未知との遭遇(心と体の健康管理)

人生は出会いと選択で決まる(PPKを目標に自分の健康管理に挑戦しています。)

花粉症とアレルギー

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  5月27日から体がだるいねと思っていたら、昨夜は喘息のような咳で睡眠不足となりました。
 
これは風邪ではなく気管支炎???などと心配性な心になっていました。
 
医者を訪ねると『イネ科の花粉症ですね!去年も今頃でしたよ』とパソコンのデ−タを見せられた。
 
『美伽太郎さんはイネ科の花粉症のグランドスラムですね!』と言われてしまった。
                    
カモガヤ・ハルガヤ・オオアサガエリは4月から7月(もしくは10月まで)
           
ブタクサ・ブタクサモドキ・ヨモギは8月から10月(地方によってことなる)
 
これらの雑草の花粉が血液検査の結果アレルギ−と判明。
 
(そう言えば、此処のところ、風が吹く日が多かった、野外の散歩もしている。)
 
おまけに、糖尿と脂質の検査のために採血を受けた。
 
 
 そして、花粉症のアレルギ−を抑えるために、アレロックとプランルカストが処方された。
 
アレロックは皮膚科でも処方されていたものだ(恐いぞ!)眠気が出るし、車の運転や機械の操作に
 
注意が必要な薬である。
 
おまけに、常用していると肝臓や腎臓がやられてしまう。
 
そして、透析を受けないと生きてゆけない体になる可能性もある。
 
ああぁ〜これから11月末まで悲惨な日々が続くのだ、、、、。
 
薬を飲むか、飲まないか迷っている状態です。(迷ったら飲まない!!!)
 
しかし、鼻水でるし、微熱が続くし、夜の喘息のような咳が辛いしね。
 
いよいよ、花粉症本番に突入してしまったようです。
 
杉花粉症の人々が羨ましいですね。食べ物は精々トマトに注意していれば良いのですからね。
 
イネ科の花粉症は食べ物もかなりのものに注意が必要となるんですよ!
(グランドスラムなので、、、、。)
 
私の場合は果物に要注意なんです。その他、野菜の中にもあります。
 
楽しみにしていた崇台山の登山も怪しくなって来てしまいました。
 
冬は寒さで、春夏秋は花粉症で辛いし、早く梅雨にならないかね!小休止したいです!!!
 
 
 
 
 
 

1歳からのカレー

 アレルギー対策カレーなるものを作って見ました。

ルーは卵、乳、小麦、蕎麦、落花生、大豆、米は使用していないものを採用。(1歳児からのカレー)

材料はオリーブ油、鳥のササミ、人参、玉葱、シメジ、インゲン、水。
鍋はシナ鍋(一人前を手早く作るため)


卵、乳、小麦、蕎麦、落花生、大豆、米は私のアレルギーとなる食材なのです。
特に乳製品はドクターストップが掛かっています。他の食材も制限があります。


 食べて見ました。
刺激がなく、旨みに欠け、見た目はカレーですがカレー風味?の煮物みたいな料理となりました。
次回作成時にはスパイス類に工夫を加えたいと思いました。

オオアワガエリ?

今年のイネ科の花粉症症状は9月に入ってから発症(喉の違和感など)した。
昨年は8月頃からと記憶している。

昨年はオオアワガエリと言うイネ科の雑草が生えている現場に居たのである。
(ブタクサ、カモガヤ等も)

今年は河原や雑草地帯を避けていたが秋風に乗って花粉が飛び始めたようである。
その上、今日は危険な場所に行く用事がある。

私の場合、オオアワガエリ、ブタクサ、カモガヤなどが食物アレルギーとしてはメロンを食べた場合に喉が痛くなるようである。
メロンを食べると年間を通じて100パーセント症状が出る。しかし、メロンは食べないのでバナナが疑われる。(バナナの場合は症状が出ない時もある。しかし、口に入れた瞬間に舌に刺激を感じる場合もある。この刺激は蕎麦を食べた場合と似ている。蕎麦の場合も症状が出ない場合がある。花粉症関連とは違う問題が潜んでいるのであろうか?)

何れにせよ、8月から10月は花粉だけで喉が痛くなる。
今日はマスクが必要である。
帰宅したら埃や花粉を払い、シャワーを浴びる。バナナはしばらく食べない方が良さそうである。

お楽しみ?

 今夜、たまたま見た『世界仰天ニュース』(日本テレビ・水曜日・PM9:00〜)の最後の予告で
「変わったアレルギー」の放送が近くあると知った。その中で見た映像に私とよく似た症状のものがあった。

放送日が判らないのであるが、楽しみにしている。

ポッコリおなか

 最近、『ポッコリおなか』にヨーグルトを勧めるコマーシャルがある。
しかし、『ポッコリおなか』の方で乳製品を食べない様に医師から指示される方がいます。
それは、尿ペプチド検査で腸に問題がありと判明した人。

私の場合、アナフィラキシー型、抗原は花粉各種(イネ科が多い)と薬剤、食物に注意が必要な状態である。今までに出た症状は蕁麻疹、アレルギー性鼻炎、花粉症、アナフィラキシーショック、そしてアトピー性皮膚炎が現在症状として出ている。

薬剤は処方箋を診てさけられるとしても花粉と食物は日常生活で一々処方箋が出る代物ではない。
季節によってマスクを掛けたり、食物は吟味して購入する必要がある。

例えば、私は安いマグロでヒスタミン中毒になりかけたことがあり、それからはマグロの鮮度に注意を払うようになった。サバ、さんま、カツオ、イワシ、カジキ、ツナ(?)飛び魚、ブリ、ハマチなど。
そして、今は乳製品全般を避ける食生活が加算されている。その上治療の期間によっては、それ以外の食物にも制限が出る期間がある。≪何を食べたらいいのだ???≫と叫びたくもなるが、意外と食べてしまい軽い症状を体験する事もしばしばである。(蕎麦が好きなので月に2回ぐらいは少量で楽しんでいる)

今は、乳製品に敏感だがそれ以外の食物には集中力が欠けて来ている。

私はヨ−グルトを花粉対策として食べて来たが、今は避けているのである。
また、乳製品の多用は白内障になる確率が高まるということを言っている医学関係者いるとも聞いた。
何方の説なのか知りませんが気になります。詳しい方がいましたら教えて下さい。


アトピー皮膚炎とお腹のガス発生(おなら多発)は時期が重なりますので関連がありそうですね。
今年は内視鏡を入れてないし、少し心配です。先ず、腸内洗浄とサプリメント治療ですかね。
秋には内視鏡検査もしておきたいですね。(内視鏡検査は2年に1回)

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