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以前書いたバイクのバッテリ、また交換した。
よく行くバイクショップで名の知れた国産メーカー(古河)のバッテリを見ると \15796.-
毎回乗った後はアース線を外して、およそ 3年とちょっとはまともに使えた。
前回、2014年7月交換した物はネットで無名なメーカー物を送料込み \5090.-。
2月に入って今年初めて始動しようとしたが、リレーが「じー・・・」と言うだけ。
4時間ほどチャージかけても変わらなかったのでダメと判断。
実質使えたのは1年5カ月、価格からすると、ま、いっか。
左、今までの物、 右、今回取り寄せた物。
今回もOTTAVA経由Yahooからさらに安い物を購入。
バッテリ本体 \4234.- + 送料 \600.-
安物のお約束、「Made in China」。
外箱にも 取説にも、BS Battery とブランドはうたっているが、
メーカー名も所在地も見当たらない。
HPは英語だけで良く判らないが、何か変である。
怪しい。
早速電解液を入れ模型電車用の電源で1時間ほどチャージの後、
バイクにつなぎ、始動出来ることを確かめる。
今日、天気はいいが風が強く寒いので乗り出す気にはならない。
ゆえ、さらに2〜3時間チャージしておこう。
さて、どの位の期間、もってくれるだろうか・・・。
安物買いのナントカ・・・、
にならなければ良いのだが。
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6日は本田聖嗣定季演奏会その4、季節を一巡、私も4回目。
その前に腹ごしらえ。
去年12月上旬にいただいた時、
お店が何か作り損ねたか、自分の体調が悪かったせいなのか、
おいしいと思えなくなった有楽町万世の排骨麺、久しぶりに試す。
Ok、以前程では無いかも だけど、また来たくなった。
渋谷区南平台のミュージックサロンエスプリへ。
ゴソゴソするのは反則だと思うので、演奏中の写真は無い。
N響首席ホルン奏者の福川伸陽さん、演奏は言うまでもない が、トークも達者!。
普段は見ることの出来ないホルン奏者の右手の動き等、興味深いお話も。
そしてアフターパーティ。
今も伝統を守って作られている。
前回の演奏会で間に合わず、いただき損ねた。
福川伸陽さんと本田さん。
なぜか変な顔、本田さんの発案で、特に意味は無い模様。
同時に出された本田さんチョイスのワイン、MOUTON CADET .
こちらもとても美味しく、さらに手に入れやすい。国内で¥3000弱。
(ベートーヴェンのワインは¥8000,-位だそうだ。)
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終了後、場所を改めて親しい方達と、有意義な時間。
酔った勢いで、かなり恥ずかしい話をしてしまった気がする。
記念品、空き瓶と木箱、いただいた。
そうそう大切な事、次回は4月2日に決定したそうだ!。
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今日、あ、もう昨日だ、10日は今年最初の月一会の日。
Saさん所有の9600形蒸気機関車。
前照灯、普通はボイラ上真ん中にいっこだが、
カーブが多く、吹雪の夜でも走らなければならない
北海道の特に沿線に炭鉱のある路線用の機関車は左右に二つの倍付け。
で、北海道仕様の機関車が引くのは「道外禁止」の石炭車、セキ3000。
走行性能があまり良く無いので、北海道の中で決められた区間を
決められたスピード(65km/h)以上出してはいけないという黄色帯のしるし。
こちらは特等車の「イ」記号を持つ 、M さん所有のマイテ58。
当時の技術で少しでも乗り心地を良くする様、3軸台車を持っている。
普通は「タタン・タタン」だけど、これは「タタタン・タタタン」
実物に乗って、乗り心地を試してみたいな。
私、ちょっと久しぶりにC56。この位の貨車なら何とか40‰を登れる。
ちなみに機関車の次のタムと一番後ろのワフ以外は軽いプラボディ。
今日持って来た貨車を全部つなげてみる。
さすがに後押し係がいないと40‰は登れない。
後押しご苦労様。
会場から見えるスカイツリー。 真下まででは行ったが、登ったことは無い。
そのうち登ってみようか。
次の月一会は2月11日。
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遅くなってしまった、大晦日のこと。
18時過ぎにうちを出て、今年最後の晩餐。
ちょっと奮発、お釣りはお賽銭用硬貨に。
お気に入りだった排骨麺、
大晦日はお昼過ぎに閉まってしまうので利用出来ない。
有楽町マリオン下、明かりはにぎやかだが、人は少ない。
歌舞伎座すぐ隣のお蕎麦屋さん。
毎回、年越し蕎麦をいただきたいが長いこと待たされるのはイヤなので、
いつも天丼てんやで済ませていたけど、今回はそうでもなさそう。
つい先日いただいた築地本願寺すぐ近くのお蕎麦屋さん。
除夜会の時、以前は10人位並んでたけど、今回はすぐ入れそうだった。
ごく一部の富裕層以外、
ちっとも景気が良くなって無いってのが、こんな所でも感じられる。
次回はどうしようかな。
21時少し前、T さんと合流して開門前の行列に並ぶ。 今回はあまり寒く無かったし、話し相手がいると
1時間少々待つのはそれほど苦ではない。
22時少し前、開門されてパイプオルガン聴き中。
正面には雅楽の準備。
甘酒と雅楽でいい気分。
今回も大太鼓は聴けなかった。
カウントダウン、3,2,1,0
パンパンパ〜ン・・・。配られたクラッカーをみんなで鳴らす。
「あけましておめでとう」
「おめでとう」
そのあと、除夜の鐘を撞くために鐘楼へ。
今回から鐘楼での写真撮影は禁止。
後で聞けば、わがままに撮りまくり時間を余計にかける人に
苦慮してとのこと。
放送でも口頭でもさんざん言われているのに、
目の前のオバサンがカメラを取り出す。
すぐボーイスカウトの係員に注意され、しぶしぶしまう。
こっちたって、撮りたいのを我慢しているのだ!。
地上にある平和の鐘は撮影OK。
小さい子供でも撞ける様、かなり低い。
日本酒いただいてパイプオルガンや雅楽を聴く。
そして、境内をうろうろ。
帰りの電車の都合で、Tさんは1時過ぎに帰る。
私は、閉門する2時の少し前まで。
いったん閉門した後、6:30から、元旦会が始まるそうだ。
来たいが眠い。
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ここ数年、見た記憶が無い。
ほんとに久しぶりに見た気がする。
実家近くの公園で。
日本凧ではなくカイトなのがちょっと残念。
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