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今日12月1日は模型電車で遊ぶ日。
町屋駅からの通り道。
荒川区は都電沿線にバラを咲かせるのに熱心である。
荒川区に限らず都電沿線は花が多い気がする。
いいね!。
今日走らせたのは大物車シキ60。
いつも積荷を迎えに行くけど、積荷を積んだ事が無い。
何か積荷を造ってやらねば。
KATO製のDD51、軽いプラボディだが、可能な限り鉛板を詰め込んで
なんとか納得の牽引力。
I さん所有のEB66、かなり元気に走ってます。
アメリカ大陸横断のアムトラック2階建て列車。
ただいま回送中につき、機関車が逆向きです。 向こうにアムトラック、手前に碓氷峠の列車。
そんな中、特急あずさが坂道を駆け登る!。
今日のスカイツリー。
しっかし手前のTVアンテナ、ジャマだ!。
今年はこれでおしまい。
次回は来年1月13日!。 |
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2013年12月01日
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11月28日、行ってきた。
10時少し過ぎ、
開幕直後でなく、閉幕直前でもない、
一番空いていそうな平日を選んだのだが、かなりの人出。
最初に行ったのはトヨタのブース。
JAPAN TAXIの新提案とか言っていたが、
私にはロンドンタクシーの焼き直しに見える。
まあそれだけ、ロンドンタクシーの完成度は高いと思う。
ずっと、ピンク色の車って、悪乗りして塗っちゃいました!、
というイメージしか無かった。
ちょっと前、パステル調ピンク色の 初代 Vitz を見て、
それに似合うひとが乗れば、「へぇ、案外いいな」と思った。
しっかし、これは どーよ!?。
クラウンという車格とピンク色の両方に似合う人ってどんな人か、
私には想像できない。
ヤマハの不思議なスクーター。
私、股に挟んで操るバイクばかり乗っていたので、
それの出来ないスクーターはどうも怖くてなじまない。
でもこれは、怖さ半分、興味半分で、ちょっと乗ってみたい。
ちなみに3輪だが、スタンドが無いと停車した時は自立できないそうだ。
TOYOTA 2000 GT 以来、
およそ45年ぶりにヤマハが造るという4輪自動車。
さて、その出来栄えは?。
TOYOTA200GT(MF10)… 1968年頃、TOYOTAと言いながらほとんどYAMAHAが造ったと言われている名車。
多くの部品にYAMAHAの刻印が入っているそうだ。
実在する車の中で、私が飛び抜けて一番好きな車。
バイクの展示の中に・・・、そう、これもヤマハです!。
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今回私は、展示されていた車のヘッドライトを、手指の関節の背で
コンコン、叩いて回った。
叩いた車は100%、レンズが樹脂製だった。
複雑なデザインを造形するのに、ガラスをやめて樹脂レンズにして、
コストダウンしているが、樹脂製のレンズは数年経つと濁ってくる。
最近街で、ヘッドライトレンズの濁った車を良く見るが、
なんともカッコ悪いなと私は思う。
トヨタのフラグシップ、レクサスやクラウンが、ボディはぴかぴかなのに
目玉が濁っていては台無しだ。
こんな設計、コストダウンの手法、私は大嫌いだ。
こんなことも、25年前の車から乗り換える気になれない理由のひとつ。
今の私の相棒は、レンズがガラス製なので25年経ってもきれいなまま。
帰り道。
2年前に来た時の記事にも書いたけど、
やっぱ幕張メッセの方が行きやすいし
見て回りやすいよ!。
この日の戦利品、ドリームトミカ コリラックマ号。
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翌29日。
築地本願寺ランチタイムコンサートを聴きに行った帰りに寄った東京駅。
ノースタワー建設中 まだ骨組みだけの頃、40階位まで登ったことがある。
建設中に歪んだ鉄骨を、バーナーであぶって修正する作業を手伝いに。
骨組みだけの40階、なかなかの眺めだったが・・・・・。 グランルーフ、
最近よくある ”想定外” という風が吹いたらどうなるのだろうか、心配。 |
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