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一昨日、寝冷えをしてしまったらしく、昨日は職場で体調が変でした。
その上、クーラーで部屋をガンガン冷やすのが大好きな先輩が部屋を完璧に冷やしておいてくれました。
外は30℃、部屋はたぶん23℃位になってます。
情報管理室にいたっては20℃なんですよね。(人の体よりもパソコンやサーバーの健康管理優先の職場)
幸いカバンの中に冬の使い残しのホカロンがあったので、昼休みから御腹と腰に貼りました。
時々、外に出ることもあり、30℃の外気温の中でホカロンしてるオジンは異常かなと思いつつも、部屋に戻れば寒いし、夕暮れまで30℃と23℃と1回だけ20℃の部屋へと出入りしておりました。
しかし、ホカロンが効果的であったようで夕暮れには体調が良くなり、昨夜は良く眠れました。
夏でも、体を冷やしたなと思ったら温熱治療???が効果的!!!と思った昨日でした。
低血糖症患者にとって体を冷やす事は致命的なこともあります。
夏でもホカロン手放せませんね!!!
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低血糖症へのアプローチ
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機能性低血糖症について、複数の専門医の話をまとめて見ました。
低血糖症とは、言葉の通り血糖値(血液中のグルコース濃度)が低下してしまう状態。
日本の医学では、これまで低血糖と言うと、糖尿病の患者がインスリンを多く打ちすぎた時だとか、
インスリノーマ(インスリン産生腫瘍)などの特殊な病態で起きていることだ、という程度でしか一般の医師に認識されていなかった。
ここで言う、低血糖症は、お腹が空いて低血糖になったという単純な意味ではなく、糖をもとにして「エネルギー」を作るという、私たちが生きて行く上で非常に重要な機能がうまく働かなくなってしまう『代謝異常』の状態を意味する。
機能性低血糖症で起る症状は、極度の疲労、鬱状態、不眠、不安、イライラ、頭痛、めまい、発汗、震え、集中力の低下、筋肉痛や腰痛、筋肉の引きつりや痙攣(けいれん)、など様々。
他に優柔不断、性衝動の欠如、不機嫌、アレルギ−、皮膚の痒みと蟻走感、息切れ、ため息とあくび、意識がなくなる、音や光に敏感など様々の症状が診られる。
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北米では精神疾患の患者の中に原因が内分泌異常による者がいることが戦後間もなく判り始めていたようである。1960年発行のカウンセリング書籍の中に記載している本もある。 |

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