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前ページの記事のこと。
修理のため入庫。
リフトアップして見る破れたブーツ、ブーツ内のグリスが飛び散っている。
ブーツを外したところ。
FWD車の肝、等速ジョイントが見える。
こうして見ると、ずいぶん細いシャフトでタイヤ回すんだね。
切開し、外されたブーツ。
6年以上持っていてくれた、お疲れ様。
ちょっと工賃がかかる純正形は、その分以上に耐久性がある。
今回は予算の都合でクイック型、何年持つだろう・・・。
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つれづれにくるま
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写真はご自分で撮られたのでしょうか?
ここまで愛情を持ってもらうとクルマも嬉しいでしょうね。
2014/1/28(火) 午後 10:21 [ 鉄旅Nob ]
もちろん自分で撮りました。
作業しているメカニックの方(なんと車より年下!)のジャマにならぬ様、最大限の注意をしながら。
2014/1/28(火) 午後 10:35 [ アズキ色 ]
そんなに長く乗ってらっしゃるのですか!
これは維持費もかかって大変ですが、それでも愛おしいのでしょうね。
話しは変わりますが、今日、復興コンサートツアーの案内が届きました。
2014/1/29(水) 午後 7:55 [ 鉄旅Nob ]
1988年8月に新車購入しました。
維持費、それほど多くかかりませんが、部品在庫が無くなっていくのが辛いです。
今年8月で26歳、作業してくれた若いメカニックは23歳と言ってました。
乗り換えぬ理由
バブルの頃の車は贅肉が多い分、頑丈にできている。
今の車、
「いいな」と思えるのは手の届かぬ値段。
手の届きそうな値段の車はどうもうすっぺらに見えて乗る気がしません。
という理由です。
今回、残念ながら仙台には行けません。
2014/1/29(水) 午後 8:44 [ アズキ色 ]