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			<title>鹿児島のイチロー、光輝と歩む『目指せ！日本一の内角打ちの名人』</title>
			<description>鹿児島のイチローが中学生の光輝と究極のバッティング技術の習得を目指していきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>鹿児島のイチロー、光輝と歩む『目指せ！日本一の内角打ちの名人』</title>
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			<description>鹿児島のイチローが中学生の光輝と究極のバッティング技術の習得を目指していきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090</link>
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			<title>新、鹿児島のイチロー再開コラム</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-0d/mss6090/folder/696578/87/26283087/img_0?1352016993&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1155_1600&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;776&quot;/&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/26283087.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 23:27:32 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>肩、肘、腰のバランス</title>
			<description>『肩、肘、腰と体の関係』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピッチャーの宿命としてどうしても避けては通れないのが『肩、肘、腰』の故障だ。光輝も腰の痛みに悩まされ目標にしていた大会でまさかのコールド負けを喫してしまった。本人も相当ショックだったらしくキャプテンの突然のアクシデントに所属する野球部も全員がチグハグな状態になってしまった。ところが今回の件で縁のあった整体師の先生との出会いで何とか明るい光が見えてきたところである。我々は筋肉（たとえば肩）が痛くなるとその部分をケアしようとする。しかしそれは間違いで元の原因は内臓からの信号であると今回始めてわかった。またその他にどうも頭蓋骨のズレが原因であることや（難しすぎて文章にできません）自分が今まで生きてきた常識を覆すような内容のお話を聞くことが出来た。この先生に出合わなければおそらく今の投げ方を続けて高校までで野球が出来ない体になってしまっていたと思う。人間の体は本当に神秘に満ちている事があらためて分かった。多くのプロを夢見る可能性のある野球少年たちが間違った知識で夢破れることの無い様に願うばかりです。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　光輝父&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※鹿児島のイチロー情報&lt;br /&gt;
近々Ｓ社のテレショップにイチローさんが出演されるようです。深夜帯の健康番組テレショップになると思います。先日は九州ネットの番組に出演されていました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/22535940.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 23:32:41 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>光輝と歩む”再出発編”</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-0d/mss6090/folder/696578/96/22464696/img_0?1258031285&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
”光輝と歩む『再出発編』”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のプロ野球は巨人の原監督に始まり原監督に終わった。WBC世界一、リーグ優勝、そして日本シリーズ制覇！我が息子光輝もこのブログが中断して以来いろんな出来事があった。バッティングの師であるイチローさんからも叱咤激励を受けたが学校・部活との両立、キャプテンとしての責任や重圧、腰の故障等があり本当に悔しい日々を過ごしてきた。腰の方は元プロ競輪選手で素晴らしい技術を持つ整体師の先生とご縁があり徐々に回復しつつあるのだがまだ本調子ではない。あせらずじっくりやっていくしかない。今をときめく原監督も過去にはい幾多の辛酸を舐めて今ここがあるのだと思う。春先までは完全復活して自分の夢を追い求めていってもらいたいしイチローさんからの期待に応える状況に持っていけるようフォローしていきたいと思う。&lt;br /&gt;
　このブログを訪問して頂いている皆様！”光輝と歩む”編を再開したいと思います。これからも応援よろしくお願いします。《光輝父》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS：鹿児島のイチロー情報もこのブログでアップしていきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/22464696.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 22:08:05 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>光輝と歩む（23）</title>
			<description>「ブランクを克服する為には睡眠時間を削るくらい気迫が必要だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　久しぶりに練習で一緒になったが、ブランクがあった分、常識通りに落ちていた。&lt;br /&gt;
　狒膿兇蠅鯢死にやっていなかった”の一言だ。&lt;br /&gt;
　光輝は自分ではやったつもりか知れないが、結果に出ないということは全然足らなかったという事だ。&lt;br /&gt;
　こういう時は倍、三倍やらねば結果につながらないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　俺は結果につながらないとみたら、夜中でま飛び起きて振る。時にはバッティグセンターへも走って行く。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　目標に一歩でも近づこうという意識があれば犢堝阿垢襦匹靴道は無いのだ。&lt;br /&gt;
　バッティングというものは頭で考えたってクソの役にも立たないのだ。&lt;br /&gt;
　繰り返し繰り返しやって身体に、本当に身体に覚えこますしかないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　俺は期待していた。&lt;br /&gt;
　爛┘叩△垢瓦い覆　△茲曚描膿兇蠅魑す臚譴討笋辰燭鵑世覆　いや立派だ”と言いたかったよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　光輝よ犹屬無いから”というのは言い訳にならんよ。&lt;br /&gt;
　実際にお前より勉学に優れ、お前より多忙な中で、お前よりバッティングの上手い中学生は数え切れないほどいるのだからな。&lt;br /&gt;
　彼らは皆見えない処で必死に鍛錬を積んでいるんだぞ。&lt;br /&gt;
　このことは忘れるなよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここであらためて今後の目標を立て直そう。&lt;br /&gt;
，忙邱腓任蓮峭覯紛兇蟷或兇鬚靴禿蠎蠅魄勸気靴茲Α&lt;br /&gt;
　絶対に爛侫錙璽叩匹反兇襪福今後絶対にフワーッと振るなよ。これは気持ちで負けている何よりの証拠だからな。しばらくは打てなくてもいいから「人並み外れた気迫」を見せつけてやろうじゃないか。もし芯を食ったら見ている人達はびっくりするぞ、きっと。&lt;br /&gt;
△忘８紊錬隠横娃襭蹇殖鵑鯊農覆ら３０ｃｍ前に立って打て。&lt;br /&gt;
　試合で爛棔璽襪速かった”というのは気持ちで負けている証拠だ。&lt;br /&gt;
　たとえ１４０ｋｍ／ｓを投げ込まれたとしても爐覆鵑簑腓靴涜くないじゃないか”というふうに常に相手を呑んでかかれる自身をつけろ。頭ではなくて身体が勝手に反応するまで振って振って振りまくれ。バットの重さを感じなくなるまで振りまくれよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「技術を習得する時間がないのなら犁で匹琶笋Δ茲Δ砲靴!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●外野の声&lt;br /&gt;
「バッティングがスランプ気味で最近試合でも快音がほとんど聞かれなくなっている光輝。」&lt;br /&gt;
　焦れば焦るほどタイミングが狂っているように見える。小さい頃から自己主張が苦手で長男特有の甘タンで育ってきた彼はこの大きな壁をどう越えられるだろうか！しかし本当に好きで始めた野球（小3から）。大きな夢に向かってこの先の彼の成長を信じ苦難を共有していこうと思う。がんばれ！光輝！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/18769569.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 15:40:06 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>光輝と歩む（21）</title>
			<description>「ボールをしっかり見ているか、人に負けない素振りをやっているか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　4月17日はついに実戦形式の一球打ちは二回とも芯でとらえ二打数二安打を記録してトータルでは１２打数３安打となった。打率としては２割５分だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で練習打ちでは４割を安定さすことが出来ていない。&lt;br /&gt;
　実際の野球で活躍するためには７割を維持できるようでなければならないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このあと３割をどうやって克服して行くか。&lt;br /&gt;
　遥か上を目指すのだから、そろそろ一気に俺を抜かねばならない時期に来ているのは間違いない。&lt;br /&gt;
　先ず何がなんでも５月の目標は５割突破だ。&lt;br /&gt;
　そして６月は６割突破して、７月は７割に突入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これをクリアしたら俺が指導者として尊敬している爛ズ・山本”さんに見てもらいに夏休みに北九州まで連れて行くつもりでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　目標をクリアする為に、もう一度初心に返って反省してみよう。&lt;br /&gt;
　猖榲房分はしっかりとボールを見ているのか”と、もう一つは爛ぅ鵐僖トポイントに正確にバットヘッドを持って行けているか”だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今月はこの二点を徹底的にこなして行こう。&lt;br /&gt;
　基本はやはり素振りで振って振って振りまくって「身体に覚えこます」しかないのだ。目から入った情報を元に考えて振るうちはダメだ。瞬間的にもう身体が勝手に反応して振ってくれるように鍛えあげねばいかんのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「誰にも負けない素振りしか実戦で結果を残すことが出来ないのだ」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　※鹿児島のイチローブログ好評連載中!!&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/mitsuyamaichiro&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/mitsuyamaichiro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　毎日更新しています。合わせてお読みください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/17867367.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 17:06:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『光輝と歩む』21</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-0d/mss6090/folder/696578/19/17089819/img_0?1242911903&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「ボールをしっかり見ているか、人に負けない素振りをやっているか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　4月17日はついに実戦形式の一球打ちは二回とも芯でとらえ二打数二安打を記録してトータルでは１２打数３安打となった。打率としては２割５分だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で練習打ちでは４割を安定さすことが出来ていない。&lt;br /&gt;
　実際の野球で活躍するには７割を維持できるようでなければならないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このあと３割をどうやって克服して行くか。&lt;br /&gt;
　遥か上を目指すのだから、そろそろ一気に俺を抜かねばならない時期に来ているのは問題無い。&lt;br /&gt;
　先ず何がなんでも５月の目標は５割突破だ。&lt;br /&gt;
　そして６月は６割突破して、７月は７割に突入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これをクリアしたら俺が指導者として尊敬している爛ズ・山本”さんに見てもらいに夏休みに北九州まで連れて行くつもりでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　目標をクリアする為に、もう一度初心に戻って反省してみよう。&lt;br /&gt;
　猖榲房分はしっかりボールを見ているのか”と、もう一つは爛ぅ鵐僖トポイントに正確にバットヘッドを持って行けているか”だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今月はこの二点を徹底的にこなして行こう。&lt;br /&gt;
　基本はやはり素振りで振って振って振りまくって「身体に覚えこます」しかないのだ。&lt;br /&gt;
　目から入った情報を元に考えて振るうちはダメだ。瞬間的にもう身体が勝手に反応して振ってくれるように鍛え上げねばいかんのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「誰にも負けない素振りしか実戦で結果を残すことは出来ないのだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※鹿児島のイチローブログ好評連載中!!&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/mitsuyamaichiro&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/mitsuyamaichiro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　毎日更新しています。合わせてお読みください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/17089819.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 May 2009 22:18:23 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>光輝と歩む⑳</title>
			<description>「そろそろ光輝から何か提案が欲しいところだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　光輝と二人三脚でプロを目指そうと決めてから三ヶ月が経った。&lt;br /&gt;
　俺が引っ張るのではなく、一緒にやって行こうという基本姿勢なのだが、気がついてみると俺の提案だけでやって来ている感じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最初やり始めた２５球のうちたったの１球だけに集中して打つという訓練法も少しずつ改良しているが、又ひとつ付け加えたらどうかというのが出て来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実際の試合ではなかなか打たしてもらえない中で、いきなり一球だけ打っていいという事になると、いくら集中していてもタイミングをとり損なったり、ボールを正確に見極めきれなかったり、最も心配されるのは待っている間に身体が固まってしまっていて、いざスイングとなると思ったようなスイングにならないのではということから、それを克服する為に考え出した訓練法なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後たった一球だけ打つのはもったいないので、打ての指示が出たら、先ずファールを一発打って身体をほぐしてから次の球を狙い打つという方法にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そしてもっとこの訓練法を実戦に即した効果的なものに出来ないものかと考えたのが、上の条件なのだ。&lt;br /&gt;
　どんなことを付け加えたらいいのかを考えてみてくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実戦に似た状況を付け加えるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※鹿児島のイチローブログ好評連載中!!&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/mitsuyamaichiro&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/mitsuyamaichiro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　毎日更新しています。合わせてお読みください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/16716267.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 May 2009 13:11:01 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>光輝と歩む⑲</title>
			<description>「２５分の1練習法を再考しよう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実戦を想定して考え出した２５球の内1球だけを狢任董匹了惻┐砲茲辰涜任栂法での結果は4回で８打数1ホームランとなっている。&lt;br /&gt;
　打率としては1割2分5厘だ。&lt;br /&gt;
　投手が意地悪しないバッティングセンターでこの打率では、実戦ではゼロと判断せざるを得ない。&lt;br /&gt;
　打ち損なったら貴重な小遣いから一本あたり300円を罰金として俺に払わなければならない厳しい条件にさらされ、つらい、追い詰められた思いをしながらでも、この結果の低さなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何球も待たされた後に打つとなると、身体がかたまりつつあることと、目に映るボールの軌道の見抜き方、タイミングの取り方、バットコントロールの仕方などが思うようにならなくなるということで、待たされた後のたった一球しか無い打つチャンスで結果を出さねばならないということが猴汁曚靴芯未蠅砲いに難しいか”が確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それで上記の思うようにならなくなる状態を克服する手段、訓練法として「ストライクと判断したら狢任董匹了惻┐無くてもファールしてねばる」練習を加えることにする。&lt;br /&gt;
　ボールの見方のズレやタイミングのズレ、バットコントロールのミスや身体の固まりをファールすることで修正したり馴らして行くという戦い方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　たった一回のスイングで思うように打てるなんてプロでも難しいはずだ。&lt;br /&gt;
　だから狎錣い涼罎妊好ぅ鵐阿領をしよう”というわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　但しファールするのなら相手投手がビビルような強烈な真っ芯をとらえたファールでなければならない。&lt;br /&gt;
　そしてこれを失敗したら狢任董匹鮗最圓靴燭里汎韻姑涯發箸垢襪当分は記録するだけにして行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　狢圓董匹了惻┐農浤僂離好肇薀ぅをただ見逃すのはもったいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「常に何か利用、活用しようとする積極性あふれた気持ちが大切」なのだ。&lt;br /&gt;
　自分でも他に何か練習法をもっと効果的なものとすることは無いかを考えてみよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※鹿児島のイチローブログ好評連載中!!&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/mitsuyamaichiro&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/mitsuyamaichiro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　毎日更新しています。合わせてお読みください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/15042060.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 15:34:30 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>光輝と歩む⑱</title>
			<description>「高低差上下３ｍｍの戦い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在高め、低めの差は4～5cmの状態で来ている。これに対して光輝の打率は4割足らず。&lt;br /&gt;
　空振りは殆んど無い。タイミングも合っている。打球の方向もヒットゾーンに入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　目標の7割にあと何が足らないかは爛棔璽襪両紊鮹，い討い襪、下を叩いているか”だけなのだ。&lt;br /&gt;
　具体的に言うと凡フライか凡ゴロかだ。&lt;br /&gt;
　折角ボールをとらえているのに芯の上下3mm、つまりボールの中心部の6mmの範囲以外にバットが打ち込まれているというわけだ。&lt;br /&gt;
　これはボールの軌道を見損なったのか、又はバットコントロールを正確に出来なかったかということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　俺の場合はボールの軌道を見損なったというのが原因だが、光輝の若い目は見損なう率は少ないと思う。&lt;br /&gt;
　ずばり、バットコントロールの不正確さだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　光輝のトップの位置は俺より深い位置にある。加えてスイングスピードも早い。当然バットコントロールは難しくなる。&lt;br /&gt;
　だがこの難しさの中で正確なバットコントロールを養って行くようでなければ狄佑茲衄瓦ん出る”ということは出来ないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ありとあらゆるインパクトポイントに正確にバットの芯を持っていく為には、もう理屈抜きにバットを振りまくるしか道はないのだ。&lt;br /&gt;
　プロの選手でも一日１０００回振っている人も居ると聞いている。&lt;br /&gt;
　だったら光輝は２０００回は振ろうという意気込みが必要なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし学業と平行してやって行かねばならない今はこれは時間的に無理なので犖┐里いち膿兇蝓匹鮠しでも数多くやるという方法でしのいで行かねばならない。&lt;br /&gt;
　既に素振りマシンはプレゼントしてあるが、ただこれを相手に振るのでは無く、いかに実際のボールに見立てて振っているか、バットの軌道をどう持って行ったら正確に振り抜けるか、スイングスピードの緩急ではどうかなどなど、自らテーマを課しながら振って行くようでなければならないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「２０００回分を２００回で済む工夫を考え出してみよ」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/14097330.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 15:39:51 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>光輝と歩む⑰</title>
			<description>「己に勝つ・己に克つ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　光輝の急進展ぶりをまだ見ていなかったおじいさんの見ている前での対決の結果は個別打ちの４戦では、光輝100打数29安打で打率は2割9分。俺が100打数35安打で打率は3割5分という結果になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このうち勝負球での結果は光輝が20打数4安打で勝負打率2割。俺が20打数9安打で勝負打率4割5分という結果だったが、いずれも俺の圧勝に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　光輝の大敗の原因は何か?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二人だけでやる時と違っておじいさんの目を意識したことや、新訓練法を事前に行った事などで゛集中力が分散した”&lt;br /&gt;
　この一点に尽きるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　我々は人の目にさらされながらやって行かねばならないのだ。今後益々人の目にさらされるのは覚悟して臨まなければならないので、「人目は気にせず、ボールだけ気にする」ということを徹底して行かねばならないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さてお次は6番打席と7番打席での同時対決だ。&lt;br /&gt;
　これもプレッシャーが光輝にかかるのでどうなるか注目していたが、これもあっぱれなことに光輝の完璧な二連勝という結果が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前回父上が見ているところでも一戦目は光輝が勝ったのだが、今回も一戦目に光輝が勝った。&lt;br /&gt;
　それで二戦目は俺が勝って見せようと思ったのだが、絶好球をミスったのが頭に来て連続してミスしてしまい、光輝の安定感の前に負けてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　゛己のミスにカッとなってしまい、これを引きずる”&lt;br /&gt;
　これはいまだに俺が解決出来ない悩みなのだ。&lt;br /&gt;
　人目のプレッシャーは馴れるに従って浅くなって行くが、自分の心のコントロールはなかなかにして難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「自分自身を克服出来る人間で無い限り、他人に勝てる道理は無い」のだ。&lt;br /&gt;
　光輝よ、「先ずお前自身に勝つようでないと、他人には勝てないヨ」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mss6090/13394803.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 21:45:12 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		</channel>
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