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以前書いたバイクのバッテリ、また交換した。
よく行くバイクショップで名の知れた国産メーカー(古河)のバッテリを見ると \15796.-
毎回乗った後はアース線を外して、およそ 3年とちょっとはまともに使えた。
前回、2014年7月交換した物はネットで無名なメーカー物を送料込み \5090.-。
2月に入って今年初めて始動しようとしたが、リレーが「じー・・・」と言うだけ。
4時間ほどチャージかけても変わらなかったのでダメと判断。
実質使えたのは1年5カ月、価格からすると、ま、いっか。
左、今までの物、 右、今回取り寄せた物。
今回もOTTAVA経由Yahooからさらに安い物を購入。
バッテリ本体 \4234.- + 送料 \600.-
安物のお約束、「Made in China」。
外箱にも 取説にも、BS Battery とブランドはうたっているが、
メーカー名も所在地も見当たらない。
HPは英語だけで良く判らないが、何か変である。
怪しい。
早速電解液を入れ模型電車用の電源で1時間ほどチャージの後、
バイクにつなぎ、始動出来ることを確かめる。
今日、天気はいいが風が強く寒いので乗り出す気にはならない。
ゆえ、さらに2〜3時間チャージしておこう。
さて、どの位の期間、もってくれるだろうか・・・。
安物買いのナントカ・・・、
にならなければ良いのだが。
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2016年02月10日
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