|
独りで佇む、晩秋の朝。 |
回顧録2013
[ リスト | 詳細 ]
|
秋は、刻々と動く。 |
|
白い花で飾られた路を、豪華寝台が往く...。 |
|
青空広がる昼下がり、路の傍でしばしの転寝。 |
|
つい先日まで、梅雨は明けたはずなのに、水蒸気たっぷりの蒸し暑い白い空が続いていた。 |



