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細腕 マンハッタン不動産ブローカー奮闘記
細腕マンハッタン不動産ブロカーは日本とアメリカ Back & Forth!

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A:投資対象物件のリサーチを始めます。
 投資対象物件が 集合住宅ビル、集合住宅プラス商業付、オフィスビル、オフィスコンドミニアム な どがありますがそれぞれ特徴がありますのでご計画にあわせてご案内させていただきます。
 
 

昨日までの極寒が嘘のような うららかな小春日和の今日の天気はまさに激動のマンハッタンを象徴しているかのごとくです。毎年決まって 寒さが厳しくなる頃になると 不動産の今後の見通しに不安を持つような記事が新聞に出回るのですが 確かにこのところの建設過剰な高級コンドミニアムの販売に対しては 多少の不安の声がありましたがそれを吹き飛ばすように、年末のウォール街の高ボーナスを見込んだ不動産商戦がいま数字になって現れてでてきました。

2007年初期 マンハッタンの不動産レポートをお届けいたします。

アメリカの多くの市は住宅不動産価格の低迷にもかかわらず マンハッタンの住宅は依然として
小さいスタジオタイプのものから1戸建てタウンハウスに至りまで高値で売買が続いています。
2007年 1月 現在 売買契約成立率が昨年の1月にくらべ19.4%上昇しています。
不動産成立価格は 14.4%上昇と記録が出ました。

このように株でも投資格付けがあるように マンハッタンの不動産投資はAAAAA(5A)ランキング
といってもいいでしょう。

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