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生まれて初めて歌劇というのを観に行った。
タモリ氏と同様な先入観を拭えず、今まで興味を持てなかったのだが、
OTTAVAの林田氏のお話を聴いて、「行ってみようかな」と思った。
「食わず嫌い」だったようだ。
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こんにちは、ゲストさん
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生まれて初めて歌劇というのを観に行った。
タモリ氏と同様な先入観を拭えず、今まで興味を持てなかったのだが、
OTTAVAの林田氏のお話を聴いて、「行ってみようかな」と思った。
「食わず嫌い」だったようだ。
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2014年1月1日、聴いていた OTTAVA con brio で、
リクエストした曲がかかっている間に
「知らない、初めて聴いた曲」
というメールが来なければ、
賞品が出ますよというお年玉ゲームがあった。
ダメもとで、「エリック・サティ、ジムノペディ#1」を送ったところ
運良く、知らない人は聴いていないでいてくれた。
確か、「発送は2月上旬位まで待っててね」と言われてたのだが・・・、
昨夜到着。
「プリザーブドフラワー」
はるばる四国は徳島から。
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昨年11月の演奏会以来、久しぶりに集まった。
そこでの鍋料理、点火前。
そのちょっとあと。
美味しかったです、はい。
3月くらいにちょっとづつ練習始めて、秋位にまたやろうね、
っていう結論。 |
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先週行った、
みどりが丘ふくしかんでのビウエラ/テオルボとオルガンのコラボ、とても良かった。
こんどは、埼京線与野本町にある彩の国芸術劇場であるそうなので
聴きに行く。
開演前、チューニング中のビウエラ。手前の床にあるのがテオルボ。
ビウエラ、ふくしかんではちょうどよかったけど、
ここではちょっと音量が足りないので電気の力を借りる。
ステージの後にはこんなキャンドルか!。
演奏中、撮りたい気もしたけど、反則なので写真は断念。
いつも音楽会へ行った時の記事、聴いた曲について
書かないことにしている、というか書けない。
どうしても、うまく表現出来そうにないから。
もし良くないと思ったらこんなにちょくちょく出かけようとしないし、記事にしない。
今回は演奏中、ちょっと子供がうるさかったことがあったのが唯一の残念。
終演後、オルガンの中を見せてくれた。
メカ好きの私は興味深々!。
向こう側に見える縦の棒がけん盤いっこいっこに対応して、
下にあるバルブを開閉して、音を出している。
このオルガンにはストップ(音色を決める切り替えスイッチ)は4つあった。
(上左写真の右上に3つまで見える)
パイプが立っている箱の中はどうなってるんだろう !?。
あ、オルガン全体の写真撮り忘れた!、
一番上の写真でちょっと見えている。あれの中がこれ!。
終演後、左から、
本日のオルガニストの小島弥寧子さん、
テオルボ、ビウエラ奏者の佐藤亜紀子さん
オルガニストであり、今日はチューニングと譜めくり、ストップ切り替え
のお手伝いに来ていただいた荒井牧子さん。
荒井さんは、3月に築地本願寺に弾きに来て下さる、楽しみ!。
お忙しい中、足を止めていただき、急いで撮影したので撮り直し出来ず、
ビウエラを持った佐藤さんが目を閉じてしまった写真でごめんなさい。
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気持のいい音楽を聴いた後は、普段ならなんでもない夜景も
余韻で、とてもすてきに見えました!。 |
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今日、行ってきましたとも、
築地本願寺ランチタイムコンサート。
オルガンのパイプは上にある。
左に見えるはしごを登って小島弥寧子さんがチューニングに奮闘中。
扉が開いて、普段見えないパイプが見える。
いつもどおり、気持ち良く聴いてきました!。
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