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最近、『ポッコリおなか』にヨーグルトを勧めるコマーシャルがある。
しかし、『ポッコリおなか』の方で乳製品を食べない様に医師から指示される方がいます。
それは、尿ペプチド検査で腸に問題がありと判明した人。
私の場合、アナフィラキシー型、抗原は花粉各種(イネ科が多い)と薬剤、食物に注意が必要な状態である。今までに出た症状は蕁麻疹、アレルギー性鼻炎、花粉症、アナフィラキシーショック、そしてアトピー性皮膚炎が現在症状として出ている。
薬剤は処方箋を診てさけられるとしても花粉と食物は日常生活で一々処方箋が出る代物ではない。
季節によってマスクを掛けたり、食物は吟味して購入する必要がある。
例えば、私は安いマグロでヒスタミン中毒になりかけたことがあり、それからはマグロの鮮度に注意を払うようになった。サバ、さんま、カツオ、イワシ、カジキ、ツナ(?)飛び魚、ブリ、ハマチなど。
そして、今は乳製品全般を避ける食生活が加算されている。その上治療の期間によっては、それ以外の食物にも制限が出る期間がある。≪何を食べたらいいのだ???≫と叫びたくもなるが、意外と食べてしまい軽い症状を体験する事もしばしばである。(蕎麦が好きなので月に2回ぐらいは少量で楽しんでいる)
今は、乳製品に敏感だがそれ以外の食物には集中力が欠けて来ている。
私はヨ−グルトを花粉対策として食べて来たが、今は避けているのである。
また、乳製品の多用は白内障になる確率が高まるということを言っている医学関係者いるとも聞いた。
何方の説なのか知りませんが気になります。詳しい方がいましたら教えて下さい。
アトピー皮膚炎とお腹のガス発生(おなら多発)は時期が重なりますので関連がありそうですね。
今年は内視鏡を入れてないし、少し心配です。先ず、腸内洗浄とサプリメント治療ですかね。
秋には内視鏡検査もしておきたいですね。(内視鏡検査は2年に1回)
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