ミルキー・ウェイのほっぷ・すてっぷ・じゃんぷ

今体調が悪くて新しいブログの設定がなかなかできないでいます。

旅行

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


さらにその南には薬師寺が・・・・。薬師寺って広い。昔ここで お坊さんたちが学んでいたらしい。それを復元したから建物は新しかった。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4

このあたりで よそのガイドさんが 説明してるのを聞いて 私は逆回りをしていたことに気づく。
この門の南には神社があって そこから北に向かって進むのが本当だとか・・・。

良く調べないで唐招提寺だけをねらって来たので・・・。この後 帰りのバスを探すのに四苦八苦。

15分ほど東の通りまで 歩いて少し大きめな病院の前の停留所で待った。
見ると病院から出てきた おとなしそうな中年女性が隣に座った。

私は関東から奈良に旅に来ていることを告げ 
「そういえば 奈良っていうと さんまちゃんですよね〜。」 と言うと

「あの人は ようしゃべりはりますかんなぁ〜。」 というようなことを返したかと思うと 「私は唐招提寺が一番好きですねん。・・・・・」 その後 
しゃべるわ しゃべるわ 息もつかさず・・・。

 唐招提寺は たたずまいが静かで観光地っぽくない。千とう供養の時の
美しさといったらない。そうだ。

それにしても 生の関西弁をひとりじめで聞くことができて楽しかったです。
私は さんまちゃんが奈良出身だと知るまでは 関西弁は大阪と京都だけだと思っていました。

そこの路線バスは本数が少なく 途中 暗くなって宿に着きました。

                              end


今頃 つづきの投稿で すみません。
 夕方 唐招提寺へ。バスで 唐招提寺 近くのバス停で降りる。
イメージ 1
少し質素な感じがします。

ここも紅葉してました。
イメージ 2

ここでも御朱印を書いてもらいました。

その南へ歩ていくと 新しそうな建物 「玄奘三蔵院」というのがあって。
「不東」中国語では (プートン) という額に感動。 なんども東の唐に帰ろうと くじけそうになる心を 経典を手にするまでは 絶対 帰らない ・・・
東へは 引き返さないと誓った 玄奘三蔵の心持ちを現したそうです。

イメージ 3


イメージ 4

                     つづく

吹き流し

イメージ 1

下から見上げる大仏殿

イメージ 2



大仏さま ご自身の右後ろ で寄付を募っていました。
でも いきなり瓦に毛筆で住所と名前を書くのは緊張しました。
その代わり お札を頂きました。
イメージ 3

これを開くと

イメージ 4

なんだか有難い気持ちになりました。

 出口近くには 今流行りの御朱印を書いてくれるところがありました。
私はあわてて 御朱印帖を購入して 書いてもらいましたが
書き慣れていない人らしく 並んででも 上手な人に書いてもらえば良かった とおもいました。

 
イメージ 5


イメージ 6

イメージ 7


私も初めて知ったんですが 今年の12月で yahooブログのサービスが
終わるんだそうです。
 皆さん 長いこと お世話になりました。
                                 つづく

東大寺 大仏殿・・・

 春日大社の隣が東大寺 大仏殿でした。と言っても 分からないほど
広いし 春日大社は 森の中にある感じだし・・・。

 道路1本渡ると そこはもう東大寺の敷地?で 芝生が広がっていました。そこは 一番 鹿がたくさんいるところで・・・。
 なぜかというと 鹿せんべい売りの人がいるからでした。

土産物屋さんも数件並び もしかしたら 土産物屋の店先の物を荒らされないように 鹿せんべいを売っていたのかも・・・。

 そこで 私は 鹿に襲われました。欲をかいて鹿せんべいを2束買ったら
思いのほか帯がほどけず (早くせんかい!)とキレた鹿が食いついて
来たので芝生の上に放りました。

 少し歩くと 右手に石碑が・・・こんなのあったっけ?
イメージ 1

東大寺の入口
イメージ 2

鹿と人でごったがえす。 駅では欧米の人もいたのに ここでは
中国語がとびかってにぎやかだった。


古びた感じが残っている門。(最初の門)
イメージ 3



二つ目の門。鹿が大仏殿の庭に入らないように 柵がしてあり 1カ所ある扉には 警備員が常駐していた。
一般人は 左端から入場料を払いながらそっと入るようになっていて
トイレは左端の外にしかない。
イメージ 4

奥に見えるのが大仏殿。柵の上に垂れ下がる幕には鳳凰の図柄が・・・。「火の鳥」のアニメ映画の(茜丸と鳳凰)を思い出してしまった。
大仏殿から少し離れたところには 正倉院もあるはずだ。


良く知る大仏殿
イメージ 5


                                つづく

春日大社・・・・

古びた灯篭が どこまでも続く。
イメージ 1

灯篭の間からも 鹿・・・。

イメージ 2

上り坂の灯篭


春日大社の入口
イメージ 3

まだイチョウの木も紅葉してました。

大社 側面
イメージ 4



吊るし灯篭
イメージ 5



奥殿
イメージ 6




帰り道
イメージ 7

ひょっこりと鹿・・・・

                        春日大社は おしまい・・・

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
miru
miru
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事