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13日は月一会の日。
2つ目玉の9600、北海道の石炭列車。
タンク型コンテナ、「戸口から戸口へ」も懐かしいフレーズ。
ちょっと中抜けして新三河島駅。
私のKATO C56
窓とライトをマスキングして全体に艶消しスプレーを吹き、
妙にピカピカだった足回りのロッドに薄めた黒色を塗り、
前照燈のLEDを明るいものに交換など、いじってある。
エンドウのワフ、下記の方法で、尾灯が点くように。
1.エンドウモールドLED
2.エコーテールランプケース
3.アクリル線
4.遮光テープ
5.電線
デッキの所定の位置に穴を開けて、エンドウ製(だったと思う)の板状に
モールドされた赤色LEDを貼り付け、やはり穴を開けたエコーのテール
ランプケース(いわいるガイコツ型)
にアクリル線を通してエボキシで
固めた。
LEDの裏には光が漏れぬ様、
遮光テープを貼った。
集電はΦ0.5リン青銅線を絶縁側
車輪踏面にあてている。
写真のエンドウ セムフも同様な加工をしている。
車内燈は工作のボロが見えてしまうので消極的だが、
前照灯と尾灯は、かっこいいので出来るだけ点くようにしている。
次回は8月10日。 |
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2014年07月14日
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12日、バイクのバッテリを交換した。
今年はじめ位から、走り回った直後でも、スターターの元気が無くなり、
チャージしても、その場は良いが、すぐ元気が無くなってた。
よく行くバイクパーツのショップで、ジーエス・ユアサ製 YB14-A2 が \15044.-
車のバッテリは \4000.- 位で買えるけど、ずっと小さいのに3倍以上の値段。
で、
今回、ottava.jp からアマゾンへ行ってみた。
右、今まで使っていた古河電池製 FB14-A2 、2010/05/01に \14626.-で購入。
左は今回、Amazon で購入したマキシマ MB14-A2、送料込みで \5090.-。
11日午後にポチって翌12日午前中に到着。
ユアサや古河と違い無名のメーカー、寿命はどうだろう。
まぁ、FB14-A2が4年弱だったので、値段からして2年持ってくれればOKかな。
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16日追記
10年前、日本電池とユアサが一緒になって、ジーエス・ユアサになった。
日本電池の製品がGSというブランド名だったのがずっとナゾだった。
今日、Wikipediaで、創業者、島津源蔵のイニシャルであることを知った。
大昔ラジオで聞いた、「ジーエスジーエスバッテリー…」のコマソンを思い出した。
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