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昨日12日は月一会の日。
3回連続出場のEF57、前回の記事で書いた通り、パンタを黒くした。
やっぱりこの方がいい、と思う。
私が陣取った場所の傍らをEF53が駆け抜ける。
あ、右端は気にしないで下さい。
私のプラボディEF57と、Ky さんのブラスボディEF56。
うーん、プラボディとブラスボディの質感の差は如何ともし難い。
艶消しスプレーを吹きたいのだが、プラボディとはいえ私にとっては
とっても高価なもの、もし失敗したらと思うと踏み切れない。
前回に続き今回も電気機関車が集合、今回は茶色いのばかり。
手前の線の手前から、EF53、旧車体のEF58、次の線、EF56、
その次に私のEF57ともう一つEF57、一番向こうに新車体のEF58。
やはり前回の記事で書いた暖房用ボイラとパンタの位置関係。
中央の丸いのがボイラ。
ボイラより車体内側のEF56(手前)と、外側のEF57(向こう側)、
ボイラ中心の煙突とパンタの関節、57はかなり近いね。
カントのあるカーブを、車体を傾けて駆け抜ける。
あ、そうそう、Kyさんに見せていただいた本「国鉄時代」の第一号、
復刻版が入手可能です。
私、早速 7net shopping でポチりました。
「私も欲しい」と思う方、ぜひこちらからお願いします。
次回は8月9日。
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2015年07月13日
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