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UCI'09世界選手権エリートロード 長丁場の観戦の割には 新城選手らの200km以上の逃げはあったものの ここという展開は残り2周のみ 結果 本命は 総崩れで AUS カデル・エヴァンス の優勝 カンチェラーラはもう少し アタックするのを辛抱していていれば…
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race
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’09世界選手権TT 予想されたこととはいえ スタートした瞬間から 58分間 すべての場面で その速さ・力強さで 存在感を示し 圧倒的な強さで カンチェラーラが優勝した 堂々たる 存在感 雄姿 久しぶりにTTで目が冴えました
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’09ツール 最終日 燃え 盛り上がった 日本人は 凄く多かったはず シャンゼリゼに入ってきての周回 果敢に逃げたのは 別府史之 ほんと凄かった! ここ2・3年の何となく 観戦していた ツールとは まったく違い 凄く印象深い ものとなりました まだ 興奮しています しばらく この状態が続きそう
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こんなに狭く 曲がりくねったコースを 先頭交代しながら 9人が… とても 走りにくそうであるが故の コース設定なのでしょう 結果 アスタナのすごい走りで ステージ優勝するも 総合は ランス・アームストロングとカンチェラーラがなんと同タイム カンチェラーラのマイヨジョーヌは守られました カンチェラーラが両手でゼロを示しながら 苦笑いをしていたのが 印象的でした
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自転車ロードレースでは 結果だけは わからない そこに至る 様々な 展開があって それぞれ チーム内での役割などを精一杯になっているわけですが… ツール第3ステージ 別府選手 8位 ひとまず素直に 喜びを共有し合いたいと思います また 深夜 目が覚めました 朝のNHKのニュースでも 映像が流れるほど 話題性はあるものの 結果の数値だけでは あまり詳しくない方には 誤解もあるかと… 昨日の 新城選手の5位と今回の8位 全く別物 比較すること自体 疑問ですが… まぁ よいです それにしても チーム コロンビア・ハイロード カベンディッシュのすごさは勿論ですが 以前のCSCを彷彿とさせるような チーム戦術 また 別の興味もわいてきました
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