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米国住宅販売の苦肉策
福引 一等商品 ドリーム住宅”
福引券 1枚 100ドル(円時価9700円)でドリームハウスが当たる??
米国の何処で始まったかは確かではありませんが
住宅売却不振の折、困った売り手が考案した苦肉の新商法――福引券(ラッフル)一口 100ドルでネットで公開募集販売。
賞品は“住宅”が一等賞品のみ
地元のNPOと協賛して 売り上げ金の余剰金はNPOに寄付する。売主もローンをペイアウトして、買主は1万円で家が手に入る、
全員がハッピーという夢のような筋書きですが、、、、、、、、
しかし残念ながら成功は非常に難しいという結果が出ています。
アメリカは各州ごとに法律が違い ギャンブルと寄付に関する厳しい法律があるため 各専門家に正しくアドバイスを受けないと大変なことになる。
そういえば中古車もNPOに寄付するというのもありますが抽選くじではありません。NPOに寄付する特典は寄付品の査定額の何%がその年の個人所得の税金控除対象になります。
NPO団体活動が活発なアメリカはこの金融危機で寄付が少なくなり、新たな寄付集めの手段をいろいろ講じている。
このような抽選くじの物件は カントリーハウス(別荘)のような自宅ではないバケーションハウスに多く見らます。
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くれぐれも詐欺に気をつけてください。
日本では法律上不可能です。
[ msu*uk*n* ]
2008/12/6(土) 午前 5:03
情動的な大衆社会で、ありがちな宣伝商法ですが、それは、一過性でしかなく、全体にとっては危険な発想でっしょう。
私は、実は、日本の不動産がある意味でチャンスだと思っています、低金利の預貯金、不透明な投資よりも。
[ zen*o*hara6* ]
2008/12/7(日) 午前 8:57
ただ日本の不動産が今後上がるかというと。
状況的にはネガテブでしょう。
2008/12/14(日) 午後 8:02
まず不動産が上がる事はない、というつもりで投資したほうがいいでしょう。
海外のこれから人口が増える国の方が、いいと思いますけど・・・・
日本は例え安く買ったとしても、人口が減少していくし高齢化社会だし、マカオ バンコク フィリピン の不動産投資に注目しています。どう思いますか?
[ 非公開くん ]
2008/12/27(土) 午後 5:47
はじめましてルーレナです。
不動産売買に興味あります。
将来、不動産売買に仕事をしたい41歳です。
遅いかもしれないけど、夢です。
参考にしちゃいます!
[ ルーレナ ]
2009/2/4(水) 午後 10:49
ニューヨークで成功している女性の不動産ブローカーで60歳から初めて 大成功されている方がいますよ。
現在80歳代 いまだ現役です。すごいでしょ
がんばって下さい。
[ msu*uk*n* ]
2009/2/7(土) 午前 3:05
はい、そこからですよ、ようは、そういうなかからどうするかです。
私たちはマクロでではありません、ミクロ経済ですからね。
[ zen*o*hara6* ]
2009/4/16(木) 午後 11:39
難しいブログですね。
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2010/1/16(土) 午後 6:08
初めまして^^ブログ徘徊していたら
ココに入ってきたのでコメ残しておきますね。
相互でお気に入り登録しませんか?
お気に入り入れて頂ければ必ずお気に入り
に登録させて頂きます。でわ^^
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2010/5/4(火) 午後 4:39