未知との遭遇(心と体の健康管理)

人生は出会いと選択で決まる(PPKを目標に自分の健康管理に挑戦しています。)

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 古いニュースなんですが、、、、。
サマーワなどイラク関連で派遣された自衛隊員35名が死んでいました。
16人は自殺だそうです。
後の人は?事故死・その他。だそうです。
福田内閣時代に国会で説明しているそうですよ。
 
でも、私は知りませんでした。
全員無事帰国したというイメージだけが残っています。何故!
他に、優先すべきニュースがあったのですかね???
 
今の日本のマスコミは大本営発布(〜1945年夏まで)と同じ危機的な末期症状になっていると思います。
 
それにしても、自殺者が16人と言うのが解せませんね。
事故死とか戦死なら辛いですが、それなりに納得します。
しかし、自殺とは、、、、。(戦場のストレスは計り知れませんね。私は命を狙われたことがありますので、、、。)
 
自殺の真相は何だったのか???
 
 
自衛隊派遣だけでなく一般の海外旅行でも国内よりも死亡のリスクは高まります。
様々な疫病もあります。
私の体験でも、自動小銃で装備した警察隊に守られて旅をしたことがありました。
ポイントによっては特殊部隊が警備をしてくれました。
(同じ場所に行ったドイツ人はテロ部隊に射殺されました。)
外国と付き合うということは大変な事だと思いますよ。
 
『イラクは安全だ!』と言った小泉首相でしたが、『イラクよりも日本の方が危険だ』と思っていたのかも知れませんね。日本本土の自殺者は毎年30000人以上ですし、闇に葬られた者は未調査です。
 
 
 
 
 
 
 

BPD

BPD(Borderline Personality Disorder)
境界性もしくは境界型人格障害と邦訳されてきたが、近年境界性パーソナリティー障害と変更されているようである。ボ−ダ−ラインと呼ばれる事もある。
 
思春期または成人期に生じる人格障害である。不安定な自己、他者のイメージ、感情、思考の制御の障害、
衝動的な自己破壊行為などの特徴がある。(百科事典より)
 
今朝のNHKの放送によると、見捨てられる不安が強く、冷たくされると攻撃的になるなどの特徴があるようである。
また、医師も診察を拒否するなど日本の医療現状があるようである。
 
アメリカでは人口の2%がBPDというデータがあるが日本では未調査とのことである。
自殺の再発率は鬱病の方が35%なのに対してBPDの方は67%であるという。
 
精神科医が逃げ出したくなるというのだから、素人である家族や職場の同僚には救いようのない日々が続く。
 
 
 30年来の友に対しても疑念を抱くと敵対的になり無視をする。(疑念の内容が稚拙で自己中心的であり、自分が正義の基準となるようである。)疑念の内容が稚拙なので幼児期からの未発達が考えられると思うが、思春期にはこれと言った問題はなかったという例もある。(少年期からの友人の話)問題はあったと思うが周囲が気が付かなかったと思われる。(専門的な知識がなければ理解できないと思う)
 そして、結婚問題を通じて症状が現れて来たようである。自分を傷つけた者は赦さないという顕著な兆候が現れたのである。婚約破棄、次は結婚して子供までも受けてからの離婚となっている。
ともかく、『傷つけたら絶対赦さない』というのがその方の場合はあるので、周囲は会話をする事が恐くなるのである。暴力沙汰も自分から起して来る。その人が通路を歩くなら他の職員や清掃員や警備員もその通路を避けて通る。
人生は他者との関わりを避けて通れないが、その中で傷つく事は多々ある。
その解決法として相手を理不尽なまでに攻撃するなら警察を呼ぶしかないと思う。
精神科医が脅えるのも理解できる。
 
彼を見ていると、山火事に囲まれた熊をレスキュー隊が救出しようと熊に近ずいたのに、レスキュー隊に襲いかかる熊のような人生である。本人も周囲も疲弊し切ってしまうのである。
そして、触らぬ氏神に祟りなしと周囲は距離を置くしかないのである。
ただし、そんなに酷い症状にならないうちに良い人に出会い改善して行く方もあるかと思うのですが、、、、。
結婚問題から症状が顕著になると配偶者の苦労は大変だと思います。賢い人はBPDと知らなくとも勘で結婚を避けて行くと思います。でも、愛してしまったら覚悟を決めて愛するしかないと思います。
冷たくなるか、温かくなるかは独り一人の判断です。
 
また、海外旅行は避けた方が安全だと思います。(異文化とのトラブルの危険が増すと思います。)
 私はBPDの方と海外旅行をしたことがありますが、当時は知識がなく初対面でもあり認識できませんでしたが
今考えると、無事に帰国できたことを奇跡と思っています。
 以上、素人の体験・見聞からの現段階でのBPDへの考え方です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
私の恩師の孫がアフガンで米軍兵士として派兵されている。
そのアフガンでの戦いの様相がNHKで『貧者の兵器VSロボット兵器』というタイトルで放送された。
 
貧者の兵器はRPG対戦車ロケット砲・カラシニコフ自動小銃・そして手製の爆弾である。
(半世紀前の武器である。)
爆弾は道路に仕掛けたり、車に搭載したり、体に巻きつけたりする。
爆弾を搭載した車を運転するのは10代から洗脳された若者であることが多いようである。
(親たちは子供を奪われている。イスラエル周辺でも親たちは子供を奪われている。)
 
富者の兵器はロボット兵器である。
無人偵察機・無人攻撃機・無人走行車・無人爆弾処理など様々のロボットがアメリカ本土からの操作が可能となっている。
 
貧者の兵器もロボット兵器もアメリカがアフガニスタンに持ち込んだものである。
 
そして、貧者の兵器を扱うのは、拉致された若者(麻薬などで洗脳される)などである。
富者(アメリカ)の兵器はアメリカ兵の戦死者が増加することを防ぐためにロボット化が進んでいる。
 
戦争は指導者と指導される者とで成り立つ訳だが、戦場で戦って来たのはアメリカの兵士も含めて貧者の命であることを再確認させられた。
アメリカの経済は10年に一度戦争をしないと維持できないと言われて来た。
其処に改革のメスを入れる大統領は暗殺される事を覚悟しなければならないとも言われて来た。
 
今のアフガニスタンはハイテクロボット兵器の実戦展示室となっている。
この兵器に日本の技術が加わるととんでもない兵器ができると思う。
 
日本の政治家の中には、日本の『武器輸出禁止三原則』を見直す動きもある。
武器は儲かるのである。
日本の秘められた軍事技術を一番畏れて来たのはアメリカだと思う。
この60年のアメリカの軍事に日本の技術がかなり貢献している。
そのため、アメリカは日本を警戒してきたとも言える。
特に航空や宇宙を利用する技術での警戒心は強いものがある。
 
 
残念な事ではあるが、人類が開発した技術は戦争に転用されて来た。
現在の医療技術の発展も戦争と関連がある。
 
薬も武器である。薬は病変だけでなく周囲の健康な細胞も攻撃する。
私のアトピーに使われた薬は私の肝臓にダメージを与え、酷い眠気は仕事を危機にさらした。
最近は東洋医学の考え方も取り入れられているが、漢方にも副作用はある。
私の場合、肥満になるので先生は即座に漢方処方を中止した。
 
戦争にしても、医療にしても、人類は何をやっているのであろうか???
 
 
(疲れたので、此処で休憩!!!)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

日本の空の下で

民主党も新自由主義だったんですね。
自民党も小泉政権で新自由主義に大きく舵を執りました。
 
つまり、弱肉強食の世界です。
自民党はそれを隠さない発言で私の逆鱗に触れて選挙で退敗したのですが???
民主党はそれを隠して弱者のミカタに見えたのですが、その旗印の小沢一郎氏は苦境に立ち、
民主党も新自由主義だったのかと思えてきました。
 
今、国会中継を聞いています。隣りの部屋から聞こえて来ています。
管総理は法人税引き下げを検討すると言っています。それって税金の減収になるんですよね。
その穴埋めに消費税やその他の税金が上がるてことですよね。
そうなると、私の収入だと生活出来なくなるんですよね。
 
まぁ〜、私は老境の身ですから枯れて行くに然程未練はないのですが、
中年の貧民階層の皆様は老後を如何されるのですか?
私の従姉妹の息子(40才)は従姉妹の介護のために独身の身で会社を辞めて家事に専念いたしました。
今は貯えと従姉妹の年金で生活していますが、あの従兄弟は自殺でもしない限り、長生きしますよ。
 
親の介護に働き盛りを捧げて、その後の人生、、、、。
今、国民年金を払っているのか不明ですが、払っていたとしても、将来の支給額は僅かだと思います。
民主党は年金制度の大改革を実行しないのでしょうか???
(管総理の奥様からも要望されているようですが)
国民の「生活第一」はスローガンでしかなかったのでしょうか?
 
「努力した人が報われる社会」と言った自民党の方が弱肉強食の方針を隠さないライオンのようでしたね。
弱者を救う振りをして政権を奪取した民主党ですが、新自由主義の流れを容認するなら弱者は滅びるのですが
矛盾してませんかね。
普天間基地問題でも腹案は何だったのですかね?
自民党時代(佐藤政権〜)から日本の政治家は軍事に疎いようですね。
 
日本は愚者の楽園と言われています。
 
でも、超円安の時代が来るかも知れませんね。(今は円高ですがね、、、、。)
 
立派な米軍基地の周辺で日本原住民が裸で生活している姿を想像できますか?
国会議事堂はジャングルに覆われ、外国から探検隊がやって来る。
文明とはその様な末路を辿るものですよ、、、、。
 
未だ、国会中継が聞こえて来ています。「柳腰外交」が如何のこうのとか言ってます。
小沢さんの問題に移ったようです。
年金改革の話は出てきませんね、、、、。年金改革は先送りですかね。
 
時間だけが空しく経過して行きます。
御腹が減って来ました。今日は野菜ジュース200ccと先ほどお茶を一杯飲んだだけです。
スーパーの試食コーナーにでも行って見ますかね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

毒キノコ

 ニガクりタケが、クリタケと間違われて再び販売されてしまった。
 
今年のニガクリタケは専門家でも識別が難しい色をしている。
 
クリタケと色が似ているのである。
 
確かめる方法はかじって苦味があればニガクリタケとのことである。
 
 
 他のキノコでも図鑑では判断出来ないものが今年はある!!!
 
シロオニタケらしくないシロオニタケも生えた。今年のキノコ狩りは御用心くださいね!!!
 
お店で売っていても山のものは安心できません。ニガクリタケ以外にも、
 
山にはシイタケに似た毒キノコもあります。シイタケの中に混じっていたら
 
素人には見分けられない可能性が高いと思います。
 
専門家は色・形・味覚だけでなく生えている場所などからも判断できますが、
 
私たち素人は要注意であります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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