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2日、9:30に赤坂TBSへ。
入り口で顔見知りのOTTAVAスタッフさんから入館証を受取る。
1階ロビーのTBSグッズショップには何回か行ったけど、
そのすぐ向かいにある、あこがれのゲートの内側に入る。
(実際は裏側のゲートからだったけど)
TBSのネットラジオOTTAVAと、
スポンサーであり無印良品メーカーである㈱良品計画が、
OTTAVAリスナと無印良品ユーザに、
新装開店した無印良品渋谷西武を取材してもらい、
「MUJI新聞」を作ろう、という企画に参加した。
昇りエレベータでは、まもなく OTTAVA amoroso を始める
林田直樹さんといっしょになった。
「OTTAVAリスナです!」とごあいさつ。 部外者はなかなか見られない、TBS12階会議室前の廊下。
まずはS122b会議室で、今日のスケジュールの説明。
私は、きっと何人かは con brioリスナの知り合いがいるから大丈夫だろうと
たかをくくっていたが、実に全て初対面の方!。
これは想定外、一気に緊張が高まった。
参加者側にひとりでも知り合いがいれば、ずっと気が楽になるんですけどね。 MUJIの取材入店証(左)と、TBSの入館証(右)。
4人で1チームが4組、A、B、C、D、欠席者の出たチームEは2人だそうだ。 私はチームA。
で、現場である無印良品渋谷西武のお店へバスで向かう。
テレビ中継車も同行(ウソ!)。
今日一日、ツアーコンダクター、新聞編集長、ミュージシャン、バスガイドと、 大活躍のOTTAVAプレゼンター、ゲレン・大嶋さん。
遠足気分でこんなバスに乗ったのは何十年ぶりだろうか?。
無印良品渋谷西武に到着。
11:00 まずはちょっと早めのランチでエネルギーチャージ ! 、これで \1000.- そして取材開始、チームA担当はここ。
たくさんの香りのサンプルから、好みをみつける。
フローラル、シトラス、ハーバル、ミントの香りそれぞれに
リラックス、リフレッシュ、クリアの分類がある。 香水にするも良し、部屋のアロマにするも良し。
希望を言うと造ってもらうことができる。
調合中。 7階にはバレンタインデーのための特設コーナー。
送る側が自転車に乗ってこぐと、ベルトコンベアに乗った板チョコが加工されて、 素敵な箱詰めチョコになって、待つ側に届く。 送る側は自転車を3分間こぎ続けなければいけないので、ちょっと大変!。
途中にいろいろな仕掛けがあるのだが、それは現場で見てのお楽しみ。
バレンタインデー向けは14日までで一旦終わり、
20日からはホワイトデー向けに再開する。
ちょっとモデルチェンジするのかな?。
無印良品の食品群。 梱包の見た目にたよる事無く、中身で勝負してますってのがわかる。
もちろん、その自信にたがわぬ実際のクオリティ。
普通、お店の中での写真撮影はご法度だけど、 今日はPRESSのカードを下げているので堂々OK!。
こんなきれいな色のペンの並び、撮ってみたかった。
今、一番気になっている無印良品のアイテム、はと時計。 左の白いのに、自分なりのカラーコーディネートしてみたい。
白いのの前の正札は間違い、湯温計は一番右の丸いやつ。
お風呂を焚いている時、浮かべておけば設定温度になるとアラームで教えてくれる。
うさぎの長袖Tシャツ。
子供に着せたらかわいいだろうな。
取材の道具としていただいた手提げ袋とノートに、
店内にあるカスタマイズ工房で文字はんこを押す。
字の並べ方(間隔)がへったくそ!。
はんこに、次の文字を押すときの目印がほしいと思う。
このあと再びバスでTBSの会議室へ戻り新聞編集会議。
その結果は
長くなったので、この続きは次のページへ。
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