つれづれに月一会

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2月の月一会

今日は月一会の日、ちょっと疲れた一日。
午前中は車にチェーンを付けた。
 
ネットの運行情報では昨夜の雪のため、京成電車がなかなか動き出さない。
とりあえず昼過ぎに駅まで行ってみる。
途中2台ほど、動けなくなった車の後押しを手伝う。
駅に着くと、ちょうど京成津田沼まで部分運転開始。
 
いつもなら京成線で、青砥駅で特急から普通に乗り換えて町屋駅まで
45分ほどで行けるのだが、今日は京成津田沼駅からJR津田沼駅まで歩き、
総武緩行線で秋葉原、山手線で西日暮里、地下鉄千代田線で町屋へ
というコース。
 
(新京成線を使わなかったのは、単なるケチ。
新京成新津田沼からJR津田沼はちょっとあるので、
だったらちょっと余計に京成津田沼から歩けば\140.-浮くという計算。)
 
着いたのは15時過ぎ、ふう・・・。
 
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 
 
今回作って持って行った、エンドウ-KATOアダプタ線路を使い、
今までエンドウ製線路だけだったレイアウトに、
KATO製のカント(*)の付いた曲線を組み込んでみる。
*カント=曲線路で内側に傾く線路の傾きのこと。
 
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写真では判りにくいが、見た目、かなりカッコ良く、いい感じになった。
ただ、KATOの線路は細い(パッと見、断面積はエンドウ製の半分位!?)なので、
電圧降下の心配がある。
 
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もう一つ、こんなのも作って持って行った。
エンドウの曲線路、R805とR750、ぱっと見で区別しにくく、
片付ける時混ざりやすかったので目印を作った。
(ついでに少数あるR600の分も)
 残り時間、一部づつ線路閉鎖して線路の裏に目印貼ることに専念、
今日は自分の車両の出番は無し。
 
イメージ 2
雪景色の都電町屋電停。京成線町屋駅ホームから。
帰り、かなりダイヤは乱れていたが、鈍行乗り換え無しで帰ることができた。
 
次回は3月16日、いつもの広い部屋は取れなかったのでちょっと狭い部屋で。

1月の月一会

13日、遊んできました。
 
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EF70の牽く貨物列車。
そして向こうにはDF50牽引の客車列車。
どちらも絶滅種
 
イメージ 2
おなじみ、汚しの達人 Kさん。
ちょっと煤けたキハ35、私が子供の頃、西千葉にたくさんいました。
 
イメージ 3
私が走らせたのは、本線仕様に改造されたB20牽引の列車。
ただでさえ小さなボイラに、コンプレッサと発電機を増設して蒸気が不足気味。
暖房用の蒸気を作る暖房車を助っ人に従える。
 
イメージ 4
Sさん所有の大物車。
手前から 低床式、落とし込み式、シュナーベル(くちばし)式 のフレーム。
積荷の形により、積み方を選択する。
わからない人には「なにそれ?」だけど、
私には シビれるかっこ良さ!。
 
 
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線路脇に置かれていた、解体中 (あるいは製造中?) の蒸気機関車。
 
次回は2月9日。
 

12月の月一会

今日12月1日は模型電車で遊ぶ日。
 
イメージ 1イメージ 2
町屋駅からの通り道。
荒川区は都電沿線にバラを咲かせるのに熱心である。
荒川区に限らず都電沿線は花が多い気がする。
いいね!。
 
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今日走らせたのは大物車シキ60。
いつも積荷を迎えに行くけど、積荷を積んだ事が無い。
何か積荷を造ってやらねば。
 
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KATO製のDD51、軽いプラボディだが、可能な限り鉛板を詰め込んで
なんとか納得の牽引力。
 
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I さん所有のEB66、かなり元気に走ってます。
 
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アメリカ大陸横断のアムトラック2階建て列車。
ただいま回送中につき、機関車が逆向きです。
 
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向こうにアムトラック、手前に碓氷峠の列車。
そんな中、特急あずさが坂道を駆け登る!。
 
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今日のスカイツリー。
しっかし手前のTVアンテナ、ジャマだ!。
 
今年はこれでおしまい。
次回は来年1月13日!。
 
 
 
 
11月3日は月に一度、模型電車で遊ぶ集まりのある日。
 
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この11月は月一会が発足して5周年、お祝いに会費からお菓子と飲み物。
 
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こんな記念花電車や、
 
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こんな記念貨車が!?。
 
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前回見て刺激され、Tk さんが購入したというEF13、アップで。

実物は、戦時中にギリギリの材料で造られたので
故障ばかりで現場では嫌われ者だったそうだ。
でも、こうして見るとカッコイイな。
 
 
さて、私はお昼前に抜け出して、
OTTAVAリスナ仲間にお誘いいただいた原宿、鬼丸食堂へ。
 
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「あ、けっして怪しい者ではございません・・・。」
 
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ここに来た目的はランチと、彼女に会うこと、pino君。
 
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ランチは続々出来上がっていきます。
 
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ここのランチに定価はありません。
食べた方がそれを評価して、相応しいと思うお金を箱に入れます。
普通の感覚を持った人ならありえないことですが、0円でもいいのです。
そのシステムを鬼丸食堂では投げ銭と呼んでいます。
 
ランチが一段落して楽器演奏やいろいろ興味深いお話。
 
イメージ 9
OTTAVAリスナであり、私をここへ誘ってくださったpino君のボスは
動物との付き合い方のお話。
しかしpino君、チミはあらゆるポーズがかわゆいのだ。
  
ここでの私の反省点 3つ。
 ・ 入り口の写真にある通り今回は文化祭、いろいろな画などの作品が
   展示されていたが、私は料理とpino君に舞い上がってしまい、
   それらを良く見ず、写真もなおざりになってしまったこと。
 ・ お小遣いに余裕が無く、投げ銭がちょっと、かなりけちになってしまったこと。
  ・ 月一会の中抜けだったので中座せざるを得なかったこと。
 
 
イメージ 10
月一会への帰り道。
会場に戻ってみると後片付けの真っ最中。
 
二股かけると どちらも中途半端になるという典型の一日だった。
 
月一会の次回は12月1日。

10月の月一会

あ、どうも。
昨日遊んできましたよ。
 
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今回私が持って行ったのは昔、国鉄飯田線で走っていた荷物電車、
クモニ83+クモニ13。
血統も見た目もまったく違うこの2両が、かならずペアになって走ってました。
 
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と、私の飯田線コレクションの中に1両だけ混じっている身延線のクモハユニ44。
ヘッドライトは青白色のチップLED、クリアオレンジのプラカラーを塗っておくと
点いたとき、いい電球色になる。
だけど、点いていないときはちょっと変な色。
クモニ83はムギ球。
 
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戦時中、車体に使う鉄板を節約するため変な形に造られたEF13形。
重さが足りなくなった分、コンクリの塊を積んでいたそうだ。
えっと、どなたのコレクションだったっけ?。
 
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そのEF13が牽くのは、ごく初期のデザインのコンテナ。
JNRマークと、「戸口から戸口へ」のフレーズがなつかしい。
 
 
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(模型の)メーカーが違うEF66、価格差は大きいのだかどちらも良くできている。
EF66が荷物専用列車を引くのも模型ならでは。
TMさんとIUさんのコレクション。
 
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お天気が良くなくて、会場から見えるスカイツリーはこんな状態。
午前中は、まったく見えなかった。
 
次回は11月3日。

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