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<前回のあらすじ>
梅干苦手・・・

鴨が泳いでるんだけど、目が黄色くて怖いんだよね。。。(゚_゚i)
目が黄色いなんて、笑福亭笑瓶かよ!!!ショウヘイヘーイ!

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このあたりには山(丘?)もある。


<小蘆山(しょうろざん)>
中国の名勝地「蘆山」にちなみ、京都の清水寺一帯が
小蘆山と呼ばれている。
大堰川上流の景色が京都の清水に似ていることから
藩祖頼房の求めにより寛永十七年に林羅山が「小蘆山」と名づけた。
現在は、オカメザサに覆われた丘のことを小蘆山と呼んでいる。

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<涵徳亭(かんとくてい)>
茶屋

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<西湖(さいこ)の堤>
この石堤は中国の名勝地西湖を模して造られた。

ダーって走り抜けたくなるよね
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右端に写ってる橋は渡月橋(渡月橋)と言い、京都嵐山から名前をとったらしいよ
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大きな池よりこういう小さい方が自分は好きだ♪♪♪ナゴムゥ〜


<清水観音堂跡>
京都清水寺を写した観音堂があったが、
大正十二年の関東大震災で焼失。

う・・・うん・・・清水寺に・・・くりそつだ・・・たぶん・・・きっと・・・
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そこからの眺め
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<徳仁堂(とくじんどう)>
二代光圀が建てた園内で最古の建物で、
光圀が感銘を受けた「伯夷叙斉(はくいしゅくせい)」の木造を安置。
堂の名は論語の「仁を求めて仁を得たり」による。

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さらに奥へと進むと・・・

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<円月橋(えんげつきょう)>
水面に映る形が満月のように見えることから
つけられた名称。
明の儒学者、朱舜水による設計といわれている。

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昔の橋ってこんなに急なんだよね、絶対こけるねこれ。
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<愛宕坂(あたござか)>
京都愛宕山の坂にならって作られたもので、
四十七段の石段からなっている。

うんしょ♪うんしょ♪
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<八卦堂(はっけどう)跡>
二代光圀七歳のとき、将軍家光に謁見(えっけん)したおり
「文昌星(ぶんしょうせい)」像を頂戴した。
後に光圀は文学を好むようになり、文昌星を思い起こし
八卦堂を造りその像を安置したという。
大正十二年の関東大震災で焼失。

八角形の建物が建ってたようだよ
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で、ここからいよいよ・・・


つづく・・・

閉じる コメント(2)

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このお庭は、広いですね☆
そして、いろんなものがあって、楽しい♪
歩いてて飽きないですね。。(^^*)

確かに鴨・・お目々怖い・・(@_@:)

2009/2/25(水) 午後 11:45 takacchi's roads

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>たかっち♪

結構広いんだよ。ここは。
でも、何故か開放感は感じられなかった。

名称が真似っ子だからつい本物を想像して
比べてしまう。

お目々怖いでしょ。
カラフルすぎるんだよね。

2009/2/27(金) 午前 0:08 MSN_100

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