体表示
[ リスト ]





このお庭は、広いですね☆
そして、いろんなものがあって、楽しい♪
歩いてて飽きないですね。。(^^*)
確かに鴨・・お目々怖い・・(@_@:)
2009/2/25(水) 午後 11:45
>たかっち♪
結構広いんだよ。ここは。
でも、何故か開放感は感じられなかった。
名称が真似っ子だからつい本物を想像して
比べてしまう。
お目々怖いでしょ。
カラフルすぎるんだよね。
2009/2/27(金) 午前 0:08