つれづれにOTTAVA

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2011年6月19日仙台フィルハーモニー管弦楽団鑑賞会後行われた
ブリメン親睦会の会計報告です。
ご確認いだだけましたら一言いただければ幸いです。

集金金額   参加者 34(.5)人
途中まで参加した方 6(.5)人×2000=\12000.-
    最後まで参加した方 28人×3000=\84000.-
                                             計 \96000.-
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飲食費用   計 \89030.-
残金 96000-89030=\6970.-

残金は近日中に仙フィル基金に振込みます。
 
追記
残金は、七十七銀行本店営業部
音楽の力による復興センター  代表  大滝精一さんの口座に、
七十七銀行は築地本願寺の近くに支店があるので、振込み手数料
節約のため、今週金曜「ランチタイムコンサート」の時に入金します。

ヨコハマのLucy

今日は横浜、みなとみらいホールへパイプオルガン、Lucyを聴きに行く。
 
12:20、桜木町駅着
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雨、ランドマークタワーは頭を雨雲に突っ込んでいる。
 
みなとみらいホールへの途中で見えたビル、
連想 ・・・ 横浜→中華街→ギョウザ
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地球に突き刺さったギョウザ。
 
パイプオルガンと尺八のコラボがタイトルだったが、
私は小島弥寧子さんが演奏するLusyを聴くのが一番の目的、
しかし尺八の音色にやられた!。
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演奏中の写真はご法度。
 
 パイプオルガンと尺八、演奏曲目
オリヴィエ・メシアン                : 永遠の教会の出現(オルガン・ソロ)
諸井 誠                              : 「竹籟五章」より  (尺八・ソロ)
松尾佑考                            : 尺八とオルガンのための幻想曲「美しの都」
        −−−  20分休憩 −−− 
ウォーカー・ブラザース           : イン・マイ・ルーム
J. S. バッハ                          : フルートとチェンバロのためのソナタ ロ短調BWV1030より第一楽章アンダンテ
フランシス・コレア・デ・アラウホ  : 世に知られたスザンナの歌(オルガン・ソロ)
手使海 ユトロ [編曲 近藤 岳]  : 夢海路(むかいじ)
         −−−  アンコール −−−
アンデス民謡                   : 「コンドルは飛んでいく」
七澤公典             : 「与作」
 
尺八の音色は日本人の心にに効くようだ。
 
帰りに桜木町駅で買った崎陽軒のシウマイ、「んまかった!」。

神田・・・

お昼12時過ぎ、有楽町駅。すぐ前のビルの地下1階、排骨麺を食す。
美味しくいただき、いい気分で丸ノ内無料循環バスに乗り、出来るだけ北へ行こうと思った。
途中、昼間からバス運転手と酔っ払いがケンカを始めてしまい、警察沙汰になり新丸ビル前で降ろされる。
そこからおよそ1キロ半ほど北に歩いて淡路町、右に曲がって須田町へ。
さらに左に曲がって万世橋。ちょっと好きな場所。
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東はちょっと向こうに山手線と京浜東北線。
 
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北は総武線のガード。
 
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西は御茶ノ水に向かう総武線と中央線。
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南はすぐ上を中央線。

さらに北へ、総武線をくぐってしばらく行って横に入り、神田キリスト教会。
あの騒々しいアキバにこんな所があるのは知らなかった。
 
中に入ると静かな所。
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小島弥寧子さんの演奏と、高柳章江さんのソプラノを堪能。

すぐ後ろの席の子供がちょっと騒々しかったが、
キリストさんは全てをゆるす、郷に入っては郷に従え、だ。
 
曲の感想を文章で表すのは難しい。
 
200人位は入れる所に40人くらい。土曜日だからだろうか、今まで行った教会よりちょっと多い。
パイプオルガンを聴くために入らせてもらった教会はいくつ目だろうか・・・。

カトリック築地、聖路加、カテドラル、*霊南坂、弓町本郷、聖パウロ、神田。

他に
*築地本願寺、オペラシティ、サントリーホール、*芸術劇場、ららぽーと豊洲、*横浜みなとみらいホール。
*印は2回以上、ずいぶん通ったもんだ。
東急東横線で渋谷から3つ先、祐天寺駅近くの聖パウロ教会のパイプオルガンを聴きに行った。
以前、ここでチャリティコンサートがあることを OTTAVA con brio で告知させていただきながら、
都合で行けなかったので、ぜひ聴いてみたかった。
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演奏は小島弥寧子さん。築地の人。オルガンもだけど、この人に会うのも楽しみ。
1曲目の演奏が終わり、マイクを持って曲の解説をする小島さん
 
300人近く座れるであろう所に30人弱。
教会のランチタイムコンサート、いくつか行ったがみなそんな数だった。
それを思うと、毎回100人以上来る築地本願寺はけっこうすごいのだ、と気が付く。日本だからかな?。
 
曲目                                                                           
J.S.バッハ                ファンタジー ハ単調 BWV562
フランシスコ・コレア・デ・アラウホ  世に知られたスザンナの歌  
フランソワ・クープラン         「グラン・ジュによる奉献唱」 
 
教会では基本、拍手はしないのだそうだ。
今回、ここでは何回か拍手が上がったが、普通の場所とはちょっとタイミングが違う。
純粋に音楽を聴きにきた私にはちょっとストレス。
あ、これはあくまで苦情ではなく感想、私が場違いなのはわかっている。
聴かせていただいた後、教会でコーヒーをいただいた。
まったく告知されていなかったが、震災の義捐金箱があった。
 
祐天寺駅周辺のあたり、渋谷まで電車で15分位なのに、なんともいい感じの住宅街。
風景の写真を撮りたかったが、人の顔を避けようとするといいのが撮れない、残念。
 
 腹へった。朝から何も食べていない。祐天寺駅に戻り中目黒から地下鉄日比谷線で
有楽町最寄の日比谷へ。お気に入りの排骨(パーコー)麺をいただき、落ち着いた。
 
あ、90日以上たったので献血できるのを思い出した。以前記した有楽町の献血センターへ。
今回の問診はちょっとお年の男の先生、前もって記入された問診表の
チェックをしただけで、まったく会話は無く終了、えっ!?。 
待合スペースの窓は薄いカーテンが下ろされ外が見えない。
今回はかなりガッカリ・・・、次回はどうしようかな・・・?。
 
終わって、線路をくぐり、東京国際フォーラムの中庭を歩く。当然、LFJは跡形も無い。
唯一、バー ぴえ〜るが営業していた所のすぐ隣にあった小物屋が、LFJ関連のグッズをまだ扱っている。
イメージ 2
何か、記念になるものを買っとこうかと思ったのだが、今年のグッズはどうもいまいちだ。
 
イメージ 3
OTTAVAサテライトスタジオのあった所・・・ 今はまったく違う催しのブース。
 
LFJと今日で、今月 遊びに使えるお小遣いと時間を使い果たした。

LFJ の アルバム

素敵な3日間でした。
実際には私はスタンプラリーのために2日から4日間通いました。
こんぶり音符♪さんも、チャリティコンサートがあった2日から4日間通いでした。
 
写真をPicasaに上げました。
Picasa のアドレスをお知らせしますので、連絡先をこの記事のコメント欄に書いてください。
この記事へのコメントは承認後に公開の設定にしましたので他の人には見えません。
必要事項を記録した後、公開せずに削除します。
アルバムは原則非公開です。
ブリメン以外には顔を知られたくない方(!?)もいます。
お知らせしたアドレスは、信頼できるブリメン以外には教えないでください。
 
ぼちぼち、写真のキャプションを、いろいろ書き加えています。

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