未知との遭遇(心と体の健康管理)

人生は出会いと選択で決まる(PPKを目標に自分の健康管理に挑戦しています。)

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夏休み

そろそろ、小中高校の夏休みが終わる。
私の腸内?否!町内パトロールも今夜で終わりです。
 
我が町は2人体制のパトロールでしたが、隣町は数人から10人位の体制でパトロールをしていました。
確かにその方が大勢なので安全なのかも知れませんね!!
 
それにしても、暑い夏でしたね。この暑さが未だ続く予報が出ています。
「暑さ寒さも彼岸まで」と言う言葉がありますが、猛暑が彼岸までありそうな気配です。残暑がその後に、、、。
 
この夏、私の家庭菜園で超元気な野菜はミニゴ−ヤです。
1本なのですが、根元は私の親指のように太く、幅5メートルのカーテンが屋根まで至り、多くの実が鈴生りになっています。緑のカ−テンとしての役割も十分に果たしています。
それに対して、キュウリ・ナスが途中から元気が無くなりました。キュウリは回復不能です。
ナスは剪定と追肥でメンテナンスをとも思っていますがどうなる事やら、、、、。
雑草まで元気がありません。
 
来年は亜熱帯や熱帯の野菜を植えた方が良いのかもと思っています。
(もちろん、土壌の改良も必要と思っています。)
 
さて、私の体も夏バテ気味です。
正に腸内にもトラブルか???
明日から、私の夏休みに入ります。何時までかって?
明日の事は明日決めます。ともかく、明日は休肝日!!
明後日は温泉〜。9月は活動的な夏休みです!!老いらくの青春時代ですかね???
寒い冬が近づいているので、蝉時雨(キリギリスの宴)の9月とも言われかねませんが、、、、。
暑いのに、もう冬の寒さに脅えております。
 
地球温暖化対策も必要ですが、地球寒冷化対策も忘れないでね!!!
 
 
 
 あなたの少食が世界を救う(甲田光雄著・春秋社刊)を読んでいる。
 
「食べ過ぎ」がすべての病気の原因だった!体調不良を抱える現代人必読の書と帯封に書いてあった。
 
タイトルは宗教的でもあるが、近代化が進んだ国々では飽食の時代となり、それにともない様々の病気が満ち溢
 
れて来ている。
 
肥満の人が溢れた社会が出現している。昼飯を2人前食べて、更にアンパンをデザートに食べる人を見たことが
 
あるが、身長は私と変わらないのに体重は2倍ある。首の周りに襟巻をした様な膨らみがある。
 
それ以上は書くまい。
 
さて、私は現在の体重が66kである。細身だと思う。76Kから66kまで落としたのであるが、
 
20歳の時の体重が56Kなのでる。40年前の体重と現在の体重を単純には比較できないだろうが、
 
筋肉が減少しているのは明らかである。
 
肢が細くなり、腹がポッコリ。
 
高脂血症の疑いあり!という健康診断が3年間続いている。
 
花粉症・アトピー皮膚炎・糖尿病予備軍(低血糖症)・腰椎ヘルニア・高脂血症・その他(老化)
 
問題を抱えている。
 
 
さて、甲田光雄先生(医学博士)は生野菜・生玄米などの食事療法で難病に取り組んで来たようである。
 
群馬にも群馬健康会館という施設があり甲田療法の信奉者が沢山集まっているようである。
 
一度見学させてもらいました。玄米・生菜食は遠慮しましたが、炊いた玄米と和食の昼飯をいただきました。
 
玄米食は慣れているので美味しくいただきました。
 
私はウサギのような食生活には抵抗を感じますが、難病で苦しんでいる人々には一つの選択枝のようです。
 
また、少食は体の負担が減るので体も楽になります。現代医学のカロリー計算では痩せて行くはずの人が
 
体重を維持しているというケ−スもあります。
 
私は魚や肉を食べるベジタリアン(?)ですが、肉は余り食べない方向性になっています。
 
特に加工されたソ−セージやハムは食べません。(腸壁を傷つけると解かっています)
 
「世界の救い」はともかく、自分の体のケアーは真面目に取り組みたいと思います。
 
少食生活は健康管理のポイントですね。
 
筋肉を増やして、体重を減らす!夏から秋にかけて熱中症に注意しつつ運動も心がけたいと思います。
 
 
*極少食は危険ですよ!!!必要な栄養は取りませう〜。
 
 
 
 
 
 

聖書の目的

聖書はあなたに知恵を与えてキリスト・イエスに対する信仰による救いを受けさせることができるのです。
 
聖書はすべて神の息吹きによるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。
 
それは、神の人が、すべての良い働きのために相応しい十分に整えられた者となるためです。
 
                                     Ⅱテモテ 3;15〜17
 
聖書の目的について、パウロは二つのことを挙げている。
 
 一つはキリスト・イエスに対する信仰による救いである。救いは行いや修行によって得るものではなく、
神の恵みである。このような恵みによる救いは、真面目(?)な青年ほど理解に苦しむらしい。
 
もう一つは、救われた人が、その立場に相応しく成長することである。
 
 
古来より、キリスト教の偽者が後を絶たない。
 
今日、モルモン教や統一教会やエホバの証人が偽キリスト教であることは一般常識ではあるが、
 
彼らの教祖様はキリスト教会のメッセージや聖書を学んで独自の宗教を形成した人々である。
 
ならば、クリスチャンだと思っている貴方は大丈夫でありましょうか?
 
知らぬ魔に!新しいキリスト教の異端を形成し始めてはいませんか?
 
特に日本人は危ない民族だと思います。騙され易いのです。
 
なんだかね、、、、。
 
あわてず、あせらず、聖書に取り組みませう。
 
 

不老・長寿の木

神である主は仰せられた。
『見よ。人はわれわれのひとりのようになり、善悪を知るようになった。
今、彼が、手を伸ばし、いのちの木からも取って食べ、永遠に生きないように。』
 
そこで神である主は、人をエデンの園から追い出されたので、人は自分がそこから取り出された土を耕すようになった。
 
こうして、神は人を追放して、いのちの木への道を守るために、エデンの園の東に、ケルビムと輪を描いて回る
炎の剣を置かれた。
 
                                           創世記3章22〜24節
 
 
 生物学的な死を克服しようと人類は悪戦苦闘をしている。
臓器移植もその試みの一つでありましょう。
遺体を冷凍保存して医学の進歩を待つ試みもあります。
クローン技術や自分の細胞で新しい体を造ることも研究されているようです。
それらは、いのちの木への道プロジェクトと言えるかも知れません。
 しかし、人類が不老・長寿の木を見出したとしても、、、、。
 
事態は何も変わらないと思います。むしろ、人類は最悪の世界を形成して行くだけでありましょう。
 
何故なら、神様との関係においては死んでいるのですから!!!
 
私たちが健康であることに御金を注ぎ込む努力は大変なものです。
日本の健康産業は大きく発展を遂げて来ています。
 
しかし、神様との関係における心の健康には関心がなさそうですね。
本当はそこが問題で人類は苦しんでいると思うのですが、、、、。
 
人類が神を知ろうとしたがらないので、神は彼らを良くない思いに引き渡されたと聖書は告げています。
                      (ローマ書1章参照)
 
先日、ある患者さんがA先生の処方を拒否!ケースワーカに相談しました!
結果はB先生が担当することになりました。
A先生の処方は正しいと私は思ったのですが、患者さんは効果を早く望んだのです。
そこで、病院としては患者さんの言い分を受け入れて、薬を増やしたのです。当然、副作用を抑える薬も増やしました。
さて、明日はC先生(内科)が担当です。これからは、B先生(精神科)とC先生(内科)の共同作業となります。
A先生の処方は正しいと私は今でも思っています。
 
しかし、患者さんの言い分を聞きつつ、患者さんを助けるにはバックステップも一つの方法かなと思います。
A先生の処方を知ろうとしたがらない患者さんの言い分は、神を知ろうとしたがらない人類の態度に似ている様な気がいたしました。たぶん、D先生(循環器)の助けも必要になるでしょうね、、、、。
 
さてと、時間切れです。此処までです。(睡眠時間です!)
文章としては完成していないのですが、時間です。
何時の日か、私の生物学的な死が訪れる時、ミカタロウさん時間ですよ!と天使に言われるのかな?
不老・長寿の木よりも早く天国に行きたいですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

タメ口・ため口

あるサービス業の若者(?)の研修会で、お客様に「タメ口」を使わないように!という指導があった。
 
タメ口???
 
私は「タメ口」という言葉を知らなかった。 そこで検索して見ると、、、、。
 
 
タメ口とは「対等」「同じ」を意味する俗語『ため』に『口(クチ)』をつけたもので「対等な言葉使い」を意味する。
とのことである
 
『ため』は元々賭博用語で「五分五分」を意味するらしい。それが不良少年に広まる過程でため口という言葉が生まれた。
こうして当初は不良少年が好んで使ったが1970代のツッパリ・ブ−ムで若者全体に広まった。
 
ため口は後輩など目下の者に「ため口でいいよ」といった好意的なものから「なれなれしい言葉使い」という意を含み、「ため口きいて(使って)んじゃねぞ」と敵意を表すものまで様々シーンで使われる。
 
 
 
そう言えば、ツッパリ・ブ−ムというのがあり、映画もあったような記憶がある。
しかし、私には無関係な世界であった。(世代が違うので)
 
目上の人や来客に対して、友達と話すような喋り方をするサービス業関係の若者がいるということなのだろう。
敬語を使わないということなのだろう、、、、。
 
言葉使いについて、敬語もため口も苦手な私はおしゃべりが苦手である。
敬語を使われても腹の底が解からない若者もいたし、ため口を使っても爽やかな若者もいた。
日本語文化も多様性があるのだろう、その多様性を上手く使い別ける方が昔いたように思う。
確か群馬県高崎市の商業高校の校長であった。お年寄りから不良少年まで彼を敬っていたような記憶がある。
 
ため口を考えるとき、あわせて敬語についても考てみたいものである。
ため口が対等を求める文化なら、敬語は差別を求める文化かも知れないからである。
特に、今の若者の世界で対等を求める文化と差別を求める文化が衝突しているのかも知れない。
私の世代では理解できない程の衝突が起きているのかも知れない。
 
〜ああぁ、疲れた。早朝覚醒でこんな事考えて何になるんでしょうかね。
これから、散歩かな?それとも寝るか?
 
 
 

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