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で、またこんなこと始めた。
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こんにちは、ゲストさん
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今月の月一会は12日。
今回は北斗星が大増発。
北斗星、正規編成の中に素性の全く違う車両がひとつ、元特急電車。
私、5月の購入当日以来6回連続出場の EF57。
今まで客車は6つしか持って無かったが、大型 F級機のために
KATOスハ43、スハフ42(共に青)、オハ35(茶)、そして天賞堂オロ11を増結。
これで10両(プラ車体9、ブラス車体1)。
これだけあると、F級機らしくサマになる。
プラボディで重さ不足のEF57は、10両引くと、4番線の坂道(40‰)、
走ったままならなんとか駆け抜けることは出来るが、登り坂発進は出来ず。
同じプラボディだが可能な限りのウエイトを積み込んだKATO DD51は余裕有り。
天賞堂プラボディEF57、
ウエイトを積む、先台車のバネを抜く、つや消し塗料を吹く等、
いろいろいじくりたいのだが、なにしろ私にとってはとても高価なもの、
失敗が怖くて手を出せず。
次回は11月3日、月一会結成7周年の日。
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有楽町のとあるホテル前にて。
ロールス・ロイス ファントム II 1934年型。
ちゃんと車検を受け、ナンバーを取得している。 結婚式を挙げている御二人を乗せて行くために待機中。
一緒に待機していたドライバー氏に話をうかがうことができた。
エンジンは直列6気筒7661cc、燃費は 1km/l 以下。
点火時期等を調整できるので、無鉛ガソリンを使える。
当然パワステは無く、重い車体(特にフロントにあるエンジンが大きい)ゆえ、
ハンドルを据え切りするのはほぼ不可能。
これも当然、マニュアルミッションにシンクロメッシュは無く、
ダブルクラッチは必須。
「お二人を成田か羽田へ?」と尋ねましたら、
「途中で止まってしまってはいけないので、この周囲だけです」
だそうだ。
エンジン音が聞きたくて、走り去るまでいた。
さすがR・R、たとえ1934年式でも とても静か。
この車にフィットするサイズのタイヤ、今でもあるのがすごいね。
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3日、
渋谷南平台のミュージックサロン エスプリで、
本田聖嗣さんの第3回、定 "季" コンサート。
実に、今回は聴くだけでなく、出演してしまいました!。
「春の宵 さくらが咲くと 花ばかり さくら横ちょう」
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OTTAVA のLP レコードサイズバッグ。
大きさや取っ手の長さが肩にかけられる等、使い勝手が良く
月一会等、特に大きな荷物の時以外、ほぼ100%持って出ている。
肩にかけてバイクに乗るとき、中身が軽いとバタバタしてこぼれそうなので
ふちにマジックテープを縫い付けた。
使えば当然汚れてくる。
トリセツタグには洗濯出来ないと書いてあるが、
薄汚いのはイメージ良く無いので、試しに洗濯してみた。
もし台無しになったらすぐ代わりを買える様、ショップに在庫が残っているうちに。
素材はデニムなので洗濯によって大きなダメージを受けることは無い、と思う。
OTTAVAの文字とレコードのプリントが はがれないか、が 一番気がかりなこと。
で、結果。
洗濯機から出した直後。
しわしわよれよれだけど、プリントのダメージは見当らない。
天日干ししたあと、アイロンをあてる、プリント側はあて布して。
メーカーがやってはいけないと言っていることをやったけど、
特にダメージは見当らない。
多少縮んだかもしれないかな。
「自己責任」って言葉は好きでは無いが、
必要かな、と思いましたらそれを踏まえた上でやってみてください。
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